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理科 中学生

2(2)の解説お願いします🙏

I 太陽の1日の動きについて調べるために、次の観察 1,2を行った。 観察 1 夏至の日に日本のある場所で、図1のように水平な図 床に置いな画用紙に, 透明半球と同じ大きさの円をかい てその中心に×印をつけ, 透明半球のふちをその円にあ わせてセロハンテープで固定した。 方位磁針を使って画 用紙に方角を記入し、9時から1時間ごとに,サインペ ンの先の影が円の中心 (×印) にくるような位置で透明半球上に印をつけ,そのときの 時刻を記入した。 最後に, 透明半球上につけた印をなめらかな曲線で結んで, 透明半 球のふちまで延長した。 円の中心 観察2 観察と同じ日に同じ場所で、図2のように, 水平な 床に正方形の画用紙を置き, 画用紙の中心に棒を紙面に 垂直に立て、日の出直後と日の入り直前の棒の影を画用 紙に記録した。 1 次の文中の ☆ ア 12時 ●15時 →エ 光 画用紙 にあてはまることばを書け。 図1の透明半球を地平線より上半分の天球と考えたとき, 図1の円の中心 (×印) は, の位置と考えられる。 9時 画用紙 棒 西 2 太陽の1日の動きは季節によって異なり、観察1の透明半球の記録や観察2の棒の影の記 録も異なってくる。 (1) 図3は,観察1で9時から15時まで記録した透明半球を真上から見たものである。 こ の日から3か月後に,観察1と同じ場所で同様の観察をしたとすると, その日の12時に つけられる ・ 印の位置は、図3の12時の位置から見て,ア~エのどの方向にあるか。 図3 北 南 サインペン 透明半球 北 東 (2) 観察2で,図2の画用紙に記録された棒の影はどのようになるか。 解答欄の図にかかれ ている点線をなぞり, 実線でかきこめ。

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理科 中学生

もし塩酸の質量を変えず濃度を変えたとしても解答のグラフになりますか?? 至急お願いしたいです🙇

5 次の問いに答えなさい。 (配点 18) うすい塩酸と石灰石,鉄と硫黄を用いて,次の実験 1~3を行った。 実験1 図1のように, 石灰石の粉末 0.5gを入れたペットボトルの中に, うすい塩酸 15 cmil が入った試験管を入れ、ふたで密閉してから電子てんびんにのせ, ペットボトル全体 質量を測定した。 次に, ペットボトルを傾け, うすい塩酸をすべて試験管から出し 石灰石の粉末と混ぜ合わせたところ、気体が発生した。この反応が終わった後,再 びペットボトル全体の質量を測定したところ, 反応前と同じであった。さらに、ペッ トボトル5本をあらたに用意し,石灰石の粉末 1.0g, 1.5g,2.0g,2.5g,3.0gに ついても、それぞれ同じように実験を行ったところ、5本とも反応の前後でペットボ トル全体の質量は変化しなかった。 ETANY 実験2 反応が終わった6本のペットボトルのふたを開け,発生した気体を逃がした後,再 びふたをしてからペットボトル全体の質量をそれぞれ測定したところ,どの場合も質 量が減少していた。 図2は,その減少した質量を発生した気体の質量と考えて、石灰 石の質量と発生した気体の質量との関係をグラフに表したものである。 Fe Fes 実験3 試験管A,Bを用意し、鉄粉 3.5gと硫黄の粉末 2.0g の混合物をそれぞれに入れ た。次に、図3のように,試験管Aを加熱しないでそのままにしておき,試験管Bを 加熱したところ、 試験管Bだけで反応が起こった。 この反応が終わった後, 試験管B の中には鉄と硫黄が結びついた黒っぽい物質ができていた。 この黒っぽい物質の質 量を測定すると 5.5gであった。さらに, ⑥ 試験管の中の物質を調べたところ,試験管 Bの中の黒っぽい物質は,試験管Aの中の物質とは別の物質であることがわかった。 図 1 ペットボトル 図 2 図3 うすい塩酸 電子てんびん 試験管A JUN 試験管 試験管B 石灰石の粉末 鉄粉と硫黄の粉末の混合物 9 2.0 発 1.8 発生した気体の質量g 1.6 1.4 1.2 1.0 0.8 0.6 0.4 0.2 +-+ 0 0 0.5 1.0 1.52.02.53.0 石灰石の質量 〔g〕

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理科 中学生

夏って北半球の高緯度地域ほど昼間が長いですよね? でも南中高度は低緯度地域の方が低いんですか? 下の問題の解説お願いします🤲(3)です。

高知県のある地点で、 太陽の一日の動きを調べるために 水 2 平に置かれた平らな板の上に透明半球を固定し, 方位磁針で東r 西南北を合わせて置いた。 右の図は ある日の9時から15時 までの太陽の位置を1時間ごとに透明半球上にサインペンを用 いて●印で記録し, これらの点をなめらかな曲線で結び、さら に曲線の両端を延長して太陽の動いた道すじをかいたものであ る。 また、図中の点Aは、9時の太陽の位置の記録であり, 点Pは, 透明半球の縁と曲線の交 点の1つである。 このことについて,次の (1)~(3)の問いに答えよ。 me 東 P (20点) 〔 ('17 高知県 ) (1) 図中の記録では, 太陽は時間とともに移動するように見える。 この太陽の見かけの動き を何というか、書け。 (15点) TE 〔 方位磁針 (2) この日の日の出の時刻を調べるために, 1時間ごとの印の間の弧の長さをはかってみ たところ、いずれも3.0cm であった。 また,点Aと点Pの間の弧の長さをはかると 11.5cm であった。この日の日の出の時刻は何時何分か。 時 ] 分 (3) この観察を行った日に、 高知県と北海道のある地点で, それぞれ同じ身長の人が水平な 地面に直立したときにできる影の長さを 12時と16時の2回測定した。 影の長さが最も 長くなるのは、どの時刻にどの地点で測定したときか。 最も適切なものを次のア~エか ら1つ選び、その記号を書け。 ただし, 2地点とも太陽の光が直接当たる状態で測定したも のとする。 ア 12時に高知県で測定したとき イ 12時に北海道で測定したとき ウ 16時に高知県で測定したとき I 16時に北海道で測定したとき (15点)〔 〕

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