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理科 中学生

問4が分かりません( .. )どなたか教えてください🙇‍♂️

2酸化銀(Ag0)を加熱したときに起こる変化を調べるため,次の実験を行った。これをも とに,以下の各間に答えなさい。よすのよさ まき期 さ思黄険却番座の2 実験 0 図1のように, 酸化銀をアルミニウムはくでつく 図1 このちさ兵者こ った皿にのせ, 試験管に入れて加熱した。 映想像歴酸化銀 酸化銀が黒っぽまい色から白っぽい色に変わったと 食0 の上止 ころで,火のついた線香を試験管の中に入れると,母81 線香は炎をあげて燃えた。18食0 SS アルミニウムはく でつくった皿 (2) 酸化銀の色が完全に変わったところで加熱をやめS 一ガスバーナー た。試験管が冷えた後,白っぼい色の物質を取り出 し,質量をはかった。 「間 3 酸化銀の質量を変えて,同じ 酸化銀の質量(g) 1.0 2.0 3.0 4.0 方法で実験を行った。 00 反応前後の質量の変化(g) 0.07 0.14 0.21 0.28 表は,反応前後の質量の変化を まとめたものである。 き斜関OS調理のひ 聞 O 距 201 図2のようなガスバーナーで酸化銀を加熱するため,予 図2· 二図避田答雅 問1 a~eの操作を行った。a~eを操作の順に並べ,そのでモでを刻 関画 符号を書きなさい。 ()間報のケまさで義 23t) マッチに火をつけ,ガス調節ねじを少しずつ開き,同予ま 空気調節ねじ C向 a 点火する。 ガス調節ねじ b 『ガスの元栓を開く。 承令の央策 S図 賊大六J 元栓へ ガス調節ねじを回して,炎の大きさを調節する。よ の央の黄戯さ ガス調節ねじを押さえて,空気調節ねじを回し,青白い炎にする。 いま の ガス調節ねじと空気調節ねじが閉まっていることを確認する。本代の識の近 C d e 問2 酸化銀(Ag20)を加熱したときに起こる変化を,化学反応式で書きなさい。甘本日前か 問3 実験2で, アルミニウムはくの皿の中に残った白っぽい色の物質は金属である。ここの 甲寺描を まいる。 ことを確かめる方法を,1つ書きなさい。 問4 図1のような装置で, 酸化銀6.8gを加熱し, 反応の途中で加熱をやめて質量をはか ったところ0.42 g変化していた。このとき, 反応しなかった酸化銀は何gか, 表の結果 から求めなさい。

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理科 中学生

㈡がよくわかりません!解き方教えて下さい🙇🏻‍♀️

【2】 化学変化の前後の物質の質量変化について調べるために, 次の実験I, 実験Iを行った。次 の問いに答えなさい。 〈実験1) 図1のように,2.40gの銅の粉末を加熱して, 冷やしてから 銅の粉末 ステンレス皿 質量を測定した。この操作を質量が変化しなくなるまで続けた。 このとき、黒色の酸化銅が生じ, 質量は次のようになった。 表1 図1 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 質量(g] 2.40 2,85 2.96 3.00 3.00 (実験I) 図2のように,酸化銅4.00gと炭素の粉末の混合物を試験管Aに入れて加熱した。 すると, ガラス管の先から気体が発生しはじめて, 試験管Bの石灰水が白くにごった。 完全に反応させ た後,ガラス管を石灰水から取り出してから, ガスパーナーの火を消し,ゴム管をピンチコッ クで閉じて冷ました。 よく冷ましてかち試験管Aに残った固体の質量を測定した。 この操作を 酸化銅の質量は変えず, 炭素の質量を変えて数回行った。 図3は試験管Aに残った固体の質量 と加えた炭素の質量の関係をまとめたものである。 4.00 酸化銅と炭素の 粉末の混合物 ピンチコック ガラス管 -試験管B 2,00 試験管A 06 0.30 加えだ炭素の質量 (g) 0.60 図2 図3 問1 実験Iで生じた酸化銅を化学式で答えなさい。 問2 実験Iにおいて, 1回目の加熱後に生じた酸化銅の質量は何gか答えなさい。 試験管Aに残った 固体の質量 g -ゴム管

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