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理科 中学生

【至急】両方教えてください。片方でも大丈夫です。

3 料理などに使われるベーキングパウダーには、炭酸水素ナトリ ウムが含まれています。 右の図5のように、 同じ濃度のうすい塩 酸50.0cm²に炭酸水素ナトリウムとベーキングパウダーを2.0gず つ加えて、反応の前後で全体の質量を測定しました。 次の表は、 その結果をまとめたものです。 下の(1)(2)に答えなさい。 図5 うすい塩酸 50.0cm² 炭酸水素 ナトリウム 2.0g 反応前の全体の質量[g] 反応後の全体の質量[g] ビーカーA ビーカーA 253.2 252.2 ビーカー B 253.2 252.9 うすい塩酸 50.0cm³ ベーキング パウダー 2.0g (1) うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えたときに発生する気 体は何ですか。 その化学式を書きなさい。 ビーカー B (2) 実験に用いたベーキングパウダーに含まれている炭酸水素ナトリウムの質量の割合は何%です か。 次のア~オの中から最も適切なものを選び、その記号を書きなさい。 ただし、反応は気体が 発生しなくなるまで行い 反応後のビーカーA. B には、炭酸水素ナトリウムは残っていません でした。 また、実験に用いたベーキングパウダーに含まれる物質で、うすい塩酸と反応するのは 炭酸水素ナトリウムのみとします。 ア 10% イ 30% ウ 50% I 70% オ 90%

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理科 中学生

○ついてるところ分からないので教えてください🙇🏻‍♀️どれか1問だけとかでも全然おっけーです🤚🏻

【実験】 次の実験ならびに先生と愛さんの会話文を読み、次の問いに答えなさい。 4種類の異なる金属板 (亜鉛板、銅板、マグネシウムリボン、金属板X)を図のように うすい塩酸に入れ、プロペラのついたモーターをつないだ装置を使って電池の仕組みにつ いて調べる実験を行った。ただし、実験に用いる金属板とうすい塩酸は実験ごとに新し ものを用いるものとする。 図 モーター 発泡ポリ スチレン うすい塩酸 金属板B 金属板 A 実験 1 金属板Aを亜鉛板, 金属板Bを銅板にすると、モーターについたプロペラは時計回りに 回転した。 実験2 金属板Aを金属板X、金属板Bをマグネシウムリボンにすると、モーターについたプロ ペラは反時計回りに回転した。 実験3 金属板Aを亜鉛板、 金属板Bを金属板Xにすると、モーターについたプロベラは時計回り に回転した。 実験4 金属板Aを銅板、 金属板Bを金属板Xにすると、モーターについたプロペラは反時計回り に回転した。 【会話文】 先生 「実験では亜鉛板、 銅板のどちらが+極になりましたか。」 愛さん 「(①) 板です。 2つの金属のうち陽イオンになりやすい (②)板が電子を (③)、イオンになっています。 導線内を移動する電子の向きは ( 4 ) です。」 先生 「金属板Aをマグネシウムリボンに、金属板Bを銅板にすると、 モーターについたプロ ベラはどのように回転しますか。」 愛さん [( 6 ).] 先生 「実験1~4の実験結果から、 亜鉛、銅、 Xを、 うすい塩酸中で電子を (③) イオンに なりやすい順に並べるとどうなりますか。」 愛さん ⑥)になります。 さらに金属板Aを (⑦)に、金属板Bをマグネシウムリボ ンにして実験を行うとマグネシウムの並び順もわかりますね。」

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理科 中学生

化学 Cは硫黄と鉄粉の質量比が5:5=1:1だから鉄が余っているのではないのでしょうか? (7:4だと7の方の3つ分が)

問6Kさんは, 鉄と硫黄の反応について調べるために, 鉄粉と硫黄の質量の組み合わせを変え て,次のような実験を行った。 図1は用いた装置と加熱の様子を、 図2の点a~eは鉄粉と 硫黄の質量の組み合わせを示している。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに 答えなさい。ただし, 鉄粉と硫黄の混合物を加熱したときは, 硫化鉄ができる反応だけが起 こるものとする。 [実験1] 次の①~⑤の順に操作を行った。 試験管A ① 図2の点a が示す質量の鉄粉と硫黄を乳 ばちに取り,よく混ぜ合わせた。 鉄粉と硫黄の 混合物 ②乳ばちから①の混合物を4.0g取り出し て試験管Aに入れ、 加熱した。 ③加熱した混合物の色が赤く変わりはじめ たところで加熱をやめ、変化の様子を観察 した。 ⑨反応が終わり, 試験管Aの温度が下がっ たところで試験管Aに磁石を近づけ磁石 に引きつけられる物質があるかを観察し た。 ⑤ 試験管Aの中身を少量取り出し, 5%の 塩酸と反応させ, 発生した気体のにおいを 調べた。 6.0 5.0 硫 4.0 質 3.0 図1 b c P 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 鉄粉の質量[g] 図2 1.0 [実験2] 鉄粉と硫黄を図2の点be が示す質量の 組み合わせにかえ, 〔実験1〕 と同様の操作 [g] 2.0 を行った。このとき,点bの質量の組み合わ せには試験管Bを用い, 同様に,点cには試 験管Cを,点には試験管Dを,点eには試 験管Eを用いた。 0

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理科 中学生

化学(ア) 加熱したら硫化鉄だから、硫化水素が発生するのではないんですか、?鉄は水素よりとけにくいからとけないということであってますか? 硫化水素はどんな時に発生しますか? なぜこの時硫化水素ではなく水素なんでしょうか?

問6 Kさんは, 鉄と硫黄の反応について調べるために, 鉄粉と硫黄の質量の組み合わせを変え て,次のような実験を行った。 図1は用いた装置と加熱の様子を、 図2の点a~eは鉄粉と 硫黄の質量の組み合わせを示している。これらの実験とその結果について, あとの各問いに 答えなさい。 ただし, 鉄粉と硫黄の混合物を加熱したときは, 硫化鉄ができる反応だけが起 こるものとする。 [実験1] 次の①~⑤の順に操作を行った。 試験管A ① 図2の点aが示す質量の鉄粉と硫黄を乳 ばちに取り、よく混ぜ合わせた。 鉄粉と硫黄の 混合物 ②乳ばちから①の混合物を4.0g取り出し て試験管Aに入れ、 加熱した。 ③加熱した混合物の色が赤く変わりはじめ たところで加熱をやめ、 変化の様子を観察 した。 ④反応が終わり, 試験管Aの温度が下がっ たところで試験管Aに磁石を近づけ, 磁石 に引きつけられる物質があるかを観察し た。 図 1 ⑤ 試験管Aの中身を少量取り出し, 5%の 塩酸と反応させ, 発生した気体のにおいを 調べた。 6.0 5.0 [実験2] 鉄粉と硫黄を図2の点be が示す質量の 組み合わせにかえ, 〔実験1] と同様の操作 を行った。 このとき,点bの質量の組み合わ せには試験管Bを用い, 同様に,点cには試 験管Cを,点dには試験管Dを, 点eには試 験管Eを用いた。 硫黄の質量 貴 4.0 質 3.0 a 2.0 (g) 22 1.0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 鉄粉の質量[g] 図2 (ア) 〔実験1] の②で乳ばちに残った混合物を別の試験管に入れ, 5%の塩酸を加えたところ気体が発生 した。 この気体に空気中で火をつけると音を立てて燃えた。このことからわかることとして最も適す るものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 硫黄が塩酸と反応して水素が発生した。 2. 鉄粉が塩酸と反応して水素が発生した。 3. 鉄粉が塩酸と反応して硫化水素が発生した。 4. 硫化鉄が塩酸と反応して硫化水素が発生した。

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