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理科 中学生

(2)の答えがイ、エ、ウ、アなんですけどなんでエ、ウになるのか分かりません。順番的に脊髄から脳にいくんじゃないんですか??

212 L. 198 ヒトが刺激を受けとってから, 反応するまでにかかる時間を調べるために、次の実 験を行った。あとの問いに答えなさい。 実験 操作1. 図1のように, Bさんはものさしを支え、 図1 Aさんはものさしの0の目盛りのところにふ れないように指をそえ, ものさしを見た。 操作2.図2のように, Bさんがものさしから指を はな Aさんは、ものさしが落ちるのを見た ら,すぐにものさしをつかんだ。 図2 B B 操作 3. Aさんがものさしをつかんだ位置の目盛りを読み, 数値を記録した。 操作4.操作1から操作3までを5回くり返した。 [鳥取県 ヒトがものを見るとき,目のどの部分で光の刺激を受けとっているか,最も適 切なものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 もうまく ア網膜 イ レンズ ウ 視神経 こうさい エ虹彩 (次の経路は,実験において, 目が刺激を受けとり, 筋肉が反応するまでの刺激 や命令の伝わり方を示したものである。経路の ~エからそれぞれ1つずつ選び, 記号で答えなさい。 〕 にあてはまる語を,下のア ① ] ②[ 〕 ③ [ ] 4 [ ] 経路 刺激目→(①)→(②)→(③) → - (④) 筋肉 反応 せきずい ア 運動神経 イ感覚神経 ウ 脊髄 エ脳

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理科 中学生

(1)解説教えてください🙏答えア (2)合っていますか?もう少し詳しく書いた方がいいでしょうか?

理科 hP 気温がどのよう 6 雲のでき方と日本の天気に関する, 次の問いに答えよ。 □(1) (静岡県公立) 日本付近で発生する低気圧は,ふつう,寒気団と暖気団の間にできるため、前線をともなっていることが多 い。次のア~エは,日本付近の低気圧と前線を表した図に,地表近くの風の向きを矢印(↓)でかき加えたもの である。ア~エの中から,地表近くの風の向きを示した図として最も適切なものを一つ選び, 記号で答えよ。 ア [1000 円 低 [1000] 低 H [1000 1,000円 低 -1008- [7] 17 18 14.5 15. きった実 した。観察 こじめたと -1008- -1008- -1008- (2)低気圧の中心付近や前線付近では,上昇気流が発生して雲ができやすい。 雲ができるようすは、 右の図のような実験で確かめることができる。 上昇 気流があると雲ができやすいのはなぜか。 その理由を,空気の体積と温度 に着目して,簡単に書け。 体積が大きくなり、温度が下がるから。 温度計 大型注射器 ピストン 水 少量の水と線香 のけむりを入れ た丸底フラスコ g. ピストンをすばやく引くと, フラスコ内が水滴で白くくもった。 線香のけむりは水滴をできやすく するために入れてある。 □(3) シベリア気団から流れ出す空気は,日本列島に達するまでに性質を変え, 日本海側の地方に多量の雪を降らせる。 シベリア気団の性質を,気温と湿 のから 簡単に書け。また. シベリア気団から流れ出す空気が, 日本列島に達するまでに性質を変える れる水蒸気 F

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理科 中学生

(4)解説を教えてください🙏 答えX2 Y4.4

2 2 次の問 隆雄さんは,滑車 図1のよう 実験 1 実験 2 実験 3 を引いた距離 図2のよう 大きさと糸を 図3のよ 引いた距離: 標準問題 HYOUJUN MONDAI 1 次の実験1~3について, あとの問いに答えよ。 ただし, ばねばかりと糸の重さは考えず, 100gの物 はたらく重力をNとする。 解説 実験 1 質量 200gのおもりにつけた糸を,ば ねばかりXに結びつけた。次に図18 のように,おもりが図の位置から10cm 高いところまでくるように, ばねばかり Xを,真上に引き上げた。 また,おもり をはじめの位置にもどし、 図1のBのよ うに,おもりが図の位置から10cm高い ところまでくるように, ばねばかりXを 右ななめ上に引き上げた。 図1 図2 ばねばかりY ばねばかり スタンド ばねばかり 滑車Q 滑車 実験 2 わばかりYをスタンドに固定し,質 量40gの滑車をつるした。 また,質量 40gの滑車Qをスタンドに固定し,ばね ばかりXと質量200gのおもりをつないだ糸を図2のように滑車P,Qにか けた。次におもりが図の位置から10cm駕いところまでくるように,ばねば かりXをゆっくりと真上に引き上げた。 |10cm A B ○おもり 図3 実験3図3のように,滑車Rに質量200gのおもりをつるして、糸の一端をスタ ンドに,もう一端をばねばかりXに取り付けた。おもりが図の位置から 10cm高いところまでくるように、ばねばかりXをゆっくりと真上に引き上 げ,静止させた。 このときばねばかり Xは,1.3Nを示していた。 おもり ② N 110g G 図 は 表は実 編みと重さ □(1) から 1.3N 110cm このよう わなく (1 □(1) 実験1で, ばねばかりXは何Nを示していたか 求めよ。 ○おもり [ od 2 N] 2M □(2) 実験1のAで, おもりがされた仕事は何Jか, 求めよ。 つように 2×0.1m 0. K2 0.2 [ 0.2 J] □(2) 実験 薫りも (3) 実験1のBでおもりがされた仕事の大きさは,Aでおもりがされた仕事の大きさと比べるとどのようになっ いるか。 簡単に説明せよ。 □(4) 実験2で、ばねばかり XとYはそれぞれ何Nを示していたか,求めよ。 する。 x[ 次 引き上げた高さも、おもりの重さも変わらないため、仕事の大きさは同じ。 焼ね のよ ] で引 比 N] Y[ N] と

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