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理科 中学生

5番が分かりません 途中式や説明など入れて教えていただければ幸いです。

〔実験 Ⅱ ] (1) TI I ARSE 図2のような装置を用意し, 酸化銅の粉末 4.0gに炭素の 粉末を0~0.75gまで 0.15gずつ混ぜて加熱した。 (2 加熱後に試験管に残った固体をすべて取り出し,質量を測 定した。 せい ③ このとき発生した気体を石灰水に通すと白くにごったこと から,発生した気体は二酸化炭素であることがわかった。 〔結果〕 加えた炭素の粉末の質量〔g〕 加熱後の試験管に残った固体の質量〔g〕 10.15 0 915 3.60 4.00 4 酸化銅と炭素の粉末を混ぜて加熱したときに起 こる反応を化学反応式で書きなさい。 ply of Cs 2 latlo₂ 0.4 3 実験ⅡIの結果から, 加えた炭素の粉末の質量と 〔g〕 2.00 発生した二酸化炭素の質量の関係を表すグラフを, 解答用紙にかきなさい。 A 25 5 実験ⅡIの結果から考えて、 酸化銅 8.0g と炭素粉 末0.45gを混ぜて,二酸化炭素が発生しなくなる まで加熱したとき, 加熱後の試験管に残った個体 の質量は何gになるか, 求めなさい。 8 0.45 a 2 (u Of c → 2 Cu + CO₂ 18+0.45 0.30 3.20 32 32- 4 +0.45 - 1²/²² +0.25 + €) 発生した二酸化炭素の質量 素 3.75 1.50 1.00 4 図2 20.45 3.35 0.65 0.50 0 0 E) X 0.0 一酸化銅と炭素の粉末 試験管 IB ビーカー 石灰水 0.60 0.75 3.50 3.65 10.20 0.40 0.60 加えた炭素の粉末の質量 〔g〕 Expres 2165 s godt

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理科 中学生

定期テストに出題された問題なんですが、(4)の答えが0.5Nで、先生は「Qに働く浮力とPに働く浮力は同じだから(2)と同じ答えになる」と言っていました。でもその意味があまりよくわかりません。 なので教えて欲しいです。

物体に働く浮力の性質を調べるために、 【実験】 を行いました。 次の各問いに答えなさい。 (8点) 【実験】 I 高さが5.0cm 重さと底面積が等しい直方体の 容器を2つ用意した。 容器Pは中を空にし、容器 Q は中を砂で満たし、ふたをした。 ふたについている フックの重さと体積は考えないものとする。 図1の ように、ばねばかりにそれぞれの容器をつるしたと ころ、 ばねばかりの値は表のようになった。 Ⅱ 図2のように、 容器Pと容器Qを水が入った水そうに 静かに入れたところ、 容器Pは水面から3.0cm 沈んで 静止し、 容器Qはすべて沈んだ。 ⅡI 図3のように、 ばねばかりに容器Qを 取り付け、水面から静かに沈めた。 沈んだ 深さ x とばねばかりの値の関係を調べ、 図4にその結果をまとめた。 Ⅳ 図5のように、 ばねばかりにつけた糸を、 水そうの底に固定した滑車を通して容器P に取り付け、容器Pを水面から静かに沈め た。 沈んだ深さy とばねばかりの値の関係 を調べ、図6にその結果をまとめた。 ただ し、糸の重さと体積は考えないものとする。 2 容器 容器Q 図3 x 容器P 図5 容器P 容器 Q ばねばかりの値 0.30 N 5.00 N Y -滑車 ばかり フックー 5.0cm ばねばかりの 図1 水面 3.0 cm) ば 5.50 5,00 か 4.50 4.00 値 3.50 (N) 3.00 値 [N] ば 0.60 ば 0.40 り 0.20 0 砂 容器Q 容器P 図2 容器 水そう 5.0 水面からの深さ x [cm] 図4 C 3.0 5.0 水面からの深さy[cm] 図 6 (1) ⅡIで、容器Pに働く浮力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 (2) Ⅲで、容器Qがすべて沈んだとき、 容器Qに働く浮力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 0.5 ひだ (3) IVで、容器Pがすべて水中に浸った状態のとき、 容器Pに働く重力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 1と同じ 0:3 (4) ⅣVで、容器Pがすべて水中に浸った状態のとき、 容器Pに働く浮力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 に働く力 OS

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理科 中学生

中2理科です。 (3)①の答えがウなのですが、なぜそうなるのかわかりません。 中2でもわかるように教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

2. 化学変化と物質の質量との関係について調べるために、次のような実験を行った。この実験と結果について,あとの各問いに答えよ。 [実験] 酸化 4.00gに対して異なる質量の炭素粉末を混合し, 図1のような装置を用いて次の①~⑤の順に操作を行った。 ただし、試験管Aの中では酸化銅と炭素粉末との反応以外は起こらないものとする。 酸化銅 4.00gと炭素粉末 0.10gを乳鉢に入れてよく混ぜ合わせる。 ①の混合物を試験管Aに入れて加熱する。 反応が終わったら加熱をやめ、試験管Aを冷ます。 試験管Aの中にある固体の質量を測定する。 炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50g, 0.60gに変えて ①~④の操作をそれぞれ行う。 果] 炭素粉末の質量がどの場合であっても気体が発生し、試験管Bの中の石灰水が白く濁った。 実験結果をもとにグラフを作成し たところ、図2のようになった。 酸化銅と炭素粉末 の混合物 試験管A. ゴム管 ガラス管 + 試験管B 3.図はうすい硫酸とうすい塩化バリウ 図2 一石灰水 質 4.00. 最験 試験管の中にある固体の 3.80 の 3.60 0.20 0.40 炭素粉末の武蔵 [g] (1) [実験] において、 酸化銅 4.00gと炭素粉末 0.30gを混合したとき、 試験管Aの中の物質の色は、反応が進むとともに何色から 何色に変化すると考えられるか。 最も適するものを次のア~エの中から一つ選び、その番号を答えよ。 イ黒色から赤色 ウ 銀色から赤色エ 赤色から黒色 ア 黒色から銀色 (2) [実験] の結果から、 酸化銅 400gと炭素粉末 0.15gを混合したとき, 発生する気体の質量は何gであると考えられるか。 (3) 〔実験〕 において、 酸化銅の質量を4.00gから5.00gに変えて行うと, 反応後にできた銅の質量は、もとの[実験] と比べてどの ようになると考えられるか。 混合する炭素粉末の質量が0.20gのときと 0.60gのときの考察として最も適するものを下のア~ウ から一つ選び、 その記号を答えよ。 (複数回答可) 混合する炭素粉末の質量が0.20gのとき, 反応後にできた銅の質量は,もとの[実験] と比べて( 混合する炭素粉末の質量が0.60gのとき, 反応後にできた鯛の質量は,もとの[実験] と比べて( 【ア:増加する イ:減少する ウ:変わらない】 3.40 3.20 (4) Kさんはこの実験の化学変化を、 銅原子を◎, 酸素原子を◯, 炭素原子を●として次のように表した。 こして次のように (1) 上の図の①の化学変化を何というか。 (ii) また、①と同時に起こっている化学変化を化学反応式で表せ。 (5) Kさんは,炭素粉末の代わりに気体の水素を用いても酸化銅から銅が取り出せることを知り、その化学変化を (4)と同様に次のよう に表した。 水素原子を◎で表すものとして,(X), (Y) に最も適するモデルを答えよ。 ( X ) 0.60 (Y)

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理科 中学生

中2理科です。 (2)の答えが0.55gなのですが、なぜそうなるのかわかりません。 中2でもわかるように説明していただけるとありがたいです。お願いします。

2. 化学変化と物質の質量との関係について調べるために、次のような実験を行った。この実験と結果について,あとの各問いに答えよ。 [実験] 酸化 4.00gに対して異なる質量の炭素粉末を混合し, 図1のような装置を用いて次の①~⑤の順に操作を行った。 ただし、試験管Aの中では酸化銅と炭素粉末との反応以外は起こらないものとする。 酸化銅 4.00gと炭素粉末 0.10gを乳鉢に入れてよく混ぜ合わせる。 ①の混合物を試験管Aに入れて加熱する。 反応が終わったら加熱をやめ、試験管Aを冷ます。 試験管Aの中にある固体の質量を測定する。 炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50g, 0.60gに変えて ①~④の操作をそれぞれ行う。 果] 炭素粉末の質量がどの場合であっても気体が発生し、試験管Bの中の石灰水が白く濁った。 実験結果をもとにグラフを作成し たところ、図2のようになった。 酸化銅と炭素粉末 の混合物 試験管A. ゴム管 ガラス管 + 試験管B 3.図はうすい硫酸とうすい塩化バリウ 図2 一石灰水 質 4.00. 最験 試験管の中にある固体の 3.80 の 3.60 0.20 0.40 炭素粉末の武蔵 [g] (1) [実験] において、 酸化銅 4.00gと炭素粉末 0.30gを混合したとき、 試験管Aの中の物質の色は、反応が進むとともに何色から 何色に変化すると考えられるか。 最も適するものを次のア~エの中から一つ選び、その番号を答えよ。 イ黒色から赤色 ウ 銀色から赤色エ 赤色から黒色 ア 黒色から銀色 (2) [実験] の結果から、 酸化銅 400gと炭素粉末 0.15gを混合したとき, 発生する気体の質量は何gであると考えられるか。 (3) 〔実験〕 において、 酸化銅の質量を4.00gから5.00gに変えて行うと, 反応後にできた銅の質量は、もとの[実験] と比べてどの ようになると考えられるか。 混合する炭素粉末の質量が0.20gのときと 0.60gのときの考察として最も適するものを下のア~ウ から一つ選び、 その記号を答えよ。 (複数回答可) 混合する炭素粉末の質量が0.20gのとき, 反応後にできた銅の質量は,もとの[実験] と比べて( 混合する炭素粉末の質量が0.60gのとき, 反応後にできた鯛の質量は,もとの[実験] と比べて( 【ア:増加する イ:減少する ウ:変わらない】 3.40 3.20 (4) Kさんはこの実験の化学変化を、 銅原子を◎, 酸素原子を◯, 炭素原子を●として次のように表した。 こして次のように (1) 上の図の①の化学変化を何というか。 (ii) また、①と同時に起こっている化学変化を化学反応式で表せ。 (5) Kさんは,炭素粉末の代わりに気体の水素を用いても酸化銅から銅が取り出せることを知り、その化学変化を (4)と同様に次のよう に表した。 水素原子を◎で表すものとして,(X), (Y) に最も適するモデルを答えよ。 ( X ) 0.60 (Y)

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数学 中学生

汚くてすみません。 この問題がわかりません💦わかる方お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

D 2 = 5 = 中学校の数学の授業で ⑩ 41 「ある中学校の昨年度の全校生徒数は,男女 あわせて560人だった。 今年度は、昨年度と比べて、男 子が5%増え、女子が3%減ったので,全体の生徒数は 4人増えた。 今年度の男子の生徒数を求めよ。」 O という問題が出題された。 この問題を解くために, あきらさんは、昨年度の男子 の生徒数をx人として,xについての1次方程式をつく り,ひろこさんは、昨年度の男子、女子の生徒数をそれ ぞれ人,4人として,x,yについての連立方程式を つくった。次は、あきらさんとひろこさんのノートの一 <高知〉 部である。このとき、 次の問いに答えよ。 あきらさんのノート 昨年度の男子の生徒数をx人とすると, ア |=564 ひろこさんのノート 昨年度の男子、女子の生徒数をそれぞれ x人, 人とすると, てはまる式を書け。 5105x97y=56400 5105x-m7g=400 210x=56800 イ ウ 24 =560210 56800 420 1480 +479 (1) あきらさんのノートにある1次方程式のアに当 4,00 560 1=4 177 111400 ウィ 1.05%+0.97g (2) ひろこさんのノートにある連立方程式のイ, ウに当てはまる式を書け。 560(100÷5) 65000+2800 =67800 21.05x-0.g7yg x+y イ 今年度の男子の生徒数を求めよ。 105x41054-67800 -105x+97g=56400 7g=11400-

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