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理科 中学生

この2つの問題の解説をお願いします!!

3/4 北緯 35 度にある地点Pにおいて、太陽の動きを調べた。 日当たりのよい水平な場所に、図1のような透明半球を置き、サインペンの先端の影を透明半球の中 いの点0に合わせるようにして透明半球上に印をつけ、1時間ごとの太陽の位置を記録した。図1の線 Y、Zは、春分、夏至、秋分、冬至のいずれかの日における透明半球上の太陽の位置を、なめらかな 線で結んだものである。また、図2は、図1の透明半球を真横から見たものである。 図1 図2 dc d c e f b f b 南。 g O 北 南 g a 北 h h a X Y Z 地球の地軸は公転面に垂直な方向から 23.4度傾いているが、 地軸が傾いていないとすると、地点Pの水平な場所における図1 の線Zを記録した日の太陽の位置は、 透明半球上にどのように書 けるか。太陽の位置をなめらかに結んだ線を、 図3に実線で書き なさい。 図3 d c e f b 南。 g 上の図は, 透明半球を真横 から見たものである。 北 h i j a 図3に記入 10 図1のように、水平な机の上の点Pの位置に置いた質量700g の箱Xに軽くて伸びない糸をつけ、水平にして滑車にかけて、 糸 のもう一方の端に1個の質量が50gのおもりを静かにつるした。 おもりの数を1個ずつ増やしていったところ、 7個までは箱X は動かなかったが、8個目をつるした瞬間、 箱×は動きだし、 そ の後箱Xの速さはしだいに増加した。 図1で、おもりの代わりに糸を手で引いた。 糸を引く力の大 きさを、0からおもり7個にはたらく重力と同じ大きさになる まで少しずつ大きくなるようにしたときの、 糸を手で引く力の大 きさと箱×と机の間にはたらく摩擦力の大きさとの関係を表す グラフを図2に書きなさい。 ただし,糸の質量, 滑車にはたらく摩擦力, 空気の抵抗は無視 できるものとする。また, 1Nの力は質量 100gのおもりにはた らく重力と同じ大きさの力であるとする。 図1 箱X 糸 滑車 P 机 おもり 図2 11.0 摩 10.0 擦 9.0 8.0 7.0 6.0 5.0 4.0 3.0 2.0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.03.5 糸を手で引く力の大きさ [N] 図2に記入 摩擦力の大きさ

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理科 中学生

2020年度の過去問です。 南中高度が等しくなるのがなぜ、cなのか分かりません(--;) 解説お願いします🙇🏻‍♀️💦

次に,<観察>を行った東京の地点Xで、秋分の日にく観察>の(1)から(3)までと同様に記録し、記 録した。印を滑らかな線で結び,その線を透明半球の縁まで延ばしたところ,図4のようになった。 図4 次に、秋分の日の翌日,東京の地点Xで,<実験> を行ったところ,く結果2>のようになった。 14 3 15 111 く実験> 10 (1) 黒く塗った試験管,ゴム栓,温度計,発泡ポリ スチレンを二つずつ用意し,黒く塗った試験管に 24℃のくみ置きの水をいっぱいに入れ,空気が入 らないようにゴム栓と温度計を差し込み,図5の ような装置を2組作り,装置H,装置Iとした。 (2) 12時に,図6のように,日当たりのよい水平な場所に 装置Hを置いた。また,図7のように,装置Iを装置と 地面(水平面)でできる角を角a,発泡ポリスチレンの 上端と影の先を結んでできる線と装置との角を角bとし、 黒く塗った試験管を取り付けた面を太陽に向けて、太陽 の光が垂直に当たるように角bを90°に調節して,12時 9 0 A 図5 発泡ポリスチレン黒く塗った試験管 ゴム栓温度計 図6 装置H に日当たりのよい水平な場所に置いた。 (3) 装置Hと装置Iを置いてから10分後の試験管内の水温 を測定した。 図7 く結果2> 装置I 装置H 装置I 12時の水温(℃) 24.0 24.0 12時10分の水温[℃) 35.2 37.0 (問3) 南中高度が高いほど地表が温まりやすい理由を,く結果2>を踏まえて,同じ面積に受ける 太陽の光の量(エネルギー)に着目して簡単に書け。 図8 【間4) 図8は,<観察>を行った東京の地点X (北緯 35.6°)での冬至の日の太陽の光の当たり方を模式的に 表したものである。次の文は,冬至の日の南中時刻に、 地点Xで図7の装置Iを用いて,黒く塗った試験管内の 水温を測定したとき,10分後の水温が最も高くなる装 置Iの角aについて述べている。 文中のの として適切なのは,下のア~エのうちではどれか。 ただし、地軸は地球の公転面に垂直な方向に対して 23.4°傾いているものとする。 地点Xでの地平面 太陽の光 北極点 地点X\ 公転面 と の にそれぞれ当てはまるもの 赤道 地軸 公転面に垂直な直線 地点Xで冬至の日の南中時刻に,図7の装置Iを用いて,黒く塗った試験管内の水温を 最も高くなる角aは,図8中の角 測定したとき,10分後の 大きさはの の と等しく,角の である。 の ア c イ d ウ エ f e ア 23.4° イ 31.0° ウ 59.0° エ 66.6°

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