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理科 中学生

(2)と(3)と(4)を教えてください🙏 分からない問題があっても大丈夫です

(36) 番 C (5) ① 水圧 氏 D 小豆 (2) - 6.1秒間に60回打点する記録タイマーを使って, 図1のような斜面を下る台車の運動を調べた。 図2 は、その結果を表した記録テープで, 打点がはっきりと判別できる点aから6打点ごとに点aからの長 さを測定した。 これについて, 次の問いに答えなさい。 図2 ア a 距離 1.4cm b 3.5cm 6.3cm 距離 台車 9.8cm e (1) 記録タイマーが、図2の記録テープのab間を打点した時間は何秒か。 (2) 図2の記録テープのef間を打点したときの台車の平均の速さは, a b 間を打点したときの台車 の平均の速さは何倍か。 距離 テーブ 14.0cm (3) 台車の速さがしだいに大きくなる理由を正しく説明しているものはどれか。 次のア~エから1つ 選びなさい 。 台車にはたらく重力の斜面に平行な分力が,しだいに大きくなるから。 イ. 台車にはたらく重力の斜面に平行な分力が,同じ大きさではたらき続けるから。 ウ. 台車にはたらく重力の斜面に垂直な分力が,しだいに大きくなるから。 エ台車にはたらく重力の斜面に垂直な分力が,同じ大きさではたらき続けるから。 (4) 実験結果を参考にして、記録タイマーが点aを打点してからの時間と,台車の移動距離の関係を 表すグラフとして正しいものを、次のア~エから1つ選びなさい。 ウ エ 記録タイマー HT 距離 時間 時間 時間 時間 (5) 斜面の角度を大きくして、同じ実験を行うと,斜面を下りはじめてから、 下り終わるまでの時間 はどのように変化するか。 (6) (5) のようになる理由を簡単に説明しなさい。

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理科 中学生

丸印のついている問題の解説をしていただきたいです😖🤲🏻 解説を読んでみたのですが、線で印をつけた所から分からなくなりました、、(TT)どなたかよろしくお願いします🙇🏻‍♀️💧

10cm のびたことと の変化につ 次のア~エ 争止した。 が変わった。 しながら落下 し転がって の大きさ うなさい。 力学台車 カ きの 面下 いて 1つ 点) った it うすい塩化バリウム水溶液に, うすい硫酸を加えたとき の変化を調べた〔実験〕 について,あとの1~5の問いに答 えなさい。 〔実験〕 ① ビーカー A, B, C, D, E, うすい塩化バリウム 水溶液を同じ試薬びんから, 50.0 cmずつはかりとっ た。 ②2 うすい硫酸を同じ試薬びんから, 10.0cm, ビーカーBには20.0cm, 30.0cm, ビーカーDには40.0cm, 50.0cm 加え, 十分に反応させると, ビーカーA~E のそれぞれで硫酸バリウムの白色沈殿が生じた。 ③3 ビーカー A~Eのそれぞれの液をよくかき混ぜ,硫 酸バリウムがビーカーに残らないようにろ過した。 次 に,それぞれのろ紙に残った硫酸バリウムをよく乾燥 させ、硫酸バリウムだけの質量を測定した。 43 の結果を, 表にまとめた。 うすい硫酸の 体積 [cm²] 硫酸バリウム の質量 [g] ビーカー|ビーカー ビーカー ビーカー|ビーカー A B C D E 10.0 0.50 BaCl2 + H2SO4 3. 表をもとに, 加えたう すい硫酸の体積と生じた 20.0 硫酸バリウムの質量との 関係を表すグラフを、 右 図にかき入れなさい。 1.00 (3点) 1. 硫酸バリウムのように, 2種類以上の原子でできてい る物質を,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 (3点) 2 30.0 40.0 1.50 ア. 水素 イ. アンモニア エ. マグネシウム ウ. 硫黄 2. 〔実験〕 における, 塩化バリウムと硫酸の反応を化学反 応式で表すとき,次の ① にあてはまる化学式を答 えなさい。 (3点) 硫酸バリウムの質量 g 硫 2.5 バ 2.0 ビーカーAには ビーカーCには ビーカーEには ウ 1.5 の10 1.50 20.5 50.0 0 1.50 + BaSO 時間 10 20 30 40 50 うすい硫酸の体積 [cm²] 4. 表から, ビーカー C, D, E のそれぞれに生じ た硫酸バリウムの質量が 等しいことがわかりま す。 生じた硫酸バリウムの質量が等しくなった理由を, 簡潔に述べなさい。 (3点) 5.よく出る 新たに準備したビーカーF に, 1の試薬び からうすい塩化バリウム水溶液を45.0cm はかりとり ました。次に2の試薬びんからうすい硫酸 25.0cm²を ビーカーFに加え, 十分に反応させました。 このときに 生じる硫酸バリウムの質量は何gか,求めなさい。 (4点) 出題傾向 ●物理,化学, 生物の複合問 式が多く, 文 たった。 実験 だが, 科学的」 ●実験・観察を ておくととも おこう。 さら 式に慣れ,科 満 50分点 植物の体の 細胞のつくり に答えなさい。 (1) よく出る いて,次の観 【観察】ス カナダモ 膜を綿棒 え、プレ の葉の細 顕微鏡で 【結果】 ・AとBの 染色液に る丸い られた。 •Pは, A れたが、 ① 下線部 書きなさ Pは, ている。 ③3③ ヒトの 行ってい の数を 胞1個の 1つ選ん 1 ア. 2 ウ.2x (2) 基本 ようにま のいずれた

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理科 中学生

(2)はどのようにして水蒸気量を求められますか?

7 ある日の12時に気象観測を行い, その結果をレポートにまとめた。 図1,2は気象観測に用い た乾湿計の12時の乾球温度計と湿球温度計の目盛りを表している。 あとの問いに答えなさい。 な お, 表1は乾湿計用湿度表の一部を, 表 2 は気温と飽和水蒸気量の関係を表している。 レポート ① 空全体の雲のようすをスケッチしたところ、 図のように空全体の約 半分が雲におおわれていた。 なお,このとき雨は降っていなかった。 風向きを調べようとしたが, 風向計で感じられなかった。 そこで線 香の煙を使って調べると, 北東の方角に煙がなびいた。 ③ 風向計で風向きを感じられず線香の煙で風向きが分かったことから, 風力を1とした。 図 1 図2 表1 乾球温度計 湿球温度計 (°C) (°C) 30 20 表2 30 ア 20 乾球の示度 [℃] イ 23 22 21 20 19 18 17 16 5.5 55 54 53 52 50 49 47 45 17 14.5 気温 〔℃〕 16 飽和水蒸気量 〔g/m²] 13.6 (1) 12時の天気を正しく表している天気図記号を,次のア~カから1つ選び, 記号で答えなさ 18 15.4 乾球と湿球示度の差〔℃〕 6.0 6.5 7.0 7.5 52 48 45 41 50 47 43 39 49 45 41 38 48 44 40 36 46 42 38 34 44 40 36 32 43 38 34 30 41 36 32 28 19 16.3 I 20 17.3 青空、 オ 21 18.3 412 8.0 38 36 34 32 30 28 26 23 カ 22 23 19.4 20.6 04 D = (2)12時の1m 中に含まれている水蒸気量は何gか。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで 求めなさい。

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理科 中学生

■ 音 写真の3,4番の問題の解き方を教えてください!

4 音の性質について調べるために,次の実験を行った。 1~4の問いに答えなさい。 図 1 〔実験1] 図1のように, 弦Aの一方の端を壁にねじでしっ かりと固定し, 三角形をした2つの木片と滑車を通 してもう一方の端に物体Pをおもりとしてつるした のち、2つの木片の間の弦の中央をはじいて音を出 し出た音の波形をオシロスコープで観察できるよ うにした。 〔実験2〕 弦Aと物体Pのほかに, 弦Aと同 じ材質でできていて太さが異なる弦B と、物体Pと質量が異なる物体Qも用 意して、表に示したような条件 ①~④ で弦をはじき、出た音のようすを比べ た。図2は、表の条件 ① ではじいたと きに出た音の波形を模式的に表したも のであり,横軸は時間を, 縦軸は振幅を示している。 表の条件①と条件② で弦をはじいたときの音の波形 を比べると、図2の長さXは,条件 ② のときのほう が条件①のときよりも短くなった。 また, 条件②と 条件④で弦をはじいたときの音の波形を比べると, 0.01秒 図2の長さXは条件②のときのほうが条件 ①のとき よりも短くなった。 なお、図2の長さYについては、条件 ①~条件 ④ ですべて同じ であった。 1 下線部の結果から、条件 ② で弦をはじいたときに出た音の高さは、条件① で弦をはじいた ときに出た音の高さと比べてどのようなちがいがあったことがわかるか, 簡単に書きなさい。 2 表の条件①ではじいたときに出た音の振動数は何Hzか,図2から求めなさい。 3 〔実験2]の結果から考えられることを, アーカからすべて選び、その記号を書きなさい。 ア 弦Aは弦Bより細い。 イ 弦Aは弦Bより太い。 23 ② -4- 弦A A 滑車 Q B B ウ物体Pは物体Qより質量が大きい。 オ条件①のときは条件 ② のときより弦を強くはじいた。 カ条件②のときは条件 ④ のときより弦を弱くはじいた。 4 次の まるものをア、イから一つずつ選び, その記号をそれぞれ書きなさい。 表 条件弦物体 2つの木片の間の距離 P 30cm Q P Q - 30cm- ・木片 物体P ねじ、 X 30cm 図 2 30cm 30cm 10 弦A 物体Pは物体Qより質量が小さい。 は,〔実験2〕について, 生徒が先生と交わした会話である。⑩~にあては 生徒: 条件 ①~条件では,どれもちがった音が出て興味深かったです。 先生: そうですね。 〔実験2では弦の太さと弦につるす物体の質量を変えましたが, 2つ の木片を動かしてはじく部分の弦の長さを変えても、出る音は変わってきます。 そ れでは、図1の装置を使って最も低い音を出すにはどうすればいいと思いますか。 生徒: 弦 [アA [B] に物体 ⑥ [ア P イQ〕 をつるして、2つの木片の 間の距離はできるだけⓢ [ア 長く イ短く] すればいいですか。 先生: そのとおりです。 実際にその条件で弦をはじいて確かめてごらんなさい。

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