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理科 中学生

合っているか確認して欲しいです⋆͛📢⋆🙇🏼‍♀️

G)霊岡 木片の動いた」 w N の KE C田) 4 4小球の位置エネルギー (45点…(4)理由10点, 他各 5点) 教科書 p.59, 60 A 質量の異なる小球A, Bをい ろいろな高さから斜面を転がして 木片にあて,木片が動く距離をは かった。表はその結果である。 なお, 木片は斜面となめら かにつながった水平面上の, 一定の場所に置くものとする。 作国(1) 小球A, Bそれぞれについて, 小球の高さと木片 図に記入しなさい。 小球A, Bの高さ[cm] Aで木片の動いた距離 [cm] Bで木片の動いた距離 [cm] 4 8 12|16|20 24 28 1) B しゃめん 10|20 30|40 50 160708 もくへん 5 10 15|20 25 図に記入しなさい。 単位 50 75cm 30 B ※くなる 20 の動いた距離との関係をグラフで表しなさい。 ただ し,それぞれのグラフの付近にA, Bと明記すること。 (2) 小球Aを高さ 30 cm から転がしたときに木片が 動く距離は何 cm になると考えられるか。 (3) 小球の高さが高いほど, 木片に衝突する直前の小球の速さはどうなると考えられるか。 (4) 小球A, Bが同じ高さにあるとき, より大きなエネルギーをもっている小球はA, Bのどちらと考えられるか。 また,そのように判断したのはなぜか。 (5) 質量がより大きな小球は, A, Bのどちらと考えられるか。 (6)小球の高さは変えずに斜面の傾きを大きくすると, 木片が動く距離はどうなるか。 記号 10 A 4 8 12 16 20 理由 小球の高さ[cm] 10点 (4)--BょりもAの方かいグラフ arceをpn大きいから。 A 長くなる 5振り子の運動 教科書 n65

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これなぜ答えエなんですか?

前 /60点 『とわの森二愛)30点(6点x5) 物体のもつエネルギーと仕事について調べるため、次の実験を行った。 実験1では、レールと小球の間にはたらく摩擦力と空気抵抗はないもの 1 とし、実験2では、滑車など物体以以外の道具の質量、ひもののび縮みはなく、ひもと滑車の間には摩擦がはたらかないものとする。 実験1 図1のように、レールを用いて水平な部分となめらかにつながる斜面をつくった。質量15gの小球を、水平な部分を基準面として高さ10cm になるレール上に置き、静かに手を離して、レール上に置かれた木片に衝突させたところ。水平部分に接した状態で移動し、やがて静止した。こ の操作を、小球を置く高さを変えてくり返し 図1 行い、木片の移動距離を測定した。また。木 片に衝突する直前の小球の速さを速さ測定器 で測定した。表はその結果をまとめたもので レール 158 図2 小球 達さ測定器 木片 1o.- 高さ 基準画 ある。 実験2 図2のように,定滑車と動滑車を組み合わ 表 せた装置を用いて、質量2.0kgの物体を一定 の速さでゆっくりと20cm引き上げた。 ひも 小球を置いた高さ(cm) 木片の移動距離(cm) 小球の速さ(m/秒) 10 20 80 30 40 物体 20cm。 1一定の達さで 『引く 4.0 120 160 14 20 24 28 に当てはまるものを,ア,イから選びなさい。また。 に当てはまる語句を書きなさい。 (1) 実験1について述べた,次の文のDの 実験1の結果から、小球を転がしはじめる高さが高いほど木片の移動距離はO(ア 長い イ 短い。衝突後に小球は静止するので、衝突前にもってい た エネルギーが、木片に対する仕事に使われたといえる。よって、特物体の2エネルギーの大きさは、他の物体に対してした仕事で測定できる。 (2) 実験1の操作を行い。木片の移動距離が9.0cmであったとき、小球を置いた高さは何cmであったと考えられるか、求めなさい。 実験1で、斜画の傾きを2倍の角度にして、下線部については同じにして実験を行った。このとき、実験1の下線部のときの結果と比べて、木片に衝突 する直前の小球の速さと木片の移動距離はそれぞれどのように変化するか、最も適当なものを、ア~エから選びなさい。 ア 小球の速さは速くなり,木片の移動距離は大きくなる。 ウ 小球の速さは変わらず。木片の移動距離は大きくなる。 (4) 実験2について,次の①, ②に答えなさい。ただし、100gの物体にはたらく重力を1Nとする。 イ 小球の連さは速くなり、木片の移動距離は変わらない。 I 小球の速さは変わらず、木片の移動距離も変わらない。 /0:4-ル1,9 tav 42-90

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これなぜ答えエなんですか?

応ロ 回退 全字年内容 前 60点 [とわの森三愛) 30点(6点×5) 物体のもつエネルギーと仕事について調べるため,次の実験を行った。 実験1では,レールと小球の間にはたらく摩擦力と空気抵抗はないもの 11 とし,実験2では, 滑車など物体以外の道具の質量, ひもののび縮みはなく, ひもと滑車の間には摩擦がはたらかないものとする。 図1のように,レールを用いて水平な部分となめらかにつながる斜面をつくった。質量15gの小球を,水平な部分を基準面として高さ10cm になるレール上に置き, 静かに手を離して, レール上に置かれた木片に衝突させたところ, 水平部分に接した状態で移動し, やがて静止した。 こ の操作を,小球を置く高さを変えてくり返し 図1 行い,木片の移動距離を測定した。 また, 木 片に衝突する直前の小球の速さを速さ測定器 で測定した。表はその結果をまとめたもので 実験1 レール 158 図2 小球 速さ測定器 木片 FII (の定滑車 0 m 高さ ある。 基準面 ひも 動滑車 実験2 図2のように, 定滑車と動滑車を組み合わ 表 せた装置を用いて,質量2.0kgの物体を一定 の速さでゆっくりと20cm引き上げた。 小球を置いた高さ [cm] 10 20 30 40 物体 20cm 一定の速さで 引く 木片の移動距離[cm] 4.0 8.0 12.0 16.0 小球の速さ(m/秒] 1.4 2.0 2.4 2.8 (1) 実験1について述べた, 次の文の①の{ 実験1の結果から, 小球を転がしはじめる高さが高いほど木片の移動距離は①{ア 長い イ 短い}。衝突後に小球は静止するので, 衝突前にもってい た 2エネルギーが, 木片に対する仕事に使われたといえる。よって, 物体の(2エネルギーの大きさは,他の物体に対してした仕事で測定できる。 (2) 実験1の操作を行い, 木片の移動距離が9.0cmであったとき, 小球を置いた高さは何cmであったと考えられるか, 求めなさい。 1 実験1で,斜面の傾きを2倍の角度にして, 下線部については同じにして実験を行った。このとき, 実験1の下線部のときの結果と比べて, 木片に衝突 する直前の小球の速さと木片の移動距離はそれぞれどのように変化するか, 最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 ア 小球の速さは速くなり, 木片の移動距離は大きくなる。 ウ 小球の速さは変わらず, 木片の移動距離は大きくなる。 (4) 実験2について, 次の①, ②に答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力を1Nとする。 }に当てはまるものを, ア, イから選びなさい。また, ②に当てはまる語句を書きなさい。 24 イ 小球の速さは速くなり, 木片の移動距離は変わらない。 エ 小球の速さは変わらず,木片の移動距離も変わらない。 10.4-2c1,9 40 00

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(3)の3誰か教えて

愛知県(Bグループ) (2019年)-2 は (実験2)で、 金属球を置く高さと金属球の質量を変えたときの定規の移動距離をまと た。 25gの金属球 50gの金属球 石ものとする。 表2 高さ 10cm る。 1.0cm 100gの金属球 2.0cm 高さ 20cm 2.0cm 4.0ctm 4.0cm 4.0cm 8.0cm 8.0cm から(3までの問いに答えなさい。 は、(実験1] で, 10cm の高さになるように金属球を斜面上に置いて 離したとき、横軸に金属球から手を離してからの時間 [s] を、 縦軸に はの速さ(cm/s] をとり, その関係をグラフに表したものである。こ 高さ 40cm 16.0cm すけたレール く平面 図4 プの光を当 2V つ位置を記 金属球が水平面を運動するときの速さV [cm/s] を求めなさい。 また(実験1)で、金属球を置く高さが 20cm 味から手を離してからの時間 [s] を, 縦軸に金属球の速さ [cm/s] をとり, その関係を図4の ラフに書き加えたものとして最も適当なものを, 次のアからエまでの中から選んで, そのかな 好を書きなさい。速さ( /80 cm/s) かな符号( ) 【c 時間(s) のとき、金属球の速さはどうなるか。 横軸に金 0 のとき。 れの位置 ウ 2V 速 さ [cm/s) V 2V 速 2V 2V さ V [cm/s) 0.9 101.5 [cm/s) V ms)V 時間[s] 30.0 0 0 時間(s) 時間{s] 時間[s) 0 実験2) で, 75g の金属球を, さまざまな高さに置いて, ③ 同じことを行ったとすると, 金属球を置いた高さ [cm) と 親の移動距離[cm]との関係はどのようになるか。横軸に 球を置いた高さを, 縦軸に定規の移動距離をとり,その関 駐表すグラフを解答機開の図5に書きなさい。 次の文章は,[実験1] と [実験2] の結果からわかることに クルて説明したものである。文章中の(I)から(II )までにあてはまる最も適当な語を,下 0 54.0 図5 15 10 5 [cm) 0 10 20 30 40 金属球を置いた高さ [cm] 07からカまでの中からそれぞれ選んで、/そのかな符号を書きなさい。ただし、同じかな符号を くり返し用いてもよい。 I 2 ( )Ⅲ() 実験2)で,定規の移動距離を2倍にするには, の 「同じ高さから金属球を衝突させる場合, 金属球の質量を ( I )にする。 1 同じ質量の金属球を衝突させる場合, 金属球を置く高さを( II )にする。このとき, 木片 に着突する直前の金属球の速さは, 約 ( I ) になる。 ウ 1.4倍 オ 2.8倍 カ 4倍 7 0.5倍 イ 0.7倍 エ 2倍 定規の移動距離5

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(6)を求める式教えて欲しいです!!🙇‍♂️

大阪府(一般入学者選抜) (2019年)-59 【Fさんがまとめたこと) · 表Iは, 実験1の結果の一部である。 表I 落下を始める位置|小球の質量|| 小球の速さ木片の移動距離 こ。水が P(高さ 10cm) 10g 1.4m/s 1.6cm 来めな Q(高さ 20cm) 10g 2.0m/s 3.2cm 2.8m/s 1.4m/s R(高さ 40cm) 10g 6.4cm P(高さ 10cm) 30g 4.8cm Q(高さ 20cm) 30g 2.0m/s 9.6cm ホース 落下を始める高さが4倍になると,衝突直前の小球の速さは 倍になっている。 .小球の質量が同じであるとき,落下を始める高さが2倍になると,木片の移動距離は2倍に 落下を始める高さと木片の移動距離には比例の関係があると考えら 豆電 なっていることから, の 落下を始める高さが同じであるとき,小球の質量が3倍になると,木片の移動距離は6 小球の質量と木片の移動距離には比例の関係があると考えら れる。 倍になっていることから, れる。 に入れるのに適している数をそれぞれ求めなさい。 a (5) 上の文中の | の( の小球を斜面上の高さ 30cmの位置から斜面に沿って落下させた場合,木片の移動距離は何 cm cm) (6) 上の文中の下線部のと下線部のがともに成り立つとすれば,実験1の斜面を用いて,質量 15g になると考えられるか, 求めなさい。 実験1、 Nか、え

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(4)が分かりません。解説の線を引いたところの計算でなぜ同じ速さになることが分かるのかが分かりません教えて下さると嬉しいです。お願いします🙏💦

16 運動とエネルギーについての実験を行った。 これについて各 図1 ものさし 問いに答えなさい。ただし, 小球とレールの間の摩擦と空気の 抵抗は考えないものとする。 [実験) 図1のような装置を用いて,小球Aを色々な高さから, 小球A レール 木片、 ものさし 静かに手をはなして転がし,木片に当て, 木片の移動距離を 図2 20, 測定した。次に,質量の異なる小球Bについても,同じ方法 で実験を行った。図2は,その結果を表したグラフである。 (1) 図3の矢印は,小球が木片に衝突したとき,木片が小球か ら受ける力を示したものである。このとき,小球が木片から 受ける力を,図4に,点Pを作用点として,矢印でかき入れ 15 小球B 825m 動 10 であり、 [cm] 5 小球A 立置に 科 0 2.0 4.0 6.0 8.0 なさい。 (3点) 小球の高さ[cm) (2) ある高さから小球Bを転がしたときの木片の移動距離と, 10.0 cm 図3 木片、小球、 レール、 L の高さから小球Aを転がしたときの木片の移動距離とが同じになるの は,小球Bを何 cmの高さから転がしたときか。 (3点)[ cm] 木片が小球から 受ける力 (3) ある高さから小球Aを転がしたときの木片の移動距離と,同図4 じ高さから小球Bを転がしたときの木片の移動距離の和が18cm となるのは,小球Aを何cmの高さから転がしたときか。 cm] (3点)[ (4) 図1の装置で,高さ8.0cmから転がした小球Aが高さ4.0cmを通過するときの速さで, 小球Aを木片に当てたときの木片の移動距離をX [cm]とする。また,高さ8.0cmから転 がした小球Bが高さ 2.0cmを通過するときの速さで, 小球Bを木片に当てたときの木片の cm/sl (4点)[ 倍] も 移動距離をY[cm] とする。このとき, YはXの何倍か。 終 木片の移動距離

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