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理科 中学生

教えて欲しいです!

2)(地震) 図1はある地震を、 地点aで観測した地震計の を何というか。 記録である。図1のAのゆれが始まった時刻は午後5時 図1 35分16秒であり, 図のBのゆれが始まった時刻は午 後5時35分28秒であった。 また図2は同じ地震の地 A. B B 震が発生した地点からの距離と図1のA, Bそれぞれの ゆれが始まった時刻との関係を表している。 これについ 図2 地120, か震110 ら発100 の生 90 距地 80 離点 70 (km) 65 て次の問いに答えなさい。 口(1) 地震が発生した地点を何というか。 口(2) 図1のBのゆれを何というか。 (1 (2 口(3)この地震のAのゆれを起こす波が伝わる速 5 10 2 15 時刻午後5時35分 [秒) さは何km/sか。 口(4) この地震が発生した時刻は午後何時何分何秒か。 口(5) 地点aから地震が発生した地点までの距離は何kmか。 口(6) 地震の大きさを表すものに, 「マグニチュード」と「震度」の2種類がある が、この2つの違いがわかるように, それぞれ簡単に説明しなさい。 4 [地震) 右の図は, 東北地方を日本海側から太平洋側にかけて 0 A B ロ 横断した断面に,過去の震源の位置を示したものである。日本 100- 深200 300- さ400 海側はAとCのどちらか。 またその理由について, 次の文中の [km] 空欄にあてはまる形で答えなさい。 日本付近では,太平洋側の海洋プレートが日本列島の下にしずみこんでい る。そのため,震源の分布は海洋プレートに沿い,太平洋側から日本列島に向 かって 備本日風こ 小園 でーホを そのため日本海側がどちらであるかわかる。 o

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歴史 中学生

問1と問2の解答解説お願いします。

なまくら ミけにん むほん ー,諸国の守護の職務は、京都·鎌倉の警護を御家人に命じることと,謀反人や殺人犯など を取り締まることなので、それ以外はしてはならない。 しょうえん 国司や荘園領主の裁判に幕府が口出ししてはならない。 ねんぐ 地頭は,荘園の年貴を差しおさえてはならない。 武士が 20年の間,実際に土地を支配しているならば,その権利を認める。 りつりょう ー,女性が養子に所領を譲ることは、律令では許されていないが,武家の慣習として多く ゆず 行われているので認める。 問1 この法令に関連する説明として正しいものを,次のアからエのうちから一つ選べ。 ア この法令が出されたのち,幕府は京都に六波羅探題を置き,朝廷を監視するようになった。 ろくはらたんだい ちょうてい かんし イ この法令は御家人のためにつくられたものなので、朝廷の決まりや律令を改めるものでは ない。 ウ この法令によって,武士が許可なく城を修理したり,無断で縁組したりすることを禁じた。 I この法令によって、国ごとに守護を置くことがはじめて認められた。 問2 法令中の下線部に関連する説明として正しいものを,次のアからエのうちから一つ選べ。 ア 地頭の職務は,御家人を取り締まることである。 しょうれい イ 地頭は,新田開発を奨励し、備中ぐわや千歯こきなどを普及させて生産力の向上に努めた。 ウ 鎌倉時代の武家社会では,女性が地頭になることも認められた。 きいのくにあて がわのしょう I 紀伊国阿氏(弓)河荘では,農民たちが団結して荘園領主の横暴をやめさせるよう地頭に うった 訴えた。

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技術・家庭 中学生

急ですみませんが、明日、期末テストなのに、この穴埋めが、学校を休んでいて、出来ていません。 調べても分からなくて、分かる範囲で教えて下さい。 お願いします。

○動物を育てる技術について、( )に適切な語句を入れましょう。 ),(給領病気の子所 動物を育て生産するためには,(爆境-衛生 (繁殖 )を管理する技術が必要です。 ●(採度衛)動物には,種類や成長時期により適した( )があり,その成育に適した( )の感染を防ぎ,健康に成育させるために )などの( かんきょう かんせん を保つ環境の調整が必要です。また,( )の管理が必要で ちくしゃ 畜舎の( )や( ( の予防 も )動物の種類や成長の段階,そして肉, 乳,卵などの生産の種類や量に あた てきぎ せて,ほかの栄養素と組み合わせながら, 調節して与えます。また, 適宜,病気の( を投与します。 )が (繁殖) ウシやブタは, ( 段に進み,高い能力を持った家畜が, 多く生産されています。 )による( )により ( ○水産生物を育てる技術について, ( ) に適切な語句を入れましょう。 1)日本は四方を海に囲まれ, 水産生物は生活に欠かせない( )です。日本は以前, カ 生物の自給率が100%を超えていましたが, 水温などの( )の変化と( などにより,( )が減少し,輸入で補わなければならない状況になってきまし じょうきょう )に水産生物を供給するために, ( )のままではなく人の手によ 水産生物を育てる ( かんきょう )や,天然の環境を利用して水産生物を増やす ( の技術が注目されています。 20

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