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数学 中学生

答えがないので、答えだけお願いします🙇‍♀️

2 3 A小学校 A小学校 B中学校 B中学校 B中学校 A小学校 B中学校 B中学校 A小学校 A小学校 B中学校 5.5 4 6 5.5 6 6 合計 2 20 問2 右の図のように、箱の中に1、2の数字が1つずつ書かれた赤色のくじが2本 と、3、4の数字が1つずつ書かれた白色のくじが2本入っている。 康太さんと由 美さんは、「2本のくじを同時に1回ひくとき、1が書かれたくじをひく確率を求 めよ。」という問題について話をしている。 2人の [会話] を読んで、あとの (1) ~ (3) に答えよ。 ただし、箱の中からどのくじをひくことも同様に確からしいとす る。 [会話] 24 ①23④ 康太さん : 4本のうちから1が書かれたくじをひく確率だから、確率はーになると思うよ。 由美さん : 今回は2本のくじを同時に1回ひくときだから、 私は別の考え方だと思う。 箱の中の くじのすべての本数ではなく、起こりうるすべての場合を考えるのはどうかな。 康太さん: 確かに、 僕の考え方だと確率の求め方に合わなさそうだね。 具体的に求めてみよう。 (1) 2本のくじを同時に1回ひくとき、 1が書かれたくじをひく確率を求めよ。 ただし、確率を求め る過程がわかるように、起こりうるすべての場合をあげ、 「同様に確からしい」 という用語を用いて 解答すること。 (2) 2本のくじを同時に1回ひくとき、2本のくじの色が同じである確率を求めよ。 (3) 上の図の箱の中に、 5の数字が1つ書かれた白色のくじを1本入れる。この5本のくじから2本 のくじを同時に1回ひくとき、 くじに書かれた数の積が10以上である確率を求めよ。 P 4

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国語 中学生

古典です! 解説お願いします!!

次の古文と俳句を読んで、問いに答えなさい。 あけ ろうろう あり みねかす 弥生も末の七日、明ぼの空朧として、月は有あけにてひかりおさまれる物から、富士の峯幽かに見えて、上野・ 谷中の花の櫛、又いつかはと心ぼそし。むつましきかぎりは階よりつどひて、船に乗りて送る。干じゅと云所にて船 まぼろし なみだ をあがれば、前途三千里のおもひ胸にふさがりて、幻のちまたに離別の泪をそゝぐ。 なみだ ゆくはる うを とりな 行春や鳥啼き魚の目は泪 を矢立の初として、行道猶すいまず。人々は途中に立ならびて、後かげのみゆるまではと見送るなるべし。 松尾芭蕉「おくのほそ道」(「新編 日本古典文学全集」 小学館による) (注)末の七日… 二十七日 朧として… 月の光のうすぼんやりしたさま ひかりおさまれる物から… 光りは薄らいでいるものの 月は有あけにて・・・月がまだありながら、夜が明ける頃 千じゅ…今の東京都足立区千住 むつましきかぎりは… 親しい人々はみな 谷中・・・今の東京都台東区谷中 後かげ…後ろ姿 ちまた・・・世間。町の通り 矢立の初として・・・旅の句の書き始めとして ・・・なみだ 問一 ・線「弥生」とは旧暦の名称ですが、何月をさしますか。 書きなさい。 問二~~~~~~~~~ ・線2「花の梢、又いつかは」とはどんな意味ですか。 次に示す現代語訳の空欄に当てはまる言葉を書きなさい。 花の梢を、またいつの日にか ( ことができようか。 問三 線3 「見送るなるべし」は現代語訳で「見送っているらしい」という意味ですが、なぜこのように述べているのですか。 十五字程度で書きなさい。 問四 この俳句によまれている季節はいつですか。ア~エから選びなさい。 晩冬 イ 初春 ウ晩春 初夏 問五この俳句によまれている気持ちとして最も適当なものを、ア~エから選びなさい。 おどろきの気持ち いかりの気持ち 悲しみの気持ち とまどいの気持ち mmmm RC 18045 S GREA. 13 年 3~

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