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理科 中学生

中和の単元です (3)(4)がなぜそうなるのか分からないので教えてください

2 中和と濃度 ある濃度の塩酸Aがあり,次のI, Ⅱのようにして、それぞれ塩酸B, 塩酸Cをつくった。これについて、 あとの問いに答えなさい。 塩酸A10cm'に水を20cm加え, 塩酸Bを30cm'つくった。 体積3倍→濃度は3分の1 I 塩酸A10cm'に水を10cm加え,塩酸Cを20cm'つくった。 体積2倍→濃度は2分の1 口1) Iでできた塩酸B30cm'とIでできた塩酸C20cm'にふくまれる水素イオンの数を比べると,どうなるか。 次のア~ウから選び, 記号で答えよ。 ア 塩酸Bの方が多い。 口(2) 塩酸A~Cの濃度を比べた。濃度が「大きい→小さい」の順に, A~Cを並べよ。 イ 塩酸Cの方が多い。 ウ 等しい。 [ ウ ] [A-C -B ] (3) ある水酸化ナトリウム水溶液15cm'と塩酸A15cm'を混ぜ合わせると, 混合液が中性になった。 口D 水酸化ナトリウム水溶液15cm'と塩酸B40cm'を混ぜ合わせると,混合液は何性になるか。 水酸化ナトリウム水溶液15cmと塩酸B45cmで中性。 [ アルカリ性 ] 口の 水酸化ナトリウム水溶液10cm'を中性にするには, 塩酸Cを何cm'加えればよいか。 塩酸Cの濃さは, 塩酸Aの2分の1。 口4) 塩酸C10cm'に水を加えて, 塩酸Bと同じ濃度の塩酸をつくるには, 水を何cm'加えればよいか。 ?B水を加えて,全体の体積を1.5倍にする。 20 cm] 5 cm] ー52-

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理科 中学生

全て教えください!!!☆☆☆☆至急お願いします🤲🤲🤲

2:32 12月24日(金) 全21% 5/10 4 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせたときの,水溶液の性質を調べる実験を 行った。下の 内は,その実験の手順と結果である。 【手順) うすい塩酸(A液)と,うすい水酸化ナトリウム水溶液(B液)を 用意し,A液5mLをビーカーにとって,BTB液を数滴加える。 次に,図1のように,B液をこまごめピペットで2mL加える ごとに,ビーカーを揺り動かして液を混ぜる。加えたB液が 6mLになったとき,ビーカー内の液の色を観察する。 その後,ビーカー内の液に,A液をこまごめピペットで1滴 加えるごとに,ビーカーを揺り動かし,液が緑色に変わった ところで,A液を加えるのをやめる。 最後に,この緑色の液をスライドガラスに少量とって水分を蒸発させ,残った固体を ルーペで観察する。 【結果) A液5mLに加えたB液が6mLになったときのビーカー内の液は,( )だった。 その後,A液を加え,液が緑色に変わったとき,加えたA液は1mLだった。 スライドガラスに残った固体は,白い結晶だった。 図1 こまごめ ピペット てき B液 BTB液を 加えたA液 ろ紙 けっしょう 問1 文中の()にあてはまる色を書け。 問2 下線部は,何の結晶か。その物質の化学式を書け。 問3 下の 内は,この実験についてまとめた内容の一部である。文中の(①)に入る, 陽イオンの名称を書け。また,(②)に入る,陰イオンの名称を書け。 酸性とアルカリ性の水溶液を混ぜ合わせると,お互いの性質を打ち消し合うことが わかった。これを中和という。中和では,酸の(①)とアルカリの(②)が結びついて水ができる。 たが 図2は,実験で用いたA液とB液を使って, A液6㎡LにB液を加え,液を 中性にするまでの,液中のイオンをモデルで表そうとしたものである。イについて、 A液6mLにB液を3mL加えて,完全に中和した液中の,1オンの種類と数を、 ア,ウにならって,解答欄のイにモデルで表せ。ただし,液中で塩化水素が電離して できる陽イオンを○,陰イオンをので表し,また,必要であれば,水酸化ナトリウムが 電離してできる陽イオンをO,陰イオンを●で表せ。 問4 図2 ア イ ウ B液を 3mL加える B液を 3mL加える A液6mL A液6mL にB液を 3mL 加えた水溶液 中性になった水溶液 8 O

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理科 中学生

答えは イ オ ア ウ です。 試験管Aで、光合成によって二酸化炭素が酸素になるのに、中性ではなくアルカリ性に変化するのはなぜですか?🙇‍♀️🙇‍♀️

の来のはたらきを調べるために、オオカナダモを使って、次の観察や実験を行った。 一 Aちまを 7 図1のように、明るいところに置いたオオカナダモLと、1日暗いところに置いたオオカラク 者式> (観察) モMから、それぞれ先端近くの葉をとり、次のD, ②の観察を行った。 けんびきょう せんたん L. Mそれぞれの葉のプレパラートをつくり,図2の顕微鏡で観察した。図3は,顕微鏡 で観察したオオカナダモの葉の細胞をスケッチしたものである。 L. Mそれぞれの葉を熱湯に入れた後,あたためたエタノールの中に入れ,エタノールから とり出して水でよくゆすいだ。この葉をスライドガラスにのせて,うすめたヨウ素液をたら 2 し、カバーガラスをかけて、顕微鏡で観察した。表1は、ヨウ素液による色の変化をまとめた ものである。 図2 図1 (ら) L M 文の (d) ち ケ宅真! J a9CA おらま 表1 図3 ヨウ素液による 色の変化 L M )B)O) つぶ 緑色の粒 あおむらさきいろ オオカナダモLの葉 青紫色になった オオカナダモMの葉 変化しなかった (実験) したとき 容 合id) CK ようえき 青色のBTB溶液に二酸化炭素をふきこんで緑色にした後,これを4本の試験管A, B, C, 18) Dに入れた。図4のように.試験管AとCにオオカナダモを入れ,試験管BとDにはオオカナダ モを入れなかった。また、試験管CとDにはアルミニウムはくを巻き,光が当たらないようにし た。4本の試験管A,B, C,Dにしばらく光を当てた後、BTB溶液の色の変化を調べた。表2 は、4本の試験管A. B, C, Dにおける。 BTB溶液の色の変化をまとめたものである。ただ し,BTB溶液の温度は変化しないものとする。 図4 A B C D 表2 試験管 BTB溶液の色の変化 A 青色になった B 変化しなかった C 黄色になった 変化しなかった D o アルミニウムはく o オオカナダモ D D

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