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六角柱ABCDEFGHIJKLを表しており, AG=6cmである。
図2は,図1に示す立体において, 点Gと点I, 点Hと点J, 点Hと点Lをそれぞれ結び
線分GIと線分HJ, HLとの交点をそれぞれP,Qとしたものである。
次の(1)は指示にしたがって, (2),(3)は最も簡単な数で答えよ。
ただし,根号を使う場合はの中を最も小さい整数にすること。
図1は、底面ABCDEFが1辺の長さ4cmである正六角形で,側面がすべて合同な長方形の
-90ルt24
80X
図1
図2
K
K
L
L
J
G
P.
H
I
H
E
E
D
D
2
A
A
C
C
4
B
B