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歴史 中学生

問2が分かりません💦 どなたか優しい方教えてくれると嬉しいです♡

16 20 □□1 右の略年表を見て、 問いに答えなさい。 口問1 略年表中の ①~④に当てはまる, そ れぞれの戦争の講和条約名を答えなさい。 口間2 右下のグラフは,略年表中の日清戦争をは さんだ1882年と1897年のそれぞれの年の輸 入総額に占める主な輸入品の割合を示したも 食格 のです。 1882年~1897年の期間におこったで きごとにあたるものを次から選びなさい。ま た、その記号が答えとなる理由を、 2つのグ れたラフが示す輸入品目のちがいをもとに簡単に 答えなさい。 ア 重化学工業が発達し, 工業生産額が農業 生産額を上回るようになった。 民間企業の設立があいつぎ, 軽工業の 部門で産業革命が始まった。土地所有者 ウ 手工業が発達し, 工場での分業による 生産が織物業などで始まった。 I 海運造船業が発達し、成金と呼ばれ る人々が現れた。 略年表 年代 グラフ 1894 日清戦争開始・・・・・ 1 *** 1895 1904 日露戦争開始・・・・ 1905 ② 締結 1914 第一次世界大戦開始......... ③締結 1919 1920 1939 1945 1951 油 毛織物・ 「その他」 31.5 総額 綿糸 7.9 2,945 万円 できごと 国際連盟成立 第二次世界大戦開始......... 国際連合成立 22.3% (1882年) 砂糖 15.1 8.9 綿織物 14.3 ④ 締結・・・・ 綿花 「その他」 19.9% 総額 48.8 21,930 万円 錦糸 4.5 ( 1897年) 18.0 米 9.8 9.0 ・砂糖 -機械類 (日本貿易精覧による。)

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理科 中学生

何番でもいいので分かる方いたら教えていただきたいです🙏🏻

(物質Xは,塩化ナトリウム、硝酸カリウム、ミョウバン、ホウ酸のいずれかである。 物質Xがどの物質が を調べるため、次の実験を行った。 次の1~5の問いに答えなさい。 (a) 物質X50g 〈実験〉 図1のように70℃の水100gを入れたビーカ ーを用意し、 物質X50gを加えてかき混ぜると. 全てとけた。 次に,温度を50℃まで下げたとこ ろ, 結晶が出てきた。 その結晶をろ過で取り出 し、じゅうぶんに乾燥させて質量をはかった。 冷却する温度を30℃ 10℃に変えて、同時に 実験を行い,その結果を表1にまとめた。 図2 はそれぞれの物質の溶解度曲線である。 表1 実験結果 (C) 50 14 冷却した温度 出てきた結晶の質量 〔g〕 30 35 10 42 水 100g 70°C とかす (b) 70℃ 図 1 200 る物質の質量 100 180 g の 160 140 120 100 80 1. 次の文は「とける」現象について説明したものある。 ①. ② の( ) に当てはまる言葉をアイからそれぞれ1つずつ選び, 記号を書き なさい。 物質がとけている水溶液は ① (ア不透明 イ 下の イ透明)で,時間 を置いて濃度を調べると, ② (アどの部分も同じ濃度 方が大きい濃度)になる。 2. 図1 (b)の水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四 捨五入し, 整数で書きなさい。 図1 (c) のように,溶液の温度を下げることで結晶を取り出す操作 を何というか。 4. 物質Xは何か。 物質名を書きなさい。 5. 60℃の水50gに硝酸カリウム23gをとかした水溶液がある。 温度を下げて硝酸カリウムを結晶として取 り出したい。 硝酸カリウムの結晶が出はじめる温度は約何℃か。 次のア~エから1つ選び, 記号を書きな さい。 ア 約10℃ 1 #20°C ウ約30℃ I #40°C 60 [g] 40 20 温度を 下げる 0 硝酸カリウム (c) 20 50°C + ・結晶 1 ミョウバン 塩化ナトリウム ホウ酸 40 60 80 100 温度 [℃] 図2

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至急! (2)(3)(4)(5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

98 化学分野 13 〈化学変化と質量 ④〉 次の文章を読み、 あとの問いに答えなさい。 〔実験1] マグネシウムの粉末2.4gを十分に加熱した。冷 却後,質量を測定すると, 4.0gであった。 〔実験2〕 銅の粉末1.6gを十分に加熱したあと冷却して質 量を測定すると, 2.0gであった。 〔実験3] マグネシウムの粉末 0.24gにうすい塩酸を加える と, 粉末は完全に溶解し、 気体が250cm 発生した。 〔実験4〕 aマグネシウムと銅の粉末の混合物がある。このうち,7.6gを皿にのせ,十分に加熱して できた粉末を冷却し質量を測定すると10.0gになっていた。 また, このマグネシウムと銅の混合物 0.76gを上の図のようなフラスコ中のうすい塩酸に加え,b ガラス管の先から出てきたすべての気 体を,水をいっぱいに満たしたメスシリンダーに水上置換法で捕集した。 このフラスコの中に,さ らにうすい塩酸を加えても気体は発生しなかった。 気体を捕集した容器は,電気火花で点火するこ とができ。 この気体に点火したところ、体積が87.5cm²となった。 残った気体には酸素は入って なかった。なお,体積の測定は, 実験3と同じ温度で行ったものとする。 (1) マグネシウム原子1個と銅原子1個の質量比を求めよ。 マグネシウム:銅= 〔 (2) 下線部aについて, この混合物中のマグネシウムと銅の原子数の比を求めよ。 マグネシウム:銅=〔 ( 下線部 bについて,捕集された気体の体積は何cmか。 (4) 下線部cについて, 点火したときに起こる反応を化学反応式で答えよ。 [ (奈良・東大寺学園高) 真 =。。。。 〕 ] ] (5) 下線部cについて, 捕集された気体のうち空気は何cmか。 ただし、空気の組成は体積比で窒 素: 酸素=4:1 とし, どんな気体でも同じ温度, 同じ圧力 同じ体積においては,同数の分子を 含むものとする。 〕 NC

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至急! (4)(5)(6)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

19 〈化学変化と質量③> 次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 1774年,ラボアジエは ① 「化学変化の前後で,物質の質量の総和は変化しない。」という法則を発 見した。また,1799年にプルーストは「同一の化合物に含まれる成分の質量の割合は一定である。」 という法則を発見した。 これらの法則を説明するため, 1803年にドルトンは「物質はすべて分割できない最小単位の粒子 である原子からできている。」と考えた。 ドルトンの考えた原子および複 合原子(2種類以上の原子が結びついた粒子) のモデルの例を図1に示す。 図1 その5年後の1808年,ゲーリュサックはさまざまな気体反応に関する 実験を行い, 「気体の反応において, 反応する気体および生成する気体の 体積は簡単な整数比となる。」 という法則を発見した。 ゲーリュサックは, 「気体の種類によらず,同 体積の気体は同数の原子または複合原子を含んでいる。」という仮説をたてた。この仮説とドルトン のモデルを用いて水素と酸素から水蒸気ができるときの反応を考えると図2のようになるが,体積比 が 「水素 酸素: 水蒸気 = 2: 1:2」 になるよう右辺を埋 めようとすると ② 矛盾が生じる。 図2 そこで, 1811年, アボガドロは 「原子がいくつか結び ついた粒子である ( A )がその物質の性質を示す最小単 水素2体積 酸素 1体積 水蒸気2体積 位として存在している。 そして,気体の種類によらず,同 体積の気体は(B)。」 と考え, ドルトンの考えとゲーリュサックの実験との間にある ③ 矛盾を解 JST - 決した。 (1) 下線部①の法則名を答えよ。 〔 ト〕 (2) 60gの酸化銅と炭素を混合して加熱したところ, 銅48gと二酸化炭素 16.5g が生じた。 銅原子1 個と炭素原子1個の質量比を,最も簡単な整数比で答えよ。ただし, 他に生成物はなかったものと 銅原子:炭素原子=〔 する。 DEL ( ○上の文章中の(A)にあてはまる語句を答えよ。 難 (4) 下線部②について, 矛盾が生じることをモデルを用いた図で右にモデル 示すとともに,矛盾の内容を文章で説明せよ。 + (5) 上の文章中の(B)に入れるのに適当な内容を, 15字以内で答えよ。 (6) 下線部③について, アボガドロは(A)の存在を考えることで、 どのように矛盾を解決したか。 モデルを用いた図で右に示すととも に,文章で説明せよ。 (大阪教育大附高池田) モデル 水素原子 酸素原子 水の複合原子 ? ?

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問題2(1)③が分かりません

実験 2 図2のような3種類のプラスチックからできているペットボトルを用意した。 [1] ペットボトルから、3種類のプラスチックの小 片を切り取り, S, T, U とした。 [2] 図3のように、3つのピーカーを用意し, 水, エタノール (E)⑥水とエタノールの質量の比が 3:2になるように混合した液体 (Z) を,それ ぞれ入れた。 [3] 水が入ったピーカーに, S~Uを入れたところ, TとUは浮き, Sは沈んだ。 [4] ユタノール (E) が入ったピーカーに, S~Uを入れたところ, すべて沈んだ。 [5] 液体 (Z) が入ったピーカーに, S~Uを入れたところ, Uは浮き, SとTは沈んだ。 図3 エタノール (E) ウ 100分の1} まで自分量で読み取る。 図2 キャップ ラベル ボトル ラベル中の表示 ボトル・・・ PET キャップ・・・PP ラベル・・・ PE 液体 (Z) 水とエタノールの質量の比 問1 実験1について,次の (1), (2)に答えなさい。 (1) 次の文は, 下線部において正しく読み取る方法を説明したものである。 に当てはまる語句 を書き ②1 }に当てはまるものをア~ウから選んで、説明を完成させなさい。 メスシリンダーを水平なところに置き, 目の位置を液面 (メニスカス) と同じ高さにして, 液面の を見つけて, 最小目盛り (1目盛り)の② (ア2分の1 イ 10分の1 (2) 金属Aの密度は何g/cm²か書きなさい。 また, 金属Aの密度をa, 金属Bの密度をb, 金属Cの 密度をcとするとき, a,b,c の関係を表しているものを,ア~カから選びなさい。 ア a>b>c イ a>c>b ウb>a> c I b>c> a オc>a> b c>b>a 問2 実験2について,次の (1)~(3) に答えなさい。 (1) 次の文の ① に当てはまる語句を書きなさい。 また,②,③の それぞれア~ウから選びなさい。 プラスチックは、石油を主な原料として人工的につくられ、合成 ① スチックには, PETやPEなど,さまざまな種類があり, ペットボトルのボトルは, ② (アボリュ ともよばれている。 プラ イ ポリエチレンテレフタラート ウ ポリプロピレン) からできている。 実験2の結 果から, ペットボトルのボトルから切り取ったプラスチックの小片は, ③ ア チレン イT ウU}であることがわかる。 }に当てはまるものを,

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