層のAーCのように, 重き60Nの物体にひもをつけ 4A
持ち上げる仕事をした。Aでは, 斜面に沿って48N
間の力でひもを5m引いた。 B では, ひもをまっすぐ上
罰4 m引いた。Cでは, 定滑車と動消車を使ってひも
間才引いた。ひもや消車の重さ. 摩捧 ひもののび 。 人0
縮みは考えないものとして, 次の問いに答えなさい。
軸) Bで. 物体にした仕事の大きさは何] か。
(2) AーCのうち。ひもを引く力がもっとも小さいものはどれか。 記号で答えなさゆ8
(3) 次の文の( )の①ゆて③にあではまることばや数値をそれぞれ答えなさいゆめ。
斜面や動滑車などの道具を使うと, 物体を動かすために加える力は小きくなるが、 力をはたらかせる距底
は大きくなり, 結果として, 住事の大きさは道具を使わない場合と変わらなゆい。 これを )という。 Aで,
48Nの力で5m引いた仕生の大きさは( ② ) ]」 だから, ( ①⑪ )を利用すると。この任事の大きさは, 60Nの
りで物体をまっすぐ上に( ⑬⑧ )mの高きさまで持ち上げる仕事の大ききと同じである。
(4) 1秒間あたりにする仕事の大きさを表したものを何というか。
BとCで. 物体に住事をするのにかかった時間はどちらも 8秒であった。(④の値が大きいのはB. Cのど
ちらか。記号で答却なさい。また, その大きさは何Wか。
各 2 点
利) (2) (3川① (②⑫) |@
(4) (5)|記評 大きさ