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理科 中学生

❹⑵〜⑸がわかりません😓 答えは⑵ア ⑶ウ ⑷イ ⑸イ です どうやって求められますか❔😣 解説おねがいします🙇‍♀️🙇

の火山です。 4地震計の記録と地震波→3 地震が起こると,最初に小さなゆれ を感じ,続いて大きなゆれを感じるこ とが多い。このときの小さなゆれはP 波によるものであり,大きなゆれはS 波によるものである。図1は,ある地震が起 図 2 きたときに,観測地点Aにおいて地震計でゆ れを記録したものである。また, 図2のグラ フは,この地震のP波· S波が届くまでの時 間と震源からの距離との関係を示したもので ある。次の問いに答えなさい。 1) S波による大きなゆれの名称を書きなさい。 (2) 観測地点Aにおいて, 小さなゆれが始まってから,大きなゆれが始 まるまでの時間として,適切なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 (2) 火山灰は、流水のはたらきを 受けていません。 図1 4(8点×5) /40点 8時43分00秒 43分30秒 44分00秒 44分30秒 時刻 [km) 0 10 20 30 40 50 60 P波-S波が届くまでの時間[秒) [兵庫 (2) 小さなゆれが始まってから大 きなゆれが始まるまでの時間と は、初期微動継続時間のことで す。 ウ 25秒 ア 10秒 (3) 図2を用いて, 震源から観測地点Aまでの距離を求めると何kmか, 次のア~エから1つ選びなさい。 イ 15秒 エ 35秒 (3) 図2で、初期微動継続時間が (2)の値になるところをさがしま す。 ア 90km イ 100km ウ 120km エ 210km (4) この地震が発生した時刻を, 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 8時42分45秒 ウ 8時43分5秒 (4) 観測地点AにP波が到着する まで何秒かかっていますか。 (5) P波,S波の速さから、24km 地点にP波が到着するまでの時 間、280km地点にS波が到着 するまでの時間を計算します。 イ 8時42分55秒 エ 8時43分15秒 5) この地震において, 震源から24kmの地点に設置されている地震計 がP波を感知し、同時に緊急地震速報が発信されたとする。このとき 震源から280kmの地点では, 緊急地震速報を受信してからS波が到達 するまでの時間は何秒か, 次のアー~エから1つ選びなさい。ただし、 緊急地震速報が発信されてから各地で受信されるまでの時間は考えな いものとする。 ア 64秒 イ 66秒 ウ 68秒 エ 70秒 29 2 3 震源からの距離

解決済み 回答数: 1
保健体育 中学生

これ、全部分からなくて、、、 わかる方教えてくれると、助かります! おねがいします!

はじまりと発展について、 以下の( )に語句を書き入れなさい。 P10参照 ○ギリシャ時代から 体を鍛えていくことは、昔から世界中で大きな関心事であった。体を鍛えることの目的 )のため、( )のため、 あり、古代ギリシャや中国においても、( )のため、軍事のためなど多様で )のようなことが行われていた。 は、( ○体操伝習所 日本では、宗教や( されてきた。学校の中で ( 体操伝習所という機関で「普通体操」 が実施されるようになり、 それ以降、 ( や教育のために体を動かすことが推奨されるようになる。 )の1つとして体を鍛えたり、 腹想をしたりすることがな )が実施され始めるのは、 1878年以降である。 ○ラジオ体操が普及 ラジオ体操は、1928年に国民の健康の( としてつくられ、 現在でも学校、職場、地域において実施されている。 )と( )を目的 ○体操から体つくり運動へ 学校におけるカリキュラムの方向を定めている学習指導要領では、長きにわたって 「体 操」という名称が使われていたが、1998年以降は、( なっている。「体つくり運動」 では、体を鍛えることのみならず、( 方に目を向けた幅広い運動のしかたを学習していく。 )という名称に )の両

未解決 回答数: 1