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理科 中学生

3️⃣4が分かりません💦 明日テストなので早めに解説して頂けると嬉しいです!🙇‍♀️🙏

標高932mの六甲山の山頂で、 気象観測を行いました。 表は気象観測をした日の 結果です。 これについて次の問に答えなさい。 時間 降水 午前6時 なし 正午 雪 13 空全体の雲のようす 半分が雲におおわれている すべて雲におおわれている 4 図は地図に、 同時刻の各地の気圧を書き込み、 気圧が同じ場所をなめらかな曲線で結んだもの です。これについて次の問に答えなさい。 1 1 この日の六甲山の午前6時の天気は何ですか。 ア~オから1つ 選び記号で答えなさい。 ア 快晴 イ 晴れ くもり 雨 オ雪 2 図は、気圧を図るときに使用されるものです。何という 名前ですか。 解答欄に名前を書きなさい。 3 正午の天気を、天気図記号を使って表すとどうなりますか。 風向 風力を表すときは定規を使って丁寧に書きなさい。 気温、 気圧を記入する必要はありません。 4 天気図に六甲山で観測した正午の気圧を使用するために、 海面更正を行った場合 気圧はどれくらいになると考えられますか。 アーカから1つ選び、 記号で答えなさい。 ただし、高さ10mにつき気圧 1.2hPa の変化があるものとします。 ア 985hPa イ 990hPa ウ 995hPa エ 1000hPa オ 1005hPa カ 1015hPa この曲線の名前を漢字で書きなさい。 風向 風力 北 3 北西 6 2図のA~C地点のこの時刻の気圧をア~オから それぞれ1つずつ選び記号で答えなさい。 ア 1008hPa イ 1012hPa ウ 1018hPa. オ 1015hPa 1021hPa 力 1024h Pa *05 69 609 気温 -3°º℃ 2°C 1217 95 20g 注) 18は1018hPaであることを示す。 11 18 18 15 √3 08 V6 気圧 904hPa 888hPa 15 -10 NO 0900 ċ ~1004 a B 「12. 1014

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理科 中学生

問2と3どちらか一つでもいいので教えてください

電熱線に電流を流したときの、電熱線から発生する熱について調べる実験を ・内は,その実験の手順と結果を示したものである。 ただし, 発泡ポリスチレン ある電熱線で生じた熱は, すべて水の温度上昇に使われるものとする。 なお, すべての熱 コップの中に入れる水の量はすべて同じとする。 また, 発泡ポリスチレンのコップの中に 【実験】 は発泡ポリスチレンのコップから外部へ逃げないものとする。 図1のように, 発泡ポリスチレンのコップの中に, 2.0Ωの電熱線と温度計を入れ、 1 14 圧計,電流計,電源装置, スイッチ, 端子 A~Cを, クリップと導線で接続した。 (2) 発泡ポリスチレンのコップの中に室温と同じ温度の水を入れた。 3 スイッチを入れ, 電圧計の値が5.0Vになるように調節した。 水の温度を温度計で測定してから, ストップウォッチのスタートボタンを押した。 ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら, 1分ごとに10分まで水の温度を温度計で測 (5 定した。 次に, 発泡ポリスチレンのコップの中の電熱線を, 50Ωと 10.0Ωの電熱線にかえて、 (6) それぞれの場合について, ②~⑤ までと同じ実験を行った。 【実験1の結果】 図2は, 実験1の2.0Ω 5.0Ω 験の結果をまとめたものである。 12.5. 温度計 【実験2】 ⑦ 実験1の図1の電熱線を2.0Ωの電熱線に戻し、図1の導線Pのかわりに 3.0Ωの抵抗 器を接続した コップ、 ⑧ 発泡ポリスチレンのコップの中の水の量と温度を実験1の②と同じにして,実験1の ③~⑤と同様の実験を行った。 図 1 端子 A 電源装置 端子 B ・水 ・電熱線 10.0Ωの電熱線を用いた3つの実験のうち,2つの実 電圧計。 スイッチ 8885 導線P 0g 端子C [ 電流計 図2 10 水の上昇温度 4 水 8 RE FEL 上 6 (°C) 2 0 2 1 4 6 8 経過時間[分〕

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理科 中学生

答え何になりますか😭

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ,水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を表1と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時 ) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 (4)(1)~(3)の操作を連続した2日間で,合計4回行った。 22 16 60 62 53 8888N 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 77 70 69 68 67 84 <結果> 表2は、4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は、 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また, 図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表2 84 84 83 7665 図2 75 空気中の水蒸気量 図1 [g/m³] 30 25 20 15 10 氷水 5 20 ガラス棒 5 5 63 62 61 60 温度計 金属製の コップ 10. 15 20 25 30 気温[℃]

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