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数学 中学生

確率の問題の以下のことが分からなくて困っております。この問題で、解説にもある通り、(4、4、4)の1通り, (4、4、3), (4、4、2), (4、3、3)が三通りずつで、合わせて十通りです。でも、疑問に思ったのが、例えば3つの正四面体のうち、1番最初のものをA 、2番... 続きを読む

(4) 図7のような正四面体が3つと, 図8のような正六面体が2つあります。 3つの正四面体それぞ れの各面には,1から4までの数字を1つずつ書き, 2つの正六面体それぞれの各面には, 1から 6までの数字を1つずつ書きました。 2つの正六面体を同時に投げたとき, 上面に書かれた数の和 が10以上になる確率は1/3になります。 3つの正四面体を同時に投げたとき, 底面に書かれた数の和が10以上になる確率も同じになる か調べます。 ただし, どの数が出ることも同様に確からしいとします。 下線部の確率を求めなさい。 また, 2つの正六面体を同時に投げたとき, 上面に書かれた数の和 が10以上になる確率と, 求めた下線部の確率について, 次のアからウのうち, 正しいものを1つ 選んで, 記号で書きなさい。 ア どちらの確率も同じである。 イ 2つの正六面体を同時に投げたとき, 上面に書かれた数の和が10以上になる確率の方が 高い。 ウ 3つの正四面体を同時に投げたとき, 底面に書かれた数の和が10以上になる確率の方が 高い。 図7 図8

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理科 中学生

バネの問題です ⑵がわかりません 解説の赤線の部分がわかりませんどなたか教えて下さい

5 右の図のような装置を用いて, ばねを引く力の大きさと, ばねの長さとの 関係を調べる実験をした。 ばねXの上端をスタンドに固定し, ばねXの下端にお もりPをつるして, おもりPが静止したときのばねXの長さをスタンドに固定 したものさしを用いて測定する。 この方法で同じ質量のおもりPの個数を増やし ながら、ばねXの長さを測定した。 次に、強さの異なるばねYにとりかえて,同 図 ばねばねの X長さ おもりP 様にして,ばねYの長さを測定した。表は、 その結果をまとめたものである。 こものさし れについて,次の問いに答えなさい。 O 〈改〉 4.0 Q.4倍 (1) ばねを引く力の大きさとばねののびは比例す ることから考えて、ばねXののびとばねYのの びを同じにするとき, ばねXを引く力の大きさ はばねYを引く力の大きさの何倍か。 最も適当なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 S ア 2倍 4倍 ウ 0.2倍 おもりPの個数〔個〕 表 ばねXの長さ[cm] ばねYの長さ[cm] 0 6.0 12 3 4 5 8.0 10.0 12.0 14.0 16.0 4.8 4.0 5.6 6.4 7.2 8.0 でよ I (2) 実験で用いたおもりPとは異なる質量のおもりQを用意した。 図の装置を用いて, ばねXに1個のおもり Qをつるしたところ,ばねXの長さは7.0cmであった。次に,ばねYにとりかえて,2個のおもりPと3個 のおもりQを同時につるすと、表から考えて, ばねYののびは何cmか。 最も適当なものを、次のア~クか ら1つ選びなさい。 ア 1.6cm イ 1.4cm ウ 2.0cm I 2.4cm オ 2.8cm 力 3.0cm キ 3.2cm ク 3.6cm

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数学 中学生

中学数学です。 3,5は消せたのですが、1,2,4の消し方がわからないで す。消すまでの考え方を教えてください!

ボウリングのピンを10本並べ、球を1人1回ずつ投げてピンを倒すゲームを1年1組の生徒が行うことにした。 家門小 図2は1年1組の生徒40人のうち36人目までゲームを終えたときの途中経過をヒストグラムで表したものであり、ピンを倒した本数に ついて、途中経過における平均値は4.5本である。 1年1組について、残りの4人がゲームを行うとき、その結果として正しいものをあとの1~5の中から2つ選び、その番号を書きなさい。 図2 1年1組の途中経過 (40) JA HA a (人) 9 98765432 1 D 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 (本) 26 12 2504 4924 20 1.残り4人のビンを倒した本数が4人とも途中経過における平均値以下だったとき,ピンを倒した本数の平均値は中央値よりも小さくな る。 2. ビンを倒した本数の平均値が途中経過のときと変わらないようにするには、残り4人のうち、少なくとも2人は途中経過のときの平均 値以上のビンを倒す必要がある。 残り4人のうち1人のピンを倒した本数が7本のとき、ピンを倒した本数の最頻値は必ず7本になる。A 4.残り4人のうち1人のピンを倒した本数が7本のとき,ピンを倒した本数の平均値が5本になることはない。 残り4人のピンを倒した本数がそれぞれ5本 6本, 6本, 9本だったとき,ピンを倒した本数が6本である階級の相対度数はピンを倒 した本数が7本である階級の相対度数よりも大きくなる。

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