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国語 中学生

国語の問題です!(1)の送りがなと返り点をどうつけたら良いか分かりません💦教えてください🙇🏻‍♀️

3 B 諸 小 児 児し 賢人の幼少期 竹林の七賢として有名な王戎の子どものころのお話です。道 ばたの樹を見て、幼い王戎はどんなことを考えたのでしょう か。鋭い洞察力に注目しましょう。 四 次の漢文を読んで、 後の問いに答えなさい。 さいノトキか つテ 造、 J JSの 王我七歳、 管与諸 じ きそヒ はしリテ 傍線部Oについて、上の「書き下し文」を参考にして、 りがなと返り点をつけなさい。 道辺李樹、多 子 折 枝。 とヘバ これヲ こたヘテ いハク じゆ じゆうノミ ず 間,之、答 日、「樹、 S0 取,之、唯 戎不 看道辺李 樹、多 子 折枝 リン りナラント とレパ これヲ V くマ おほシ あリテ だう 在三道辺,而多』子。此 必 苦李。」取」之 11 州リJ る 問2 傍線部@がさす内容を、上の漢文の中から漢字四字で き出して書きなさい。(訓点は不要。以下同じ。) (世説新語] (注)1※王戎- -1|||1四~111○五年。 え 1書き下し文 nnJ い かつ しよせう じ だうへん一 王戎七歳のとき、嘗て諸小児と遊び、道辺の李樹、子多くして枝を折れ J4 ) 問3 傍線部@とあるが、王戎がこのように考えた理由を、 の漢文の中から漢字七字で抜き出して書きなさい。 はし リに |AJ SJリに るを看る。諸児競ひ走りて之を取るも、唯だ戎のみ動かず。人之を問へば、 答へて日はく、「樹、道辺に在りて子多し。此れ必ず苦李ならん。」と。之 J S 地 リ る V リに J J を取れば信に然り 1現代語訳 A「子」。B「苦」の意味を漢和辞典で調べて空欄を埋めよう 王戎が七歳の時、子どもたちと遊び、道ばたの李の樹の、A くて枝が折れそうに曲がっているのを見た。子どもたちは争って走ってこ れを取ったが、王戎だけは動かなかった。ある人がこれを聞くと、(王戎が) 答えて言うには、「樹は道ばたにあるのに 問4 王戎の人物像を表したことわざとして最も適切なもC 次のB~国の中から選んで、符号で書きなさい。 B 朱に交われば赤くなる E 青は藍より出でて藍より青し 口 梅檀は双葉より芳し ※梅檀 石橋をたたいて渡る が多 せんだん ]が多い。これはきっと 李だろう。」と。これを取ってみるとその通りであった。 かんば ー香りのよい木

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国語 中学生

どなたか作文の採点20点満点でお願いします🙇‍♀️

石を笑 田 ハ本銀 女しょうト範 (ev りょう じん ひ しょう コ本語 奥行 遊びをせんとや生まれけむ 戯れせんとや生まれけん 遊ぶ子どもの声聞けば わが身さへこそ揺るがるれ (現代語訳) たのであろうか。無心に遊んでいる子どもたちの声を聞くと、自分の体までが自然と動 き出すように思われる。 条件1 資料A、資料Bの少なくとも一つについてふれること。ただし どの資料を参考にしたのかがわかるように書くこと。 条件2 資料からあなたが考えたことを論拠とすること。 五 次の資料Aは、オランダの歴史学者であるヨョハン。ホイジンガが著」 した『ホモ。ルーデンス』の冒頭の一文であり、資料Bは、平安時代一 344 訳によって、原文が持つ玄妙な味わいが失われるというのは本当だろうか。 を創り出す とあるが、本文中で筆者はこの理由をどのように述べ ているか。 本文中のことばを使って四十五字以内で書きなさい 末期に編まれた『梁塵秘抄』に収められている歌の一つである。これ らの資料からあなたが考えたことをもとにして、「遊び」とはどのよう なものかということについて、別の原稿用紙に三百字以内で論じなさ い。ただし、あとの条件1.2にしたがって書くこと。 遊びをしようとして生まれてきたのであろうか、たわむれをしようとして生まれてき 遊びは文化より古い。一 20 そ出入筆 復 か曾 ょよ ででス

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国語 中学生

この問題分かる人いたら答え書いてほしいです🙏🙏 問題用紙に色々書いちゃってるんですが気にしないでください!

リ22r ごん やや 三次の文章は、容貌も教養もこの人の右に出る者がいない主人公·権 中納言が恋焦がれる姫宮(皇女)がいるが、彼女はつれなく、さまざま口説 くも、結局結ばれることはなかったという物語の冒頭部分である。古文とその現代語訳を読んで、あとの各問いに答えなさい。 4 五月待ちつけたる花 橘 の香も、昔の人恋しう、秋の夕べにも劣らぬ風に、うち。匂ひたるは、をかしうもあはれにも思ひ知らるるを、山ほとと ア * め ぎすも里なれて語らふに、三日月のかげほのかなるは、折から忍びがたくて、例の宮わたりに、おとなはまほしう思さるれど、かひあらじとうちなげ かれて、あるわたりの、なほ情けあまりなるまでと思せど、そなたはもの憂きなるべし。 くろうどのせうしゃう いかににせむとながめたまふほどに、「内裏に御遊び始まるを、ただ今参らせたまへ」とて、蔵人少将参りたまへり。「待たせたまふを」など、 トJ そそのかしきこゅれば、もの憂ながら、車さし寄せよなどのたまふを、少将、「いみじう、ふさはぬ御気色の 候 ふは、たのめさせたまへるかたの、 H 恨み申すべきにや」と“聞こゆれば、「かばかりあやしき身を、恨めしきまで思ふ人は、誰か」など言ひかはして、参りたまひぬ。 あふさか (『提中納言物語』 逢坂越えぬ権中納言より) (現代語訳) 五月を待ちかねてようやく咲いた花 橘 の香も、昔馴染の人を恋しく思い起させるほどで、それが秋の夕べにも劣らぬ身にしむ風に匂いくるのは、 の) 古歌などの連想を生み、また人恋しさの。しみじみとした感興やらもそそられる。そのうえ、山ほととぎすさえ五月ともなると里なれて、人に語らう をJ ように鳴き渡る空には、三日月が光ほのかにかかっている。そんな折からじっとしていられなくなって、いつものように恋しい宮のお邸 あたりを訪 ねたくお思いになるが、行っても無駄足だろうと、ため息まじりで、いっそ別のあそこの女の所、あれなら私が困惑するほどたっぷり思いやりをかけ てくれる、そこへでも行くかとお思いになるが、やはりそちらへは気乗り薄なのだろう。 かんげん どうしようかなと、ぼんやり思案なさっていると、「宮中で管絃の御遊びが始まるから、今すぐ参内なさい」と蔵人少将が使いにいらっしゃった。 「帝がお待ちかねでいらっしゃるのに」などとおせき立てするので、気がすすまないものの、「牛車の用意をせよ」など、命令なさる。少将は、 さんだい Jを A気乗りのしないご いらっしゃる、さてはお約束になった女性があなたの違約を恨み申しあげるだろうからというわけですね」と 痛いところをつく。「こんなつまらぬ私ごときを恨めしいとまで慕ってくれる人は、いったい誰がいますかねえ」など応酬し合って、宮中へ参上な し。 さった。 (日本古典文学全集より)

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国語 中学生

写真の中のアイウエの中で、被修飾語との関係が他と違うものを選ぶ問題なのですが、どうやったらできますか??解説お願いします🙏🏻🙏🏻 あと、これらは1文だけで判断できる問題なのかも教えてくださると嬉しいです🥲

で囲った文章はBの現代語訳である。これらの文章を読んで、あとの各 問に答えよ。(*印の付いている言葉には、本文のあとに〔注〕がある。) た がわ *とう A 田川 私、大学で唐詩を教えているんですが、原語で読むか、読み下し でやるかは学生の自由に任せています。原語はできないから読み下し でやるという学生もいれば、ちゃんと原語で読む学生もいるんですよ。 目と かいしやv 本来、読み下しというのは解釈の裏打ちがなければできません。だか ら読み下しがどうできるかで、その学生がその詩を把握しているかど アニ とら うか、あるいは どう把えているかということがわかるわけです。つま り、どれだけ解釈できているかがわかるバロメーターにはなるんです。 4 ざき イ せんだつ 尾崎 なるほど、その解釈というのが先達たちの業績に基づいている わけですね。 田川そうですが、いろんな自由な解釈があっていいと思うんです。そ の解釈を自身の中で、大袈裟にいえば一生かかって、先達たちの解釈 とすり合わせしながら新しい解釈なり、見方を作りだしたら、それは きっと素晴らしいだろう、と。それぐらい、唐詩や中国の古典文学 というものには重み、内容があると思うんです。

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赤枠の古文の現代語訳お願いします

対策プリ国語 A6 - ? (PAU J (油断すると) なり。そはなかなかに、歌の上達すべき関なり。ここにて思びたゆめば、終に此の関を越えずして、中途に (そのまま歌を詠むことを断念してしまう) て、やがて詠みやむものなり。ここにて思ひおこして、たゆみなく心の関を越ゆれば、又口ほごれて、詠み (ほどけて) (Sつp) つ。12のるが、その意瀬 つり (型) Jもがら よくなるものなり。朝夕歌に心をゆだね詠む人は、一年に二度三度此の関に行きかかるぞかし。初学びの輩、 (注意しなさい) (注) (型) ここに心つけよ」といはれき。又いはれしは、「。京極黄門も、歌に師なし。古歌をもて師とすとのたま を うもR (型) |びたれば、必ずそのみちびき教ふる人の真似をのみすべきにも非ず。ただそのこころざす所に的とする人な 手(注) 歌 やれ くては、歌の姿荒びゆくものなり。さればこころみにいはば、三十六人集の内を、よく味はへよみて、人び (すばらしいと思うような) (身の程知らずのことで との心にかなひて、をかしと思へらん歌仙の集を、かりに我が師と心の内に思ひ学ぶべし。おふけなけれど はあるが) (注) も、我は『貫之集』を心の師とはたのみよむなり」といはれき。おもしろき教へ言ならずや。 (頼りにして読んでいる) つらゆき リJ

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