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理科 中学生

この2つのプリントの問題の答えを教えてください! 最初誤字ってましたすみません、、

OR XD (7) 基本 物質の成り立ち 2 12 ☆テストに出してる 物質を加熱したときの変化 (20 名 1100円 図のように黒色の酸化銀を加熱すると、 気体 が発生し、あとに白色の固体が残った。 酸化銀 試験管 ガラス管 気体 (1) 気体を集めた試験管に火のついた線香を入 れると、線香が激しく燃えた。 発生した気体 この名前を書きなさい。 ・試験管 水そう (2) 残った固体が金属かどうか調べるため、 次 100 正進社 2 (2) 5点x7 ・酸素 ① こうたくがってる ②電気が適 (3) 銀 の①、②を行った。 金属であれば、 どのような結果が得られるか。 ① 薬さじの裏側でこすった。 ② 電気を通すかどうか調べ(4) 化学変化 (3)(2)の結果、 残った固体は金属であることがわかった。 固体の名前を書きなさい。 (4) この実験のように、もとの物質とは性質の異なる別の物質ができる変化を何と いうか。 (5)この実験のように、1種類の物質が2種類以上の物質に分かれる変化を何とい うか。 (5)分解 (6) 熱分解 にする (6) 加熱することによって起こる(5) を何というか。 2 水に電流を流したときの変化 ②2 5点x6 図のように水に電流を流すと、 陽極側に気体Aが、気体A 陰極側に気体Bが集まった。 ただし、 発生した気体 は水酸化ナトリウムをとかした水にはとけないもの とする。 (1) 陽極とは、電源装置の何極につないだ電極か。 (1) プラス極 気体B | 1234 04567 少量の水酸化 (2) A:B=112 ナトリウムを とかした水 A ステンレス 電極 (3) B (2) 発生した気体Aと気体Bの体積の比を、もっと も簡単な整数の比で書きなさい。 電源装置 陽極 陰極 (6V) (4) (3)発生した気体A、Bの名前をそれぞれ書きなさい。 炭水 (5) (4) 火のついた線香を気体の中に入れたとき、 線香が激しく燃えるのは、 気体A、 B のどちらか。 (5)この実験のように、 電流を流すことによって、 1種類の物質が2種類以上の物 質に分かれる変化を何というか。 (3) 5点x7 AJ 3 物質のもとになる粒子 (1) (va) 次の問いに答えなさい。 (2) (1) 物質をつくる、 化学変化でそれ以上分けることができない粒子を何というか。 (2) (1)の性質としてまちがっているものを、 次のア~エから選びなさい。 (3) ア 化学変化で種類が変わらない。 どれも同じ大きさである。 ① 分 化学変化でなくならない。 工種類によって質量が決まっている。 (3) いくつかの(1)が結びついてできた、 物質の性質を示す最小の粒子を何というか。 (4)② (4) (1) を、水素は○、酸素はのモデルで表すとき、 ①~③のモデルは何を表すか。 ①○○ 2 (5)(3)からできていない物質を、次のア~エからすべて選びなさい。 ③ (5) ア 二酸化炭素 イ銀 ウ窒素 エ 塩化ナトリウム

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(3)が解けません 教えてください

7 高木さんは、しょう油に含まれる食塩の量を調べるために、次 図1 のINの順に実験を行い、 しょう油に含まれる有機物を炭と して取りのぞいた。 図1は、 実験に使用したしょう油の食品表示 ラベルの一部である。 名称: こいくちしょうゆ 原材料名: 大豆,小麦,食塩 内容量: 200mL <Ⅱ> <I> 図2のように蒸発皿に 10cm のしょう油を入れ、 表面が 黒くこげて炭になり始めるまでガスバーナーで加熱した。 加熱後冷えてから、 蒸発皿に水を加え、ろ過によって、 ろ液と炭にわけた。 図2 しょう油 蒸発皿 <III> ろ液を別の蒸発皿に入れ、 ガスバーナーで再び加熱する と、蒸発皿に食塩とともに少量の炭が得られた。 ねじA <IV> 蒸発皿に水を加え、 再びろ過をしてろ液と炭にわけた。 ろ液を別の蒸発皿に入れ、 ガスバーナーで再び加熱する と、 蒸発皿に炭が混ざっていない食塩 1.36g が得られた。 ねじB. (1 しょう油と同じように混合物であるものを次のア~オからすべて選び、記号で答えよ。 ア水イ鉄 ウ 空気 酸素 オ 海水 38.5 コック (2)図2のガスバーナーの使い方について、正しく説明しているものを次のア~オから2つ選 び、記号で答えよ。 アガスバーナーを使用する前に、コックやねじA、 ねじBが閉まっていることを確認する 点火するときは、コックを開き、 ねじAを開いてからねじBを開く 炎の大きさを調節するときは、ねじBを回して、 空気の量を調節する エ炎を適正な青い炎にするときは、 ねじBを動かさないようにして、 ねじAを回す ガスバーナーの火を消すときは、最初にねじBを閉める (3)高木さんが、日本人が1日にしょう油から摂取している食塩の量について調べたところ、 31 3 F 1.7gであることがわかった。 食塩 1.7g に相当するしょう油の体積を、実験結果をもとに34 計算すると、 小さじ何杯分になるか。 ただし、 小さじ1杯は 5.0 cm とする。 新目がス AAB 175 × 5 Mの上 15/0

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(4)途中の計算を教えてください 答え 5

4 中和について調べるため、 次の [実験 1〕・ 〔実験2] を行った。 これに関する (1)~(4)の問いに答えな さい。 つ入れた。 [実験 1] I II 5個のビーカーA・B・C・D・Eを用意し、 それぞれに同じ濃さの塩酸を 20.0cmずつ Iの5個のビーカーの水溶液に、 図のように、 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 20.0 cm、30.0 cm、40.0cm、50.0cmをそれぞれ少しずつ加えてかき混ぜた。 10.0cm3、 IIの5個のビーカーの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えて、水溶液の色の変化を観察した。 Ⅲの5個のビーカーの水溶液に、 同じ長さに切ったマグネシウムリボンを入れて、反応のようす HCに反応 III IV を観察した。 図 10.0cm 20.0cm 水酸化ナトリウム水溶液 30.0cm3 40.0 cm³ 50.0 cm³ B E D (2)次 変化からわ はまる言葉 い。 緑色 に、ヒ 溶液 アイウエ 塩酸 20.0cm3 表は、 〔実験 1] のⅢIIの結果をまとめたものである。 ただし、ビーカーEに緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色はXで示してある。 オ ナ (3) [ 適 表 ビーカー A B C D E (+) 1 塩酸の体積(cm) のうど 2:1 (4) NaOH 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm) 緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色 黄 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 黄 黄 緑 X る 2 [実験 2] I ビーカーFを用意し、〔実験 1]で用いたものと同じ濃さの塩酸 20.0cm を入れ、〔実験 1]で用に いたものと同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 60.0cm3を少しずつ加えてかき混ぜた。 II 〔実験 2〕のIの水溶液から、40.0cm3をとり、別のビーカーGに入れた。 III ビーカーGの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えたあと、〔実験1] のIと同じ濃さの塩酸を、 かき混ぜながら水溶液が中性になるまで少しずつ加えた。 5

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(3)の問の答えは呼吸ではなく細胞呼吸ですか?

基本 1 植物の呼吸 2 植物の吸 3 水や栄養分を運ぶ 教科書 p.24 1 図1 植物の呼吸を調べる実験 (1) 図1の② で、 A、B (1) A 1袋Aに空気と植物、 袋B に空気だけを入れ、 密閉 して暗室に1晩置く。 ②袋A、Bの空気 を石灰水に通す。 の石灰水はそれぞれど うなったか。 B 暗室 B (2)2の結果から、Aの 植物が出した気体は何 とわかるか。 (2) (3) 植物 図 2 呼吸と光合成 石灰水 1 2 植物 植物 X P P Q Y Y (3) Aの石灰水が(1)のよ うになったのは、 植物 が何というはたらきを 行ったからか。 (4) (5) X 動物 動物 P YQ P - Y → NA (4) 図2の①、②は、昼 と夜のいずれかにおけ る気体の出入りを表す。 ①は昼、夜のどちらか。 5 図2のX、Yのはた Y (6) P Q らきはそれぞれ何か。 図2のPQの気体はそれぞれ何か。 (7) 記述昼は、植物は光合成と呼吸の両方を行っているが、 光合成だけ を行っているように見える。 その理由を、出入りする気体の量に着 目して説明しなさい。 観察3 根と茎と葉のつくり ホウセンカとトウモロコシを青色に着色した水にしばらく さした後、 根や茎を輪切りにしたり縦に切ったりして、 断 面を観察する。 B ムラサキツユクサの はがし、顕微鏡で観 ムラサキツユクサ 結 ウセ 結果 A

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理科 中学生

(1)って、なんでイは違うんですか?イはどのような操作で 防ぐのですか?

4I、Ⅱのような実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験Ⅰ 酸化銅6.00gと炭素粉末 0.15gを混ぜ合わせて試験 管Aに入れ、 図1のような装置で① 気体が出なくなるまで加熱 した。ガラス管を試験管Bから抜いた後、加熱をやめ、②ゴム管 をピンチコックで閉じた。 十分に冷めてから、試験管 A の中の 物質の質量を測定した。 実験Ⅱ 酸化銅の質量は 6.00gのまま、 炭素粉末の質量を変え て同様の実験を行い、結果を図2にまとめた。 (1) 下線部②の操作を行ったのはなぜか。 ア~エから選び なさい。 ア 水が逆流するのを防ぐため イ発生した気体が出ていくのを防ぐため ウ空気を吸い込むのを防ぐため エ熱い蒸気が出て危険だから (2) 下線部①の気体は何か。 物質名を答えなさい。 図2 反 6.00 応 後 5.80 の 試 5.60 管 5.40 の5.20 中 の5.00 物 質 4.80 の (3)この実験で酸化された物質は何か。 物質名を答えなさい。 4.60 (4)この実験で起こった化学反応を化学反応式で表しなさい。 g 図1 混合物 試験管A ゴム管 ピンチ コック 試5716 試験管B ガラス管 水 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量[g] (5) 実験Ⅱにおいて、炭素粉末の質量が0.75gのとき、 反応後に試験管A の中に残っている物 質をすべて書き、それらの質量も答えなさい。 銅0.3 酸素 0.6 5 化学変化に関する2つの実験を行った。 次の問いに答えなさい。化金同 実験Ⅰ 右の表のような水溶液の 6,00炭系0.75 4. (V

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理科 中学生

④がなぜイとわかるのか教えて欲しいです

どちらかの変化を表している。 [3)グラフ A,Bは,それぞれ気温と湿度の 6日間の気象観測の結果である。 10月1日の午前0時,雨や雪などは降 らず、雲量は6, 東から西へ向かう風力2 の風が吹いていた。このときの天気,風向, 風力を図2に天気記号を使ってかきなさい。 10月3日から5日にかけて接近してい るのは、高気圧と低気圧のどちらか。 ( 90 70 30 60 885043020100湿度 20140 10 20 A ○ A 気圧 A O A e e 気圧 [hPa] 1035 A 1030 1025 1020 1015 1010 1005 1000 B 995 990 200 気温 12 24 12 24 12 24 12 24 12 24 12 24〔時] 10月1日 10月2日 10月3日 10月4日 10月5日 10月6日 985 [℃][%] 次の文は,晴れの日の気温と湿度の変化について述べたものである。 文 が正しくなるように,{|からそれぞれ1つずつ選び、 記号で答えなさい。 ] b[ 図2 @( 〕 1日の変化の幅が ア 小さく ⑥ア 同じような イほぼ反対の変化をする。 イ 大きく 気温と湿度は 気温の変化を表しているのは,A,Bのどちらか。 ) 3 晴れの日と雨の日の日中の湿度を比べるとどのようなことがいえるか。簡潔に書きなさい。 SE 10月2日に, 乾湿計の乾球と湿球の示す温度の差が最も大きかったのは何時ごろか。 次から1 〔 記号で答えなさい。 エ 24 時 6時 イ 12時 ウ 18時 26 気象観

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