の残並がy円
シ=1000-2.c →1次関数
ア,の。
エ
教 p.69 Q3
説明
まう
た。
生活。
Cカをのばそう
L
空気中を伝わる音の速さは, そのとき
の気温によって異なり, 気温が上がるごとに
一定の割合で速くなる。気温が0℃のときは
毎秒331m, 20℃のときは毎秒343m である。
このとき,次の問いに答えなさい。
(思)
44
使うから
(1) 気温が1℃上がるごとに,音の速さは
毎秒何m速くなりますか。
JO
気温が20℃上がると, 音の速さは,
0F
-40
343-331=12(m/s)
速くなります。よって, 気温が1C上がるごとに、
12-20=0.6(m/s)
毎秒
m
速くなります。
5
毎秒0.6m
(2) 気温がr℃のときの音の速さを毎秒 ym
とすると,y はxの1次関数であるといえ
ますか。また,そのように考えた理由も
説明しなさい。
量
1次関数である
1次関数ではない
*説明 例気温が0℃のとき毎秒331mで、
気温が1℃上がるごとに毎秒0.6m 速くなるか