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理科 中学生

この5番についてです。答えは大きくなるでしたが、これでは合力のことを問われているため、確かに斜面の傾きを大きくすると、斜面に平行な分力は大きくなり、斜面に垂直な分力は小さくなります。しかし、全体としての重力は変わっていないので、合力もの変わらないのではないでしょうか。教えて... 続きを読む

2 図のようにして, 摩擦のない斜面上で台 車を静かに放し、運動のようすを調べた。 次の問いに答えなさい。 (1) 台車にはたらくすべての力の合力の向 きを次のア~カから選びなさい。 (10点) [ 記録タイマー 台車 斜面の傾き ウ斜面に平行な上向き カ斜面に平行な下向き かで答えなさい。 (10点) ア 真上 イ斜面に垂直な上向き 工 真下 オ斜面に垂直な下向き (2) 台車の速さはどのようになるか。「一定」「増加」「減少」のいずれ [] 2 (1) う重 いう向いに向 (2 か (3 (3)今度は,台車を斜面の上のほうに向かって手でポンと押して動かし た。 手からはなれたあと, 台車にはたらくすべての力の合力の向き を(1)のア~カから選びなさい。(10点) [] (4) (3) で,手からはなれたあと上に向かって運動する台車の速さはど のようになるか。 「一定」 「増加」 「減少」 のいずれかで答えなさい。 [] (10点) (5)次に,図と同じ装置で、斜面の傾きをさらに大きくして,台車を静 かに放した。台車にはたらくすべての力の合力の大きさは,図の場 合と比べてどのようになるか。 (10点)

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数学 中学生

全く分かりません( ; ; )大変だとは思いますが解説よろしくお願いいたします。

|5| ひろさんは家族全員で,春休みに車で祖父の家まで行く予定があり、次の【条件】 をもとに行き方を考えた。図1は、 祖父の家までの経路をあらわす図で、一般道路と高速道路は並行し, 並行している部分の距離は同じとする。A~Jは 高速道路の出入り口を表し,自宅からAまでと,Jから祖父の家までの距離は8kmである。 一般道路と高速道路を出入 りする際の距離や時間は考えないものとする。図2は、高速道路の出入口間の距離をあらわす表である。あとの問いに 答えなさい。 【思判表】 4点×4問=16点 図1 高速道路 8km IBI ©I [D] 8km H OI 宅 一般道路 祖父の家 図2 A 12 25 45 56 B 13 33 44 © 20 31 D 高速道路に 11 E 1885030 1日 75 108 63 19 ® ©から入り ®で出るときの G B233230 135 83 110 63 52 35X190762 H 96 123 145 川 101 112 82 157 168 156 132 143 112 123 286 距離は50kmである ことが読み取れる。 【条件】 93 49 60 22 33 ① 11 (単位:km) O ① 高速道路を走る場合の料金は有料で、距離をxkm, 料金をy円とするとき y=30x+230という関係がある。 また、一般道路を走る場合の料金は無料である。 ②車は,高速道路では時速80km, 一般道路では時速40kmでそれぞれ一定の速さで走る。 ③高速道路を使う場合は、一般道路から高速道路に入る回数、 高速道路から一般道路に出る回数はそれぞれ1回で ある。 (3) ひろさんは一般道路で祖父の家に向かう。 一方、いとこの としさんも別の車で祖父の家に向かう。 図3のように,ひろ さんがCを通過した時刻と同じ時刻に, としさんがAから 高速道路に入る。 としさんがひろさんの車に追いついた後, その先にある最も近い出入り口で高速道路を出るとき, 次の 問いに答えなさい。 図3 としさん 高速道路 <+10 ひろさんく 一般道路 追いつく地点 ① としさんはDJ のどこで出ればよいか, 記号を書きなさい。 ①のとき, としさんがAから高速道路を出るまでにかかる時間は何分か, 求めなさい。 数 −7

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国語 中学生

答えがウになる理由を教えてください

5 次の俳句とその鑑賞文を読んで、あとの各問に答えよ。 三 日の出前五月のポスト町に町に このまま見ると妙な句である。「五月のポスト」がまず妙だ。「五月のポス ト」「六月のポスト」などというものがあるわけではない。「町に町に」も妙 だ。「町ごとにポストがある」という意味ではない。これらの箇所には作者 の相当なねらいがありそうだ。 まず、「五月のポスト」だが、これは「日の出前(の)五月のある朝)」 ということだろう。作者はそんな時間に町に出た。「日の出前」といっても 「五月」だ。ほの暗さは残っていても、すでに視界ははっきりしている。作 者の目をとらえたのは「ポスト」。 こんにち町で見かけるような箱型のポス トではない。円筒形の鉄合金で作られたどっしりとしたポストだ。「町に町 に」とあるように、ポストは一つではない。町角ごとにポストがある。 この句の味わいについて、最もきわだっているのは、ポストの「赤」の色 が、ほの暗さの残る町に鮮烈な点描となっている点だ。ふだんは気にもとめ ることのなかったポストが、あざやかな色彩で強く作者に意識されたのだ。 わざわざ 」と表現することで、初夏の町のさわやかな感じ、 3 を強く表すことに成功している。 この句は字余りだが、その字余りによる余韻が、日の出前の町をゆっくり 快い気分で歩く作者の姿さえうかがわせるではないか。 はきょう 石田波郷 (7)

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