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理科 中学生

これ地震発生時刻は13:15:26です。 よって緊急地震速報は13:15:31に発令されてたと思うのですが、地点ZにP波が到着するのは13:16:06ですよね?となると答えは75秒後では? 答えは35です

ウ O…小さく ②…大きく エ O…大きく ②…大きく 4 かで 各問 図1は,ある地域で発生した地 図1 震のP波とS波が伝わる距離と時間と の関係をグラフに表したものです。ま た,この地震では, 震源からの距離が 40kmの地点Xの地震計がP波をとら P波 S波 50 る。 (km) えたのと同時に, 各地に緊急地震速報 が発信され,地点Yや震源からの距離 10 20 30 時間[s) リト 図2 が160kmの地点Zでは, 緊急地震速報 が伝えられたあとにP波が到達しまし た。図2は,この地震のゆれを地点Y 12.5 の地震計で記録した結果です。 これに 13時 40 15分 秒 30秒 50 13時 10 20 秒 16分 秒 秒 00秒 .f 4 ついて,次の各問いに答えなさい。 (1) P波が到達すると起こるゆれを何といいますか。その名称を書き で0 なさい。 (2Y 震源で地震が発生した時刻は, 13時何分何秒ですか。 (3) 地点Yと地点Zでは, この地震の震度は同じでした。このことか ら,どのようなことが考えられますか。 次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 地点Yは地点Zに比べて, 地盤がやわらかい。 イ 地点Zは地点Yに比べて, 地盤がやわらかい。 ウ 地点Yは地点Zに比べて, マグニチュードが大きい。 I 地点Zは地点Yに比べて, マグニチュードが大きい。 ( 地点ZにS波が到達するのは, 緊急地震速報が伝えられてから何 秒後ですか。 整数で書きなさい。ただし, 地点Xで緊急地震速報が 登信されたのと同時に,各地に緊急地震速報が伝わるものとします。 50% スコ (2.6 さ す 震源からの距離

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理科 中学生

これ地震発生時刻は13:15:26です。 よって緊急地震速報は13:15:31に発令されてたと思うのですが、地点ZにP波が到着するのは13:16:06ですよね?となると答えは75秒後では? 答えは35です

4 図1は,ある地域で発生した地 図1 P波 S波 震のP波とS波が伝わる距離と時間と の関係をグラフに表したものです。 ま た,この地震では, 震源からの距離が 40kmの地点Xの地震計がP波をとら えたのと同時に,各地に緊急地震速報 が発信され,地点Yや震源からの距離 が160kmの地点Zでは, 緊急地震速報 が伝えられたあとにP波が到達しまし た。図2は,この地震のゆれを地点Y の地震計で記録した結果です。 これに ついて、次の各問いに答えなさい。 (1) P波が到達すると起こるゆれを何といいますか。その名称を書きros なさい。 (2Y 震源で地震が発生した時刻は, 13時何分何秒ですか。 (3) 地点Yと地点Zでは, この地震の震度は同じでした。このことか ら,どのようなことが考えられますか。 次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 地点Yは地点Zに比べて, 地盤がやわらかい。 イ 地点Zは地点Yに比べて, 地盤がやわらかい。 ウ 地点Yは地点Zに比べて, マグニチュードが大きい。 エ 地点Zは地点Yに比べて, マグニチュードが大きい。 ( 地点ZにS波が到達するのは, 緊急地震速報が伝えられてから何 秒後ですか。整数で書きなさい。 ただし, 地点Xで緊急地震速報が 発信されたのと同時に, 各地に緊急地震速報が伝わるものとします。 50 [km) 10 20 30 時間[s) 図2 13時 40 15分 秒 30秒 50 13時 10 20 秒 16分 秒 00秒 秒 To9 6E (2.6 ロ 震源からの距離

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理科 中学生

[5]で図3から読み取るということは分かっているのですが,なぜ図3から僕が書き込んでるように読み取れるのかが全然理解できません。教えてください…

と二酸化炭素が生じるのは, エタノールが ③ を含む物質は有機物と呼ばれている。 男 死9 ある。このような を含んでいるためで a ア 水素原子 イ炭素原子 ウ 窒素原子 の 2.3gのエタノールを完全に燃焼させると, 二酸化炭素が4.4g, 水が2.7g生じる。 この化学 エ 酸素原子 2-3+ 0z_ →1142.7 変化では,何gの酸素がエタノールと反応すると考えられるか, 求めなさい。 ( g) 「生験】、エタノール (沸点78℃) 8cm3 をはかりとり, 水を加え 図I 温度計 ゴム管 冷却用 試験管 て 20cm3 と した混合溶液をつくり,図Iのような装置で実 験を行った。 蒸留用 試験管 * 混合溶液 10cm3 をはかりとり, 蒸留用試験管で沸とうさ 混合 溶液 せた。発生した蒸気は,ゴム管を通って冷却用試験管に移 氷水 液体 り、氷水で冷やされて液体になった。図II中の矢印は蒸気 沸とう石 の流れを表している。冷却用試験管を3本用意し,液体が 2cm3集まるごとに素早く交換した。集めた順に液体(i), (i), (m)とし,それぞれの液体を集 め始めたときの温度計の値を記録した。 *液体(i)~)と蒸留前の混合溶液をそれぞれ1cm3 ずつはかりとり,蒸発皿に移してマッチの 火を近づけた。 表Iは、これらの結果をまとめたものである。 0

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理科 中学生

これ地震発生時刻は13:15:26です。 よって緊急地震速報は13:15:31に発令されてたと思うのですが、地点ZにP波が到着するのは13:16:06ですよね?となると答えは75秒後では? 答えは35です

4 かで 図1は,ある地域で発生した地 図1 P波 S波 震のP波とS波が伝わる距離と時間と の関係をグラフに表したものです。 ま た,この地震では, 震源からの距離が 各問 50 40kmの地点Xの地震計がP波をとら [km) えたのと同時に,各地に緊急地震速報 る。 10 20 30 時間[s) が発信され,地点Yや震源からの距離 リト 図2 が160kmの地点Zでは, 緊急地震速報 s が伝えられたあとにP波が到達しまし た。図2は,この地震のゆれを地点Y の地震計で記録した結果です。 これに 13時 40 15分 秒 30秒 50 13時 10 20 秒 16分 秒 00秒 2. 4 秒 ついて、次の各問いに答えなさい。 (1) P波が到達すると起こるゆれを何といいますか。 その名称を書き o なさい。 50。 2Y 震源で地震が発生した時刻は, 13時何分何秒ですか。 (3) 地点Yと地点Zでは, この地震の震度は同じでした。このことか ら,どのようなことが考えられますか。 次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 地点Yは地点Zに比べて, 地盤がやわらかい。 イ 地点Zは地点Yに比べて, 地盤がやわらかい。 ウ 地点Yは地点Zに比べて, マグニチュードが大きい。 ェ 地点Zは地点Yに比べて, マグニチュードが大きい。 ( 地点ZにS波が到達するのは, 緊急地震速報が伝えられてから何 秒後ですか。 整数で書きなさい。 ただし, 地点Xで緊急地震速報が 発信されたのと同時に, 各地に緊急地震速報が伝わるものとします。 0 スコ (2.6 イ =さ 震源からの距離

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理科 中学生

これ地震発生時刻は13:15:26です。 よって緊急地震速報は13:15:31に発令されてたと思うのですが、地点ZにP波が到着するのは13:16:06ですよね?となると答えは75秒後では? 答えは35です

4 図1は,ある地域で発生した地 震のP波とS波が伝わる距離と時間と の関係をグラフに表したものです。 ま た,この地震では, 震源からの距離が 40kmの地点Xの地震計がP波をとら えたのと同時に, 各地に緊急地震速報 図1 震 100 P波 S波 50 (km) 0, 10 20 30 時間[s] が発信され,地点Yや震源からの距離 図2 が160kmの地点Zでは, 緊急地震速報 が伝えられたあとにP波が到達しまし 12.5 wwwnl ww た。図2は,この地震のゆれを地点Y の地震計で記録した結果です。 これに ついて,次の各問いに答えなさい。 7800 13時 40 50 13時 10 20 15分 秒 30秒 秒 16分 秒 00秒 2.6 4 秒 (1) P波が到達すると起こるゆれを何といいますか。その名称を書き 0 なさい。 (eY 震源で地震が発生した時刻は, 13時何分何秒ですか。 (3) 地点Yと地点Zでは, この地震の震度は同じでした。このことか 50 ら,どのようなことが考えられますか。 次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 地点Yは地点Zに比べて, 地盤がやわらかい。 (2.6 イ 地点Zは地点Yに比べて, 地盤がやわらかい。 ウ 地点Yは地点Zに比べて, マグニチュードが大きい。 ェ 地点Zは地点Yに比べて, マグニチュードが大きい。 ( 地点ZにS波が到達するのは, 緊急地震速報が伝えられてから何 秒後ですか。整数で書きなさい。 ただし, 地点Xで緊急地震速報が 発信されたのと同時に, 各地に緊急地震速報が伝わるものとします。 (古ニ 震源からの距離

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理科 中学生

ここの(3)がなぜア、エ、ウ、エ、イ になるか分かりません……

いいますか。 2反応が起こるまでのしくみをつかもう 実験 2 刺激を受けとってから, 反応するまでの時間 A ものさしを使う方法 02人1組になり、 のはものさしの の合図なしにのはもの を落とす。のはもの が動いたらすぐにも の 上端を支え,の は0の自盛りの位 しをつかむ。 3ものさしをつかんだ1 から,ものさしが落こ れてからつかむまでに かった時間を求める。 置にふれないよ うに指をそえる。 B 手をつないて行う方法 の。ストップウオツチ 06人で手をつないで輪をつくる。 の最初の人(の)は,ストップウォッチをス ートさせると同時に, 反対の手でとなり 人()の手をにぎり, あとの人も次々に。 なりの人の手をにぎっていく。 最後の。 (の)は,自分の手がにぎられたら, スト」 プウォッチを止める。 81人あたりにかかった, およその時間を求 める。 の実験を3回行い, 平均値を求める。 (1) Aの実験で,次の①~③にあたる部分はどこですか。 0 ものさしの落ちるようすを光の刺激として受けとる器官 2「ものさしをつかめ」 という命令を出す器官 のの命令を筋肉に伝える神経 しげき 3 きんにく (2) Bの実験の②で, はかった時間が1.5秒であったとき, 1人あた一 りにかかった時間は何秒ですか。 (3)(2)の時間は,信号が神経系のどこからどこまでを通った時間です しんけいけい か。次のア~エを順に並べて書きなさい。 なら かんかくしんけい ア 感覚神経 うんどうしんけい 脊髄 エ (4) この実酔 イ 運動神経 ウ 脳 去h の L の

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数学 中学生

これなんでイなんですか?

2 次の問いに答えなさい。[18年 北海道) 北海道のA市に住むKさんたちは, 水蒸気と雲について調べるため、次の実験と実習を行った。 ある日、水でぬらし固くしぼったタオルを風の当たらない日かげに干した。 次に、 10時から 1 キ に14時まで、干していたタオルの質量や気温,湿度を測定した。 実験2 未開封の飲料缶5本を, あらかじめ冷蔵庫で冷やし4でにしておいた。次に, 実験1と同じ日 同に 所で, 10時から1時間ごとに, 4℃の缶を冷蔵庫から1本ずつ取り出し、 取り出したばかりの缶の表面に 水滴がつくかどうかを観察した。 実験1 問3 天 実験1,実験2の結果を時刻ごとにまとめると, 表1のようになった。 表1 時刻 10時 11時 12時 13時 14時 タオルの質量 [g] 207 193 177 163 151 18 17 14 13 実験1気温(℃) 湿度[%) 16 39 39 40 46 60 実験2表面の水滴 つかなかったつかなかったつかなかったつかなかった ついた 実習 A市に西のほうから前線が近づくときの, 雲ができる高さと湿度の関係を調べるため, 次の実習を行った。 [1] A市に前線が近づくことを天気予報で知ったので, 西の空の雲を2日間観察し. 前線が近づくときに 見られる特徴的な雲の写真を, 時間をおいて3種類撮影した。 図1のX~Zは, このとき撮影した3種 類の雲の写真である。 [2] 次に,[1]の観察2日目の9時と21時の天気図をもとに, 前線の移動について調ベた。 図2,図3は、 このとき用いた天気図である。 [3] さらに,気象台が観測した, A市上空6kmまでの高さごとの湿度を調べた。 図4は, 2日目の9時の 高さと湿度の関係をグラフに表したものである。 図1X Y Z 図2 A市 図3 A市 図4 高 100 「低 高 1028 1006 10125 80 60 40 2日目9時 1 2 3 4 5 6 2日目21時 高さ[km) 問1 実験1について, 次の文の①. ②に当てはまる数値を,それぞれ書きなさい。 また, ③の に当てはまる ものを,ア, イから選びなさい。 1時間ごとの,タオルの質量の減少量が最も大きかった時間帯は, 測定した時刻がO までの1時間である。また,1時間ごとの, タオルの質量の減少量をさらに大きくするには, 風を当ててタオル 時から 2 時 の表面付近の湿度をア 上げる イ下げる」とよい。

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