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数学 中学生

(3)の2枚目に書いてある分速400÷8=50の400と8はなんの数字なんですか? その下の800÷10も同じ理由で分からないです

4 兄は家から駅まで800mの道のりを、家を出発してからはじめ 分速100mで歩き,途中郵便局に立ち寄った。 その後, 残りの道の りを分速200mで走ったところ, 家を出てから10分後に駅に着いた。 また, 妹は兄と同時に家を出たが,同じ道を兄より遅い一定の速さ で休まず歩いたところ, 兄が郵便局にいる間に兄を追い越したが, 駅に着く前にふたたび兄に追い越された。 家から郵便局までの道の りは400m とする。 次の問いに答えなさい。 (北海道科大) 〈8点 × 3 > (1) 兄が郵便局に着いたのは、家を出てから何分後か。 400÷100=4(分後) (2) 兄が家を出てからx分後 の家からの道のりをymと する。 兄が家を出てから駅 に着くまでのx,yの関係 を表すグラフをかけ。 y(m) 800 700 600 500 400 300 200 100 4 分後 (800-400) 200=2 x (分) より、走った時間は2分 01234 5 6 7 8 9 10 だから, 郵便局にいた時間は10- (4+2)=4(分) になる。 (3) 妹が歩く速さを分速amとしたとき,αの範囲は ① <a<② となる。このとき, ①② に当てはまる値を 求めよ。 妹の歩く速さは, 兄が郵便局を出発すると同時 に妹も郵便局を通過する (このとき, 分速50m) ときより 速く、兄と同時に駅に着く (このとき, 分速80m) ときよ り遅くなる。 ① 50 ② 80

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理科 中学生

(3)の②の解説お願いします 答えはウイです

4 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 Yさんの組では、一定の質量の酸化銅から銅を完全に取り出すときに必要な活性炭の質量を調 べるために, 1班から5班に分かれて次の実験を行った。 図1 実験 A 班ごとに、 酸化銅 8.0gと表に示した質量の活性炭をはかりとり よ く混ぜ合わせた。 B 図1のように,試験管にAで混ぜ合わせた酸化銅と活性炭を入れ, ピンチコック, ゴム管などを用いて装置をつくった。 各班とも、この装置を用いて, 以下の実験を行った。 C図1の装置の質量をはかったのち, スタンドに固定した。ゴム管の 先にガラス管をつけ、図2のように石灰水を入れた試験管にガラス 管を入れた。 図2 トピンチコック ゴム管 酸化銅の質量〔g〕 活性炭の質量〔g〕 Cではかった加熱前の装置の質量〔g〕 Fではかった加熱後の装置の質量〔g〕 [加熱後の試験管内の物質の質量〔g〕 7.3 ア 酸化銅と活性炭 イ銅と活性炭 ウ 酸化銅と銅 153 変化と物質の質量の変化 酸化銅と 活性炭の 混合物 D ピンチコックを開け, ガスバーナーで加熱すると気体が発生した。 E 気体が発生しなくなったあと、石灰水を入れた試験管からガラス管 を取り出し, 加熱をやめ, ピンチコックを閉めた F 装置の温度が下がってから,Cでつけたガラス管をはずし、装置の質量をはかった。 G 加熱後の試験管内の物質 の質量を,実験結果をも とに計算で求めた。 H 各班の実験結果を、 右の 表のようにまとめた。 (1) 実験のEにおいて,加熱をやめる前に石灰水を入れた試験管からガラス管をとり出すのはなぜ か、理由を書きなさい。 [ [] 2) 酸化銅のような酸化物から酸素がとれる化学変化を何というか,書きなさい。[ 」 加熱後の試験管内の物質について,表をもとに,次の ①,②に答えなさい。 ①次の文が,実験のGにおいて, 加熱後の試験管内の物質の質量を計算で求める方法を説明し たものとなるように,( )に適切な文を書きなさい。 (20) ガラス管 石灰水 5班 8.0 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 56.9 57.1 57.3 57.5 57.7 55.8 55.4 55.1 55.3 55.5 6.9 6.6 6.8 7.0 1班 2班 3班 4班 8.0 8.0 8.0 8.0 1 ] 014 201 酸化銅と活性炭の質量をたした値から,( )を引く。 DENG 加熱をやめたあとの 1班 2班の試験管内と, 45班の試験管内にある物質として考えら れる最も適切な組み合わせを,次のア~ウからそれぞれ選び,記号で答えなさい。 1班 2班 [ ] 4・5班 [ (1) ]

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理科 中学生

(2)で、なぜ式に6.4g/cm3引くのがわかりません。 加湿器を使っているからでしょうか? わかる方教えてください。

第3章 実戦編 に答えなさい。 ただし,下の表は気温ごとの飽和水蒸気量を示している。 また, コップの水温とコップに接 実験室の湿度について調べるために,次の 1①, 2② の手順で実験を行った。 この実験に関して,下の(1),(2) している空気の温度は等しいものとし, 実験室内の湿度は均一で, 実験室内の空気の体積は200m²である ①5分 〈新潟 ものとする。 ① ある日,気温20℃の実験室で,金属製のコップに,くみおきした水を3分の1くらい入れ, 水温を測定したところ, 実験室の気温と同じであった。 ② 右の図のように, ビーカーに入れた 0℃の氷水を, 金属製のコップに少し加え, ガラス棒で かき混ぜて水温を下げる操作を行った。 この操作をくり返し, コップの表面に水滴がかすか につきはじめたとき, 水温を測定したところ, 4℃であった。 温度計 ガラス ビーカー 氷水 金属製の コップ 2 4 6 気温〔℃〕 8 12 0 10 14 16 18 20 22 24 飽和水蒸気量 [g/m²] 4.8 5.6 6.4 7.3 8.3 9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 (1) 2について,次の ①,②に答えよ。 ① コップの表面に水滴がかすかにつき, くもりができたときの温度を何というか。 その用語を書け。 ② この実験室の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入して求めよ。 書 (2) この実験室で、水を水蒸気に変えて放出する加湿器を運転したところ, 室温は20℃のままで, 湿度 が60% になった。 このとき, 加湿器から実験室内の空気 200m² 中に放出された水蒸気量は,およそ何g か。 最も適当なものを,次のア~オから1つ選び、その記号を書け。 ア 400g イ 800g ウ 1040g エ 1600g オ 2080g

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