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理科 中学生

解説の意味がわかりません わかりやすく教えて下さると嬉しいです😭

試験管A内の固体の質量,g| 酸化銅と炭(炭素)の混合物を加熱したときの変化を調べる実験を行っ 6 た。下の 図1 試験管A ピンチコック 内は,その実験の手順や結果をまとめたものである。 ゴム管 酸化銅 と炭の 混合物 【手順】 の酸化銅4.00gと炭の粉末0.30gをよく混ぜて試験管Aに入れ, ガラス管 図1のようにして加熱すると,気体が発生して石灰水が白くにごり, 試験管A内の物質が( )っぽくなった。完全に反応させた後,石 石灰水 ぬ 灰水からガラス管を抜いて火を消し,ピンチコックでゴム管を閉じ, よく冷ましてから試験管A内の固体の質量をはかった。同様の実験を, 酸化銅の質量は変えずに, 炭の質量だけを0.15g, 図2 さ 3.60 3 0.20g, 0.25g, 0.30g, 0.35g, 0.40gと変えて行った。 【結果】 炭の質量と試験管A内の固体の質量の関係は,図2のようになった。 3.40 3.30 問1 文中の( )に入る色を書け。 (済、 *間2 文中の下線部②は, どのようなことを防ぐために行ったか。簡潔に書 け。[ろ反水が流法/13こと 0 0.10 0.20 0.30 0.40 炭の質量(g] 問3 下線部ので起こった花学変化を,化学反応式で表すとどうなるか。 下 内の(ア)~ (ウ)に化学式を入れて, 化学反応式を完成させよ。 の 2CuO +(ア)→ 2(イ) + (ウ) ア( /1イ( /Cw ウ CO2 問4 下線部3, ④のとき, 試験管A内に残っていた固体を, 物質名でそれぞれすべて答えよ。 ③[ X, 藤5月 銅 ) O

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地理 中学生

社会の地理、時差の問題です。 解き方とコツ的なものを教えていただきたいです…。 Cの問題がわかりません😭よろしくお願いします。

問いに答え。 、を際の条件は次の0~④の通りである。 田沼音 バテレン追放令であて 5. 計画した。その卒業旅行の行程表は以下の通りである。これを見て以下のA~。 のエジプト · カイロの標準時子午線は東経30 度とする。 ②ドイツ·ベルリンの標準時子午線は東経15度とする。 ③時刻はすべて 24時間表記で、サマータイムは考慮しないこととする。著画 ④飛行機の出発などはすべて定刻通り行われるものとする。 A. 成田空港からカイロ国際空港までのフラィト時間を答えなさい。 B. カイロ国際空港からミュンヘン空港までのフライト時間を答えなさい。 (T) C. ベルリン ·テーゲル空港から成田空港までのフライト時間を答えなさい。 旅行先 エジプト、ドイツ 旅行期間 2030年3月21日~ 2030年3月25日 月 日 曜日 時間 スケジュール 滞在都市 ホテル 連絡先 14:00 成田空港) (NRT) 発 (日本時間) ここからエジプト時間 21:00 カイロ国際空港(CAI) 着 国 3月21日 | 木 22:00 カイロCホテル チェックイン カイロCホテル +20-12345678X ロと4 カイロ|カイロCホテル +20-12345678X 朝食 ホテル 3月22日|金| 9:00 | ピラミッド&スフィンクス見学ツアー ツアー 解散後、自由行動 朝食 ホテル カイロ カイロCホテル +20-12345678X で答 (10:00 カイロ国際空港(CAI)発 ここからドイツ時間 13:00 ミュンへン空港 (MUC) 着 14:00|ミュンヘン空港 (MUC) 発 15:00ベルリン·テーゲル空港 (TXL) 着 3月23日|土 16:00ベルリンZホテル チェックイン ベルリンベルリンZ ホテル +49-87654321X 以後自由行動 朝食 ホテル ベルリンベルリンZホテル +49-87654321X 9:00 |ベルリン市内観光 3月24日| 日 19:00ベルリン· テーゲル空港(TXL) 発 ここから日本時間 14:00成田空港 (NRT) 着 3月25日|月 各自解散

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理科 中学生

(2)がわからないので解説お願いします🤲

化学変化と物質の質量について調べる実験を行った。 I [実験1] の うすい硫酸とうすい塩化バリウム水溶 図1 うすい 硫酸 うすい塩化 バリウム水溶液 液を別々のビーカーに入れて, 図 1のよ うに,全体の質量を測定した。 ② 2つの液を混ぜ合わせたところ, 白色 の物質が沈殿し, 気体は発生しなかった。 反応の前後で,質量に変化はなかった。 【実験2] の うすい塩酸 15.0cmをビーカーに入れ, 全体の質量を測定した。 図2 石灰石 2 図2のように, うすい塩酸に石灰石 0.50 g を加えたところ, 14を 気体が発生したので, 気体の発生が終わるまで待ってから, 再び 質量を測定した。 さらに 0.50gずつ石灰石を加えていき, 同様に反応後の質量 を測定して,その結果を表1にまとめた。 表1 加えた石灰石の質量の合計 [g] 反応後の全体の質量 [g] 1.50 00°T 71.84 00°℃ 2.50 72.12| 72.62 0.00 0.50 71.00 71.28 | 71.56 (1) 実験1で起きた反応を表す化学反応式はどれか。 最も適切なものを次のア~エから1つ選び, 記 号を書きなさい。 ア HaSO4 + BaCl2→ H2 + Cl2 + BaSO4 イ H2SO4 + BaCl2→ 2 HCI + BaSO4 2HSO』 + BaCl2→ 2HCI + Ba(SO4)2 エ 2HSO4 + 2BaCl2→ 2HCI + 2BaSO4 (2) 実験1, 2での物質の質量について述べた次の文のあに当てはまる最も適切な語句を書きな さい。また,い に当てはまる値を書きなさい。 実験1では反応の前後で質量は変化しなかったが, 実験2では, 反応前よりも反応後の方が 質量が小さくなっていた。 これは, 実験1では反応の前後で物質の出入りがなく, あの法則 が成り立つのに対し, 実験2では, 発生した気体が空気中へ出ていったためである。 表1から。 うすい塩酸15.0cm'と過不足なく反応した石灰石の質量はいgである。 3) 実験2で発生した気体は何か, 化学式で書きなさい。 4) 実験2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸75.0 cmをピーカーに入れ, 石灰石 12.00gを加 えた。このとき発生する気体の質量は何gか, 求めなさい。

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