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理科 中学生

2の問題が全く分かりません。 教えてくださいm(_ _)m

2 3 1① イ (2) (2) 63% (1) 14.7 (2) X 高い Y 高 い 乙低い (1)① イ ② (2) 300N (3) 8 ないとき、 量0~1は快晴 (C)2~8は晴れ(①) 9~10はくもり(◎)で ある。 → ②咲く出る」のポイント 風向風がふいてくる方向)は矢羽根の向きで表し、風力は矢羽 根の羽根の数で表すよ。 (2) ふつう乾球の示度は湿球の示 【乾球と湿球の示す温度】 度よりも高いので、乾球の示度 が27.0℃で湿球示度が 22.0℃。 乾球の示度が27.0℃ で、乾球と湿球示度の差が 27.0-22.0=5.0 [℃] だから. 表より 湿度は63%である。 2 空気中の水蒸気 + (1) よく出る計算のポイント 湿度[%] = HI 県 乾球温度計と湿球 H 30 27.0C+ 乾球 20 A 圧力 [Pa]: 計の 温度計の示度の差[°C] = (C) 00102030405060] 30 100928578 720[59] 29 10092857871 64 58 28 1009285777706457 【27-100-92-8477-706356 26 10092847669 6255 25 100928476 68 61 [54] 24 10091837567 60 53 23 100918375 67 59 52 22 100 91 82 74 66 58 50 | 21 100 91 8273655749] | 20 100908172 645648 54 27.2[g/m²] × 1 [m²] x- =14.688〔g〕 より 約14.7g 100 ~ 空気1m² 中にふくまれている水蒸気量 [g] その気温での空気1m² 中の飽和水蒸気量〔g〕 測定のときの室温は28℃だから、 飽和水蒸気量は27.2g/m3。 湿度は54%だが ら、空気1m² 中にふくまれている水蒸気量は. (2) 測定 3,4,5では、 水槽 【空気中の水蒸気量と露点】 11 の表面に水滴がついている |空気1m² 中にふくまれて いる水蒸気量 ので、右の関係が成り立つ。 また、右下の表のように. X~Z以外の条件は測定2 と同じだから、水滴がつか なかった測定2に比べて. 測定3「室温が高い」 測定4 → 「湿度が高い」 測定5 → 「水温が低い」 温度 室温での飽和水蒸気量× 100 室温が高いほど。 湿度が高いほど. 大きい。 大きい。 の条件を満たしているとわかる。 x 100 一方、水槽の水温は20℃で、 水槽の表面付近の空気の飽和水蒸気量は17.3g/m だから、空気は露点に達しておらず、 水槽の表面に水滴はついていない。 重要 公式 力の大きさ 〔N〕 力がはたらく面積[m²] H-30 測定 | 測定2 測定3 X |測定4 26 |測定5 26 62 HORAR H-2200 H-20 水槽の表面付近の 空気の飽和水蒸気量 11 水温での飽和水蒸気量 水温が低いほど 小さい。 室温 湿度 水温 水槽の表面の [℃] [%] (°C) 水滴 26 62 20 ついていない 62 20 ついている ついている ついている Y 20 Z 3 地球上の大気と水 (1) 高度が高いほど上空にある空気が少なくなるので. 大気圧は小さくなる。 (2) よく出る計算のポイント~ 100000 〔Pa]×0.003[m²]=300[N] (3) 陸地では「降水-蒸発」 =22-148 で, 海では「蒸発-降水」=86-78=8 ある。よって、流水によって陸地から海に水が「8」 移動する。

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数学 中学生

一次関数の利用問題です 写真の(2)がわかりません。グラフが20cmのところから傾きが変わるので、重りの高さが1つ10cmというのはわかりました。答えの「図2からおもりがないときは水面の高さが4分で10cmあがるので、『図3のときに水面の高さが…5分の8分後。』」この太い... 続きを読む

練習問題 1 1辺が40cmの立方体の水そうと、1つの面だけが赤色に塗図1 られている直方体のおもりPがある。 図1は、おもりPを2つ縦に積み上げたものを水そうの底面 に固定したものである。 図2は、図1の水そうに一定の割合で 水を入れたとき, 水を入れ始めてからx分後の水そうの底面か ら水面までの高さをycmとして,xとyの関係をグラフに表 したものである。 図3は、おもりPを2つ横に並べたものを水 そうの底面に固定したものである。 図3 ただし, 直方体のおもりPは,赤色に塗られた面が上になる ように用いるものとする。 水そうの底面と水面は常に平行にな っているものとし、水そうの厚さは考えないものとする。 (1) 下の文中のア イにあてはまる数をそれぞれ答えよ。 p.46 M 8 1次関数 (2) Th 図2のグラフにおいて, 水を入れ始めて6分後から満水になるまで の間に、水そうの底面から水面までの高さはアcm上がっている ので,水そうには,毎分イcmで水を入れていたことがわかる。 ●解説 y = 6-36 2 3320秒! 10分後 イ (2) 図3の水そうにおいて, 一定の割合で水を入れたところ、水を入れ始めてから14分後に満水になった。 このとき, 水そうの底面から水面までの高さが8cmになるのは,水を入れ始めてから何分後か求めよ。 p.46~51 1 図2 (cm) y 401 (1) A²のみで9分間に入る水の量は、 30 20 10 O ア IC 24 6 8 10 12 14 (分) <茨城> 図1の図3で水の入る量が同じで、図2のときと満水 になるまでの時間が同じなので、水を入れる割合 は図2のときと同じである。 また、図2から、おもりがないときは水面の高さ が4分で10cm 上がるの (cm), 19 40 で、図3のときに水面の 高さが10cm になるのは, 6-4=2(分) のときであ る。よって、図3のおも りがあるときの水面の高 さycmと時間分の関 係は,y=5x y=8 を代入すると, 8=5xx=- 30 201 10 02468101214 (分) 10/8より、12/03分後。

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