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数学 中学生

教えてください🙇‍♀️

A a a 次の文は、授業の最後に,数当てゲームについて、先生とユウさんとサエさんが話している会話 の一部である。 この文を読んで、 |に当てはまる説明の続きを書き, サエさんの説明を完成 オ させなさい。 先生:今日の数当てゲームの中で、百の位の数と十の位の数と一の位の数の和に関するヒン トが何度か出ましたね。 前回の授業で、 十の位の数と一の位の数の和が9である2けた の自然数は9の倍数であることを説明する練習をしました。 覚えていますか? ユウ: はい。 2けたの自然数の十の位の数をα,一の位の数をbとして,次のように説明す ることができます。 (ユウさんの説明) 2けたの自然数の十の位の数をα, 一の位の数をbとすると, 2けたの自然数は 10a + b と表される。 また、十の位の数と一の位の数の和が9だから, a+b=9である。 10a + b = 9a+ a + b =9a+9 =9(a+1) a + 1 は整数だから, 9 (α+1) は9の倍数である。 したがって,十の位の数と一の位の数の和が9である2けたの自然数は9の倍数 である。 a. b 先生: よくできました。この性質は,3けたの自然数でも言えて、 百の位の数と十の位の数 と一の位の数の和が9である3けたの自然数は9の倍数です。 サエ: 3けたの自然数で, ほかにもこのような性質はありますか? 先生: ありますよ。 百の位の数と一の位の数の和から十の位の数を引いた差が11である3け たの自然数は11の倍数です。 この性質を3けたの自然数の百の位の数を α 十の位の数 を b, 一の位の数をとして説明してみましょう。 サエ: はい。次のように説明することができます。 (サエさんの説明) 3けたの自然数の百の位の数をα, 十の位の数を b. 一の位の数をc とすると,3け たの自然数は100α + 10 b + c と表される。 atc-b=11 オ したがって,百の位の数と一の位の数の和から十の位の数を引いた差が11である 3けたの自然数は11の倍数である。 先生: よくできました。

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理科 中学生

こういうのほんとにやり方がわからなくって困ってます💦‪🥲‎💖

3章 水溶液の性質 学習日 ドリル 要点 溶解度をまとめよう [2] 月 ミョウバンの溶解度(水100g) 10 20 0 30 水の温度[C] 40 50 7.6 溶解度 ●溶解度と温度の読みとり方 ●溶解度と温度変化 溶解度の差を利用して結晶 溶解度とは、一定量の溶媒にとける溶質の最大質量(水100gにとける溶質の質量で表すことが多い)。 5.6 11.4 溶解度(g) をとり出すことができるよ 40℃の水にとける物質の質量 30gの水にとける物質の質量 |100| 100 8180 の 63.9 60 80gの物質を 40 20 0 とかすことが できる温度 10 20 30 40 50 60 温度 -47.5 [C] g00gの水にとける物質の質量 100 出てくる量 80 60 さらに っとける 40 20 0 10 1 溶解度曲線から読みとろう。 (1)20℃の水100gに硝酸カリ 硝酸カリウムの溶解度曲線 ウム30gをすべてとかすことは 〔g] 120 109.2 温度を下げる んとけて Mいる 20 30 40 50 60 温度 [C] (1)20℃の水100gを使ってつくったミョウバンの飽和水溶液は何gか。 水溶液にするために加えるミョウバンは何gか。 (2) 40℃の水100gにミョウバン15gをとかしてつくった水溶液を飽和 まで冷やしたときに出てくる結晶は何gか。 (3) 60℃の水100gを使ってつくったミョウバンの飽和水溶液を20℃ (4)40℃の水50gを使ってつくった飽和水溶液にとけているミョウバ ンは何gか。 (2) (3) 16.6 60 23.8 80 36.4 100 57.4 321.6 2238 (1) (4) できるか。 (2)40℃の水100gに硝酸カリ ウム70gをすべてとかすことは できるか。 100 100 g の 80 (1) 85.2 63.9 60 |45.6] こげる物質の質量 40 31.6 22.0 20 13.31 (2) 10 20 30 40 50 60 温度 (C) (5)50℃の水200gを使ってつくった飽和水溶液にとけているミョウ バンは何か。 (5) (3)60℃の水100gに硝酸カリウム90gをとかしてつくった水溶液に、 比例するよ! さらにとかすことができる硝酸カリウムは何gか。 溶解度は水の量に 3 溶解度で物質を特定しよう。 (1) 図で、0℃の水100g に [g] 120 (3) (4)20℃の水200gに硝酸カリウム40gをすべてとかすことはできるか。 (4) (5)50℃の水50gに硝酸カリウム40gをすべてとかすことはできるか。 30gを加えて、水溶液の温度 を上げていくと、10℃では とけ残りがあるが、20℃で はすべてとける物質はどれか。 100 g 100 硝酸カリウム (5) (6)60℃の水100gに80gの硝酸カリウムがとけている水溶液を20℃ まで冷やしたとき、出てくる結晶は何gか。 (2)図で、60℃の水100gに 30gとかして、水溶液の温度 8642 とける物質の質量 80 60 塩化ナトリウム 40 20 (6) (1) ミョウバン 0 10 20 30 40 50 60 を下げていくと、およそ45℃で結晶が出てくる物質はどれか。 温度 (C) (7)40℃の水100gに硝酸カリウムをとけるだけとかしてつくった 和水溶液を0℃まで冷やしたとき、出てくる結晶は何gか。 (7) (3)図で、60℃の水100gを使って飽和水溶液をつくり、水溶液の温度 0℃にまで下げても、 結晶がほとんど出てこない物質はどれか。 (2) (3) 啓林

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数学 中学生

高校入試数学の問題について質問です。 関数のグラフについての問題なのですが、(2)と(3)のような問題を簡単に解く方法はないのでしょうか? また、このような形式の問題はひたすら解くしか勉強法はないですか?

4 図1のように、同じ大きさの2つの直方体の水そうA. 水そうBが水平に置かれており、は 「じめ水そうAは空で、水そうBは底から5cmの高さまで水が入っている。 水そうAにはP管. Q管を使って水を入れ、水そうBにはR管 S管を使って水を入れる。 P管 R管を使って水を入れると、それぞれ水面の高さは毎分2cmずつ高くなり、 Q管, S管 を使って水を入れると,それぞれ水面の高さは毎分4cmずつ高くなる。 ちゅう 水そうに、まずP管だけを使って8分30秒間水を入れ、途中からP管を止めてQ管だけ を使って水を入れたところ、 P管を使って水を入れはじめてから23分後に満水になった。また。 水そうBにまずR管だけを使って水を入れ、次にR管とS管の両方を使って水を入れ、最後 にR管だけを使って水を入れたところ、 はじめにR管を使って水を入れはじめてから23分後 に満水になった。 図2は、水そう A. 水そう Bに同時に水を入れはじめてから23分後までの時間と水そうの 底から水面までの高さの関係をグラフに表したものである。 ただし、 水そうの厚さは考えないものとする。 図 1 P管 Q管 水そう A R 管 水そう B S管 次の(1)~(3)に答えなさい。 (1) 水そうAに水を入れはじめてから5分後の水そうAの底から水面までの高さを求めな さい。 (2) そうBで R管とS管の両方を使って水を入れはじめたのは、水そうBに水を入れはじ めてから何分後であるかを、 次の方法で求めることができる。 方法 水そう A. 水そうBに同時に水を入れはじめてからょ分後の水そうの底から水面 までの高さをcm とする。 図2の水そうBについてのグラフにおいて、はじめにR管だけを使って水を入れて いるとき ①である。 の式で表すと、リア・・・ また、R管とS管の両方を使って水を入れているときのをヱの式で表すと である。 よって、 ① ②を連立方程式として解いて。 ヱの値を求める。 図2 (cm) 水そうBについてのグラフ 75 51 17 6 2002 水そうに 2 ついてのグラフ 8.5 11 23 (分) このとき、 方法の イ にあてはまる式をそれぞれかきなさい。 (3) 水そうに水を入れはじめて11分後から23分後までの間に、 水そうAの底から水面まで の高さと 水そうBの底から水面までの高さの比が2:3になった。 このときの水そうBの底から水面までの高さを求めなさい。

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