のmocをge、
植物の光合成と呼吸について調べる
実験 3枚の無色須明の袋AーC
緒いた銚植えの植物から乗を 3 枚選び, それぞれに袋
は何も入れなかった。 pm
人 こんでから袋の口を軽くしばり ーー と
議林化誠素の渡度を気体栓知管測定した。このあと, 図1のように。 AP.D
には何も入れがに。 Cには二破化内を吸収するはだらきがある水酸化ナトリウム |
林半洲をしみこませた箇を, 気体が出入りしないようにすばやく入れてから。 それ
でれの袋の口をしっかりとしばって密閉した。このとき。袋人は植物の幸にしばり
つけた。
了】 図+の鉢椎えを日光に2 時間当てた。 3
[4 2時間後。袋ADの袋内の酸素と二天化誠素の渡度を再び測定し。 それぞれの
気体の割合を, [2]で測定したときの割合と比較して表にまとめた<
[還付BC。 Dの葉を切りとり。 ヨウ素液を用いて葉にデンプンがあるかどうかを |
画べるための操作を行ったあと。葉を上爺で銀宗したところ, どの葉でも多冶
葉緑体が見られたが Bの業の葉緑体だけが青紫色に楽まっていた<
回1 大
次の実験を行った。
光を通さない黒色の袋Dを用意し 吐室
B. C. Dをか3
水酸化ナトリウム水浴液
をしみこませた総
| 酸素 変化なたし | 増加した | 雅少した | 減少した
| 二蘭化炭素 | 変化たし | 減少した | 減少した | 増加した