1 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 (富山
[実験] ① 図の装置を使って, 酸化銅4.00g に炭素の
粉末を, 班ごとに質量を変えてはかりとり, よく泥
ぜ合わせ加熱した。
② 気体が発生しなくなったところで火をとめ, 十分冷
えてから試験管に残った物質の質量をはかった。
③ B 班では, 試験管内の酸化銅と炭素の粉末がすべて
KCi20008208 に
(AO 赤色の物質(銅)だけが | 加えた炭素の質量(gg | 0j5| 030ト045|
at0。 菱っていた。有の表は, | 内管に残った物質の質量(g〕 | /X | 320|3
M寺しツ2.
実験の各班の結果である。
1) B班が行っ 抽SUR 化を次の! にならってモデ
le@ OO 三 OO @つ| | OO 001⑳ っ ⑳+ (放 0
ペグ (2) 表のにあてはまる質量を求めなさい 管
2) 氷めなさい。 0 , 試験管 官内では酸化銅
と炭素の粉末以
外の反応は起ことらないものと ES3 で | } 5 |
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