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理科 中学生

(2)のだ液の働きによって〜がいくつかつながった物質に分解されたことが分かるのところの①②③に当てはまる言葉を教えてほしいです 写真見にくくてすみません

1 実験 Ⅰ だ液のはたらきについて調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えよ。 4本の試験管A~Dにデンプンのりを10cmずつ入れ, AとCには水でうすめただ液を, BとDには水をそれ ぞれ2cmずつ加え, 図1のように40℃の湯につけた。 10分後、図2のようにAとBにはヨウ素液を、CとDにはベネジクト液を加えて加熱し, 反応を調べたとこ ろ、表のような結果になった。 図 1 前チェック問題2] ⅡI -... ABCDacter 試験管A… デンプンのり+ だ液 試験管B… デンプンのり+水 試験管C・デンプンのり+ だ液 試験管D… デンプンのり+水 3 1 図2 表 A B ヨウ素液 ヨウ素液 ベネジクト液 (2) 次の文の ① ③にあてはまる物質名を書け。 実験の結果から,だ液のはたらきによって ① ++R$3040 St D set □(1) 試験管Cでは、ベネジクト液によってどのような反応が起きたか。次のア~エから1つ選べ。 ア 青紫色に変化した。 白くにごった。 気体が発生した。 エ 赤褐色の沈殿が生じた。 ARON ベネジクト液 沸とう石 デンプンのり + だ液 (試験管A) 反応なし (試験管C) 反応あり デンプンのり+水 (試験管B) 反応あり (試験管D) 反応なし 16 ② がいくつかつながった物質)に分解されたことがわかる。 I Stic318A LOAD など ARE

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歴史 中学生

(1),(2),(3)を教えてください。 お願いします🙇‍♀️

次の年表と図を見て、あとの各問いに答えなさい。 図 I 年代 30 1914 (億円) 25 20 15 10 1921 1929 1945 できごと ⑧ 第一次世界大戦が起こる IX ⑥ ワシントン会議が開かれる きょうこう ©世界恐慌が起こる ⑩ 日本の民主化が始まる 5 0 |輸出額 スンウェン 輸入額 18 20 (年) (「日本経済統計集1868~1945」による) 1912 14 16 図 Ⅱ (%) 50 40 30 20 10 0 1918 20 22 24 26 28 30 32(年) (「日本海軍史」による) 各10 【50点】 ワシントン会議開催 からふと ち しまこうかん 日本とロシアは樺太・千島交換条約を結び、両国の国境を定めた。 えいきょう □(1) 年表中の下線部の大戦は、日本の経済にも大きな影響をあたえた。図Iのグラフは,大正時代の日本の すい 貿易額の推移を表したものである。 この大戦が続いている期間の日本の貿易額の推移として図から読み取 れることを,当時のヨーロッパの状況と合わせて簡単に書け。 [ ] □ (2) 年表中のXの時期のできごとについて述べた文として適切なものを、次のア~エの中から1つ選び、その 記号を書け。 アレーニンの指導のもとでロシア革命が起こり, 社会主義政権が生まれた。 ちゅうかんこく そんぶん しんがい 辛亥革命が起こり、孫文を臨時大総統とする中華民国が生まれた。 満州事変起こる イ ウ こうご ちょうせん エ 甲午農民戦争をしずめるため、日本は朝鮮に兵を送った。 [ 1 □ (3)図Ⅱは,年表中の下線部① の前後の日本の国家予算の歳出にしめる軍事費の割合を表したものである。 こ れによると, ワシントン会議の開催以降の1920年代に割合が低くなっている。 ワシントン会議において,日 かいさい 本をふくめた各国は、国際平和の実現のためにどのようなことを行ったか。 図II を参考にして, 「軍備」とい う語句を使って、簡単に書け。 ] 2.

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理科 中学生

(3)と(4)教えてください!

12 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と 発生する気体の質量との関係を調べるために,次の ~皿の手順で実験を行った。 この実験に関して,あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 図1のように、うすい塩酸 15.0cm²を入れたビーカーを 電子てんびんにのせ, ビーカー 全体の質量を測定したところ, 74.00gであった。 Ⅱ 図2のように、このビーカー に、石灰石 0.50gを加えたと ころ、気体が発生した。 気体 の発生が終わってから, 図3 のように反応後のビーカー全体の 質量を測定したところ, 74.28g であった。 このビーカーに,さらに石灰石 0.50gを加え, 反応が終わったこ と,または、反応がないことを確 認してから, ビーカー全体の質量 を測定する操作を行った。 この操 作を加えた石灰石の質量の合計 が3.00gになるまでくり返し行っ た。下の表は, この実験の結果を まとめたものである。 加えた石灰石の 質量の合計 [g] 反応後のビーカー 全体の質量 [g] (2) Ⅱ,Ⅲについて,表をも とにして, 加えた石灰石の 質量の合計と,発生した気 体の質量の合計との関係を 表すグラフを右にかきなさ い。 (3) Ⅲについて, 加えた石灰 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 石の質量の合計が3.00gの 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 発生した気体の質量の合計 図 1 (1) Ⅲについて, 発生した気体の質量は何gか。 求めなさい。 発 1.50 1.00 ビーカー 図3 20.50 74.0080 電子てんびん 図2 石灰石 |薬包紙 74.28g 80 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.0 加えた石灰石の質量の合計[g] とき 石灰石の一部が反応せずに残っていた。 残った石 灰石を完全に反応させるためには,同じ濃度のうすい塩 酸がさらに何cm² 必要か。 求めなさい。 (4) この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 775.0cm , 石灰石 12.00gを加えて反応させると,発生 する気体の質量は何gになるか。 求めなさい。 <新潟県 >

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