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理科 中学生

(2)の解説お願いします。 答えは64でした🙇🏼‍♀️

5 光の進み方を調べる実験を行いました。 問1~問5に答えなさい。 (20点) 実験 1 台形のガラスを水平な台の上に置き, 光源装置から出た光を台形のガラスの側面に垂直になる ように入射させた。 このときの屈折した光の道すじを真上から見ると, 図1のようになっていた。 光源装置 台形のガラス 表 光源 TO 実験 2 (1) 光源, 凸レンズ, スクリーン, 光学台を使って、図2のような実験装置を組み立てた。 (2) 光源の位置は変えずに, 凸レンズとスクリーンを動かした。 (3) スクリーンにはっきりと像がうつったときの, 光源から凸レンズまでの距離, 光源から スクリーンまでの距離をそれぞれ調べ、 下の表のようにまとめた。 (4) 図3のように光源にフィルターをとりつけ, スクリーンにうつる像を調べた。 スクリーン 凸レンズ 光源から凸レンズまでの距離 図 1 光源装置 図2 光源から凸レンズまでの距離 (cm) 光源からスクリーンまでの距離 (cm) 光学台 光源からスクリーンまでの距離 20 80 光の道すじ 24 64 図 4 30 60 7 40 光源にとりつ けたフィルター を光源側から 見たようす 実験 3 図4のように、空気中で光源装置から出た光を凸レンズに入射させたときと, 水中に沈めた 凸レンズに光源装置から出た光を入射させたときの光の進み方を調べた。 実験の結果, 水中に 沈めた凸レンズを通過する光は、空気中で凸レンズを通過する光よりも曲がりにくいことが わかった。 凸レンズ 水槽 図3 60 80

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理科 中学生

□2全て解説お願いしたいです🙇🏼‍♀️🙇🏼‍♀️

図 1 2 図1は、ある日の明け方に見られた月と火星のようすを示している。図2 ・定は,金星,地球,火星それぞれの公転軌道と,太陽, 地球, 火星の位置関係 を模式的に表したものである。これについて,次の問いに答えなさい。 [愛媛] (1) 図2のア~エのうち、図1で示される火星の位置として,最も適当なもの を1つ選び、その記号を書け。 (2) 次の文の①,②のの中から,それぞれ最も適当 図2 なものを1つずつ選び、その記号を書きなさい。 ごろ 図1の7日前の日の月は ① ア新月 イ満 月}であり,②{ウ午前0時頃 エ正午頃に南 中した。 (3) 図3は、地球の公転面と月の公転面のようすを模式 的に表したものであり, 月の公転面は, 地球の公転 面とほぼ同一平面にある。 次の文の①②の}の 中から,それぞれ最も適当なものを1つずつ選び, その記号を書きなさい。グラフ 日本で,満月の南中高度を夏と冬で比べると ① 図3 {ア 夏が高い イ冬が高いウ同じである。 また満月の南中高度を春分の頃と秋分の頃で比べ ると ② ア春分の頃が高い イ 秋分の頃が高 ウ同じである。 (1) (2) ① 金星の 公転軌道 I 火星の 公転の向き 太陽 (3) ① 地球 ア 地球の公転面 月 火星 地球の 公転の向き 月 イ 地球の自転 の向き 地軸 地球 月の 公転面 地球の 赤道

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理科 中学生

なぜ答えが(4)はウになるのでしょうか?

2 次の文章を読んで,あとの問いに答えなさい。 ニュースで台風が接近していることを知り, 滋賀県内の図1 ある地点で,次の調べ学習や実験、観測を行い, 台風の進 路について調べた。 きん 調べ学習 天気図を調べたところ, 台風が近畿地方に向かっ 高 て進んでいた。図1は、このときの天気図である。 また、1020 県内のある地点の天気,風向,風力を調べ,天気図に使 う記号で示した。図2は,この記号を拡大したものであ る。 せん |20/ 実験図3のように,ゴム栓にガラス管を差しこみ,水を 入れたガラスビンにゴム栓をした。すると,ガラス管内 を水が上がり,ゴム栓の少し上で止まった。 観測 図1の台風は,調べ学習を行った次の日に,滋賀県 付近を通過した。この日に、図3の装置の温度を一定に 保ち、8時から1時間ごとに,ゴム栓からガラス管内の 水面までの高さを測定した。 また, 測定した地点の近く にある気象台の風向の記録を調べた。 図4は, その結果 をまとめたものである。 (1) 調べ学習で,図2の記号で示されている天気, 風向,風図4 力を書きなさい。 ( 2点×3 ) 高さ 天気[ 風向[ 風力[ ] LLU ] ] (2) 調べ学習で、図1のA~Cの3地点を,気圧の高い順に 並べ、記号で書きなさい。 (4点) 図2 ] (3) 実験や観測で、図3の装置は温度を一定に保つ必要があ る。それはなぜか「装置の中の空気」という言葉を用 いて説明しなさい。 (6点) 3.0 2.0 東北東 1.0 50 B bG 低 RA 台風 図3 2 1140 150 水面 ゴム栓 東北 北北北 北 [cm〕 東東東東東北北西 9.0 8.0 7.0 6.0 5.0 4.0 CEE 〔滋賀一改〕 1020160 ガラス管 高さ 装置の中 の空気 ンガラスビン 水 北北北北 北 北北西 西風 西西西西向 0 8 9 1011121314151617181920 時刻 〔時〕 診断テスト・ (4) 観測の結果の図4から、 台風の中心が, 測定した地点に最も近づいたと考えられるのは何時ご ろか。 また、測定した地点からみて東側, 西側のどちらを通過したか。 次のア~エから1つ選 [ ] びなさい。 (4点) ア 10時ごろに, 測定した地点の東側を通過した。 イ 10時ごろに, 測定した地点の西側を通過した。 ウ 17時ごろに, 測定した地点の東側を通過した。 17時に の西側を通過した。 159

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理科 中学生

(4)の解説お願いします🙇🏼‍♀️ 答えは1 震源の深さが浅い 2 ア

時間 E' 理解度診断テスト ① pp.132~155 35分 点 本書の出題範囲 得 解答別冊 p.37 [福島一改〕 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 図1は、同じ標高の観測点A~Dにおける地震X~Zのゆれの記録である。 ただし、地震X~ この震央は同じで、グラフの横軸は時刻、縦軸はゆれの大きさを表している。また,図2は、観 測点A~Dの位置を示したもので, A.B.Cは北から南に直線状に並んでおり, DはBの真東 にある。 図1 観測点 A 観測点 B 観測点 C 観測点 D minhph 地震X 地震 Y Ingrifinanses M ア 震源の深さ IS波の速さ オ マグニチュード 地震 Z /50 ABC 地震Xは地震Zより( 震源からの距離の差が② (ア大きい イP波とS波の速さの比 ウP波の速さ 図2 A B ア 時刻 ※横軸の1目盛りは1秒を表す。 (1) 図1のIは,P波が到着してからS波が到着するまでの時間を示している。この時間を何とい うか。 書きなさい。 ( 4点) ウ [ ] (2) 地震X~Zの震央を推測するとどこになるか。 図2の×印で示したア~オの中から最も適当な ものを1つ選びなさい。 (5点) H [ ] ちが (3) 地震Xと地震Yの記録は、すべての観測点で, P波が到着してからS波が到着するまでの時間 はほぼ等しいが,ゆれの大きさが異なることを示している。 地震Xと地震Yで大きな違いがあ るものは何か。 次のア~オの中から最も適当なものを1つ選びなさい。 (5点) [ ] L おそ 4)P波の到着時刻は,観測点Bより観測点Cのほうが遅く、地震Xの場合は3.8秒後、地震Zの 場合は 2.3 秒後であった。 次の文は,地震Xと地震Zの震央が同じであることをふまえて P 波の到着時刻の差が異なる理由をまとめたものである。 (①), (②)にあてはまるものは何 か。 ( ① ) はあてはまる言葉を書き, (②) はア,イのどちらかを選びなさい。 (5点×2) ①[ ] ので,観測点Bの震源からの距離と観測点Cの イ小さい)から。

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