=0
の式ならできますが、これだと×15したあとに÷15しなければなりません
逆に
=0
の式が×15してもそのままで良い理由は両辺にかけてるからです
これが普通の式と方程式の違いではないでしょうか?
1/3X=0
なら両辺に×3をかけてX=0にできますが、
1/3Xを求める
という問題で×3をすると
1/3×3X=X
で、
1/3X≠X
ですよね
わかりづらくて申し訳ないです
要は方程式なのかどうか、というところでしょうか
なぜこの問題は×15で分母を無くすことが出来ないのでしょうか?
=0
の式ならできますが、これだと×15したあとに÷15しなければなりません
逆に
=0
の式が×15してもそのままで良い理由は両辺にかけてるからです
これが普通の式と方程式の違いではないでしょうか?
1/3X=0
なら両辺に×3をかけてX=0にできますが、
1/3Xを求める
という問題で×3をすると
1/3×3X=X
で、
1/3X≠X
ですよね
わかりづらくて申し訳ないです
要は方程式なのかどうか、というところでしょうか
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