✨ ベストアンサー ✨
作用・反作用は2つの物体間の相互作用(片方が押せば、もう片方も押し返す)で、物体が運動していても成立するのに対し、力のつり合いは1つの物体に働く複数の力が釣り合って静止・等速直線運動する関係で、別の物体に働く力とは合成できないのが根本的な違いです。 どちらも力が同一直線上で大きさが等しく逆向きですが、作用反作用は「別の物体」に、つり合いは「同じ物体」に働く点が決定的に異なります
そういうことになります。
✨ ベストアンサー ✨
作用・反作用は2つの物体間の相互作用(片方が押せば、もう片方も押し返す)で、物体が運動していても成立するのに対し、力のつり合いは1つの物体に働く複数の力が釣り合って静止・等速直線運動する関係で、別の物体に働く力とは合成できないのが根本的な違いです。 どちらも力が同一直線上で大きさが等しく逆向きですが、作用反作用は「別の物体」に、つり合いは「同じ物体」に働く点が決定的に異なります
そういうことになります。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
なるほど、ありがとうございます!
問題で作用反作用の力がつり合いの力が見分ける時は、同じ物体にはたらいているか、別の物体にはたらいているかで見分ければ良いのですか?