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理科 中学生

わからないです。わかる方至急教えていただきたいです

B 練習問題 1金属と酸素の化合 マグネシウムの かり,よくかき混ぜて再び加熱する操作を繰り返して質量の変化を調べた。右の図は, 0.60gのマグ ネシウムの粉末を用いて実験したときの結果を表したもの である。マグネシウムの粉末を加熱すると,はじめは質量 が増加したが,やがて増加しなくなった。マグネシウムの 粉末の質量を1.20g, 1.80g, 2.40gにして実験し,加熱後 の物質の質量が増加しなくなったときの物質の質量をまと めると,表のようになった。次の問いに答えなさい。 べをステンレス皿に入れ, ガスパーナーで加熱した。よく冷やしてから質量をは 1.2 0.8 0.6 0.4 [g] 0.2 0 0 1 2 3 4 熱した回数(回) 5 6 (1) グラフから,はじめは質量が増加したが, やがて増加しなくなったことがわかる。質 量が増加しなくなったのはなぜか。その理 由を簡単に書け。( (2) 実験における,マグネシウムの粉末の質量と, 結び マグネシウムの粉末の質量 [g]| 0.60 1.20 1.80 2.40 加熱後の物質の質量が増加しな 1.00 2.00 3.00 4.00 くなったときの物質の質量(g] 2.0 ついた酸素の質量の関係をグラフに表せ。 1.2 い 0.8 (3) マグネシウムの粉末1.20gを加熱すると,物質の質 量は1.80gになった。このとき,酸素と結びつかずに 残っているマグネシウムは何gか。( (4) お菓子の酸化を防ぐために袋に入っている脱酸素剤 は,酸素を与える物質か, 酸素をうばう物質か。 0.4 0 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 2.4 マグネシウムの粉末の質量 [g] @ N す 1000o 物質の質量、8 結びついた酸素の

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理科 中学生

中学理科 化学の問題です。 (3)の考え方、解説をよろしくお願い致します。 答えはエ。

5 花子さんは石灰石の主成分である炭酸カルシウム(CaCO,)と、うすい塩酸が反応するときの 質量の関係を調べるため、次のような実験を行い、ノートにまとめた。下の(1)~(5)の問いに 答えなさい。 花子さんのノートの一部 【方法) 炭酸カルシウム 0 炭酸カルシウムを2.00g、4.00 g、6.00 g、8.00 g、 10.00gずつはかりとる。 0ではかりとった炭酸カルシウムを、それぞれ 図のようにうすい塩酸20.00gに加え、反応させる。 反応が終了したら質量を測定し記録する。 2 うすい塩酸、 ビーカー 3) 図 【化学反応式) CACO。 あ HCI い H,O CO。 【結果】 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応後の質量(g] 2.00 4.00 6.00 8.00 10.00 21.12 22.24 23.58 25.58 27.58 ※反応後の質量は、ビーカーの質量を差し引いた値 に当てはまる数値を書きなさい。また、 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 あ に当てはまる化学式として い ア CaCl イ CaCle ウ CaHCI I Ca,Cl (2) この実験では、反応前後の質量を比較することで、二酸化炭素の発生量を求めることが できる。これは化学変化におけるある法則を利用しているからである。この法則の説明として 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 化学変化の前後で、化学変化に関係する物質全体の質量は変化しない。 ィ 物質が化合するとき、それに関係する物質の質量の比は変化する。 ウ 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は増加する。 I 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は減少する。 (3) この実験で用いたうすい塩酸20.00gに、炭酸カルシウムは何gまで反応すると考えられ るか。あとの方眼紙にグラフを書いて数値を求め、最も適当なものを、次のア~オの中から 一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 4.00g イ 4.50g ウ 5.00g エ 5.50g オ 6.00g

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理科 中学生

中学理科酸化についてです。 (3️⃣)なぜそうなったのか解答を見てもわかりません…詳しくなぜそうなったのか教えてください💦

4金属の酸化について調べるために, 下の実験を行った。 次の (1)~ (3)に答えなさい。 図1のように, 銅の粉末0.40gをステンレス皿にうすく広げ, ガスバーナーで一定時間加 熱した。加熱後,ステンレス皿が十分に冷えてから, ステンレス皿に残った物質の質量を測定し た。その後,粉末をよくかき混ぜてから, 加熱して質量を測定する操作を, 合計で6回くり返し た。図2は、その結果をグラフに表したもので, はじめは質量が増加したが,やがて質量が増加 しなくなった。銅の粉末の質量をいろいろに変えて, 同様の操作を行った。 マグネシウムの粉末を用いて, 実験1と同様の実験を行った。 図3は、銅とマグネシウムについて, 金属の質量と, 加熱しても質量が増加しなくなったあと の物質の質量との関係をグラフに表したものである。 実験1 実験2 マグネシウム 銅 あ質2.0 と量 のが 1.5 物増 質加 のし1.0 残加 0.55 つ熱 た後 ステンレス皿 銅の粉末 0.50 質ス テ 0.45 質な 0.404 0.5 に 0.35 '01234 5 6 6:9 1.0 金属の質量(g) ガスバーナー 0.5 1.5 2.0 加熱回数[回) 図1 図2 図3 (1)実験1について, 次のア~ウに答えなさい。 ア 下線部のように銅の粉末をうすく広げた理由を,空気という語を用いて書きなさい。 イ 2回目の加熱が終わったあと, ステンレス皿にはどのような物質が残っているか。最も適切 なものを,次の1~4の中から一つ選び,その番号を書きなさい。 1 銅の粉末だけが残っている。 2 酸化銅だけが残っている。 3 銅の粉末と酸化銅が残っており,その質量は銅の粉末のほうが大きい。 (4 銅の粉末と酸化銅が残っており,その質量は酸化銅のほうが大きい。 ウ 次の文中の口 に入る適切な内容を,酸素という語を用いて書きなさい。 図2から,一定の質量の銅に結びつくじ (2)実験2について, 次のア, イに答えなさい。 ことがわかる。 アマグネシウムの粉末は, 熱や光を出しながら激しく酸素と化合した。このような酸化をとく に何というか,名称を書きなさい。 イ マグネシウムと酸素が過不足なく結びつく質量の割合を,最も簡単な整数比で書きなさい。 (3)銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物4.0gを用意し, 図1のように十分に加熱すると,加 熱後のステンレス皿に残った物質の質量の合計が5.5gになった。加熱前の混合物4.0gには, マ グネシウムの粉末が何gふくまれていたか, 求めなさい。ただし, 加熱後のステンレス皿に残っ た物質には、酸化銅と酸化マグネシウムしかふくまれていないものとする。

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理科 中学生

⑶のbで、なんで0.2に×2分の3をするのか教えてくれると嬉しいです。

I マグネシウムの粉末0.9gをはかりとった。 I マグネシウムの粉末を図1のように加熱した。加熱後,ステンレス皿が冷えた ところで,ステンレス皿の上にある物質の質量をはかった。 I Iの操作を何回か繰り返し, 図2のように加熱した回数と加熱後の物質の質量 の関係をグラフに表した。 図1 図2 2.0 マグネシウム の粉末 1.5 質 1.0 量 0.5 0 1234 56 加熱した回数 [回) (1) マグネシウムの粉末を加熱したときのようすについて正しく述べているものを, 次のア ~エの中から1つ選びなさい。 ア 炎を出さずにしだいに黒色の物質に変化した。 イ炎を出さずにしだいに白色の物質に変化した。 ウ 強い光を出して激しく反応し, 黒色の物質に変化した。 I 強い光を出して激しく反応し,白色の物質に変化した。 (2) 実験で,マグネシウムの粉末に起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 (3) 次の文は, マグネシウムの粉末1.2gを加熱したときの反応について説明したものである。 下の0, 2の問いに答えなさい。 09:5 3:5=1,2:火 32:6,0 え:2,0. この実験と同じようにして, マグネシウムの粉末1.2g を加熱したとき,3回目の 加熱後の物質の質量は1.8gであった。 マグネシウムの粉末1.2gが完全に酸化すると、 加熱後の物質の質量は の粉末の質量は gであると考えられる。 gになることから, まだ酸化していないマグネシウム 加熱後の物質の質量、g ステンレス皿

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理科 中学生

1枚目が問題と解説で2枚目が解説の補足になります。 2枚目の表で、1班の「反応した酸化銅」と「残った酸化銅」の質量が変わらないのはなぜですか? 反応した酸化銅のうち、何gかは二酸化炭素の一部や銅になるため、そのまま同じ質量が残る理由が分かりませんでした。

0 次の実験について, 下の問いに答えなさい。(埼玉改) I.酸化銅の粉末と十分に乾燥させた炭素の粉末を,表 のように班ごとに質量を決めて電子てんびんではかり とり,乳鉢でよく混ぜ合わせた。 II. Iで混ぜ合わせた粉末を試験管Aに入れ, 図のように加熱し たところ,気体が発生した。 II. 気体の発生が止まった後,試験管Bからガラス管を抜き, 加 熱するのをやめ, ピンチコックでゴム管を閉じた。 IV. 試験管Aが十分に冷えてから,試験管 Aの中に残った加熱後の 固体の物質をとり出し, 電子てんびんでその物質の質量をはかった。 V. Vでとり出した物質を薬さじの裏でこすった。-二酸化炭素がC (結果)- IIでは, すべての班の試験管Bの石灰水が白くにごった。発生 * IVで2班の試験管 Aからとり出した物質は赤茶色をしており, その物質の質量は 6.4gであった。 2 ウ 1班 2班 3班 酸化銅の質量[g) 炭素の質量(g) 8.0 8.0 8.0 0.3 0.6 0.9 一週不足なく反応 Iでよく混ぜ 合わせた粉末試験管 A ゴム管 5 [各5点…15点] ピンチコック 2CUO + C-> 2Cu + CO2 ガラス管 R 試験管B 1班 7.2g 石灰水- 2) 班 6.7g ·Vでは, すべての班で金属光沢が見られた。 (調べてわかったこと] 2班の試験管 A内では酸化銅と炭素の粉末がすべて反応し, 気体のほかに は赤茶色の物質のみができた。 この赤茶色の物質は銅であった。 (1) 実験IIで起こった化学変化を化学反応式で書け。 (2) 実験Ⅳで, 1班と3班のそれぞれの試験管Aからとり出した物質の質量は何gか。

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