歴史 中学生 7ヶ月前 答えの理解が曖昧なので教えてほしいです 14 15世紀後半から16世紀にかけて、ヨーロッパ人が海外 へ進出した理由を、 右の資料を参考にして、簡単に書きな さい。 資料 15世紀末から16世紀中ごろの世界 プロテスタントの 「勢力の強い地域 トルコの支配 コロンブス バスコ・ダ・ガマ マゼラン 解決済み 回答数: 1
歴史 中学生 7ヶ月前 これではダメですか?理由も教えてほしいです 武士による裁判を公平にするため。 特軍足利義満のころの文化である。 化エは国風文化。 平成26年改題 8 ほうじょうやすとき 資料は、鎌倉幕府の執権であった北条泰時がある 法律を制定した後に、弟へ送った手紙の一部を要約 したものである。 泰時が制定した法律は何とよばれ るか。 その名称を書きなさい。 また、この法律を制定 した目的を、この法律を守るべき人々の身分が分か るように、簡単に書きなさい。 資料 ・・・このようにあらかじめ定めておかないと、その 人の強いか弱いかによって判決を下すことがおこっ たりしよう。 身分の高い低いによらず、公平に裁判す ることができるように、記録しておくのである。 すこ し律令のきまりとちがうところもあるが、武家の人々 便宜のために定めただけのことである。.. (北条泰時の手紙の一部業者 8 <法律>御成敗式目 (水式目) <目的> 武家の人々の裁判を公平に行うため。 (武士社会における裁判の基準を明確にするため。) 「この法律を守るべき人々の身分」とは、武士または御家人である。 平成25年改題 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 7ヶ月前 (1)の解説をお願いします。答えは12cmです。 ② 右の図のように, 底面の円の半径が 4 cm- OOA 4cmの円錐を 頂点0を中心と して転がしたところ, 太線で示した 円の上を1周してもとの場所にもどる までに, ちょうど3回転しました。 このとき,次の問いに答えなさい。 (1) 転がした円錐の母線の長さを求めなさい。 (2) 転がした円錐の表面積を求めなさい。 解決済み 回答数: 3
数学 中学生 7ヶ月前 平面図形 ꒰いくつかの扇形を組み合わせた図形の問題꒱ の344(2)について質問です。 こちらの問題の解き方の解説をしていただきたいです。 よろしくお願いしますm(_ _)m 344 半径10cmの円0の内部に, 右の図のように, 4つの半円があって, OC=4cm とします。 □(1) 曲線にそってAからBへ行く3つのコース, AOB, ACB, ADB の長さをくらべなさい。 (2) 図の色をつけた部分の面積を求めなさい。 A D B 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 7ヶ月前 この答えはAなんですが、なぜこのような答えになるのでしょうか。どなたか解説よろしくお願いします🙇🙇🙇 黄色いペンで塗ったところです!! 18 台風 図のA~Cは、8月、9月、10月に日 本付近を通過したいずれかの台風の進路を 表したものである。 (1) 次の文の ① ②にあてはまる 本誌 > p.81 教 > p.213 C BA YA 語をそれぞれ書きなさい。 台風は高気圧のへりに沿うよう 進むが、 日本に近づくと②の影響を受けて東寄りに進む。 10月に日本付近を通過した台風の進路として考えられるもの を、A~Cから選びなさい。 記述 / Bの進路を通ったとき、西側のXよりも東側のYの方が被 理科 害は大きかった。 その理由を風に着目して簡単に書きなさい。 を 活 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 7ヶ月前 解説が載っていないので、解説お願いします🙇♀️ → 476 水そう A 水そうB 水そうC 6 右の図のように、高さが4cmで同じ大きさの立方体 の水そうA、水そうB、 水そうCがあり、 水そうAに はいっぱいまで水が入っていて、 水そうBと水そうC には水が入っていない。 この状態から、次の 〈操作> を手順Ⅰ、 手順ⅡIの順で行い、 それぞれの水そうの底 から水面までの高さの変化のようすを調べる。 <操作> はじめに、 手順 I の①~③を同時に行う。 a cm 60 手順 I ① 水そうは、毎分6cmずつ水面が低くなるように水を抜く。 ② 水そうBは、毎分4cmずつ水面が高くなるように水を入れる。 ③ 水そうCは、毎分2cmずつ水面が高くなるように水を入れる。 手順Ⅱ 水そうAと水そうBの底から水面までの高さが等しくなるのと同時に、手順Ⅱを行う。 水そうAの水を抜く量を、毎分6cmずつから毎分2cmずつ水面が低くなるように 変更する。 へんこう ただし、水そうB 水そうCは、手順Iの②、③をそれぞれ続けるものとする。 この操作を行ったところ、 手順 I を始 めてから6分後に、水そうと水そうBの底 から水面までの高さが等しくなった。 手順Ⅱ を始めてから10分後に、 水そうAと水そうC の底から水面までの高さが等しくなった。 右 のグラフは、 手順 I を始めてからの時間と、 水そうAの底から水面までの高さの関係を表 したものである。 このとき、あとの各問いに答えなさい。 (cm) a 0 ただし、水そうは水平に固定されており、 水そうの厚さは考えないものとする。 (6点) (1)の値とbの値を、 それぞれ求めなさい。 az200 b:20 (a-62() = 4)( -lok = a (分) (2)〈操作を行い、水そうAの水がなくなるのは、手順Ⅰを始めてから何分後か、求めなさい。 60分後 -おわりー -6- 解決済み 回答数: 1