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理科 中学生

(6)の答えが何故これになるかが分かりません。 赤の斜線が答えです。

図1 地形図 ABラインは図2 40m 図1は,A~D地点の標高と位置関係を表している。また,図2は,A~C地 点でボーリング調査を行った結果をもとに地層の重なりを表したものである。この 地域の地層は,上下の逆転やずれはなく,各層は平行に重なっており、ある一定の 方向に傾いている。 また, それぞれの地層には、化石は見られなかった。 15X2 E 火山灰 の 火山が噴火 (1) ② 5点x 100m 90m 100m- 0 B' A 高さをかいちゃう! 10-15= 31のP -90m B 80m- 70ml C 60m_ 50m 地表からの深さ m tex ②たときの噴火の YO 1080 Z: 泥の層 70-10=60 (1) 100 60. 20-70 551 火山灰の層 いが分かるから 80 -50 (2) 30.60- 。 。。 FRO ° 。。 °° 140 ○ れきの層 6277 35 [m〕 40-50 I 。 (3) O O 60 ° 330- 50 ° 砂の層 55 40 ° 60 。 o o (3) 10mから15 (4) 50 10mあげたらいっしょ! (1) 図2からわかるように、調査の結果,砂の層れきの層火山灰層,泥の 層の4つの層が見られた。 ① 4つの層のうち, 鍵層として利用できるのはどの層か。 ② ①のように考えられる理由を簡単に書きなさい。 Q (2) B地点で,きの層の上部は,地表からの深さが何mのところにあるか。 (3)C地点で,火山灰の層は、標高何mから何mの間にあるか。 (4)この地域の地層は,北,南, 東,西のうち,どの方位に向かって低くなってい るか。 (5) 図2のX~Zの各層を, 堆積した順に並べなさい 4 Aとくと比べる D地点でボーリング調査をすると, 火山灰の層はどこにあるか。 解答欄の図 に斜線で示しなさい。 (4) 南 (5) X - 2 3 (6) 地 10 [m〕 40- 地表からの深さ m 20 30 8888 o (1) (2

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理科 中学生

3、4解説わかりやすくお願いしたいです

B基礎を使いこなす の問題は必ず 解説・解答集 p.26~27 できるようになろう! 得点 5点x5〉 厚紙 5 ピンチコック ② 4 実験 化学変化の前後の質量 /100点 ビーカーPにうすい塩酸を14cmとりビー カーPをふくめた全体の質量を測定した。次に, 図のように、石灰石の粉末を1.0g加えて気体が 発生しなくなるまで反応させ,しばらくしてか (R6 愛媛改) <10点×5> 操作 加えた石灰 ビーカーPを発生した気 回数 石の質量のふくめた全体 体の質量の 合計[g] の質量[g] 合計[g] 薬包紙 操作前 0 74.6 0 1回 1.0 75.2 0.4 ら,ビーカーPをふくめた全体の質量を測定し 石灰石の粉末 2回 2.0 75.8 a 3回 ■ビーカー P 3.0 76.4 4回 4.0 77.2 bc C うすい塩酸 5回 5.0 78.2 1.4 水酸化 バリウム 水溶液 (2) 石灰石の粉末を2回目に加えたとき,新たに発生した気体は何gか。計算 X (3) 表のbとcにあてはまる数値を答えなさい。計算 た。ビーカーPに石灰石の粉末を1.0g加えては質量を測定するという操作を, 加えた石灰石の質量の合計が5.0gになるまで続けた。表は,その結果である。 (1) 発生した気体の名称を書きなさい。 (1) 二酸化炭素 (2) 0.49 01.2 (3) どう のうすい塩酸を少なくとも何cm加えればよいか。 計算 又(4) 石灰石の粉末を合計5回加えたビーカーPに、下線部のうすい塩酸を加 えると,気体が発生した。気体が発生しなくなるまで反応させるには、こ C ○1.4 (4) 6cm² ヒント 入れ 2 化学変化と物質の質量の割合 ① 12 (R6 静岡改) 〈13点×2> 図のように,試験管Aに黒色の酸化銅 酸化銅と炭素 (1) 粉末の混合物 ピンチコック

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