3 多 52
I6I 抵抗が12Q の電熱線X と抵抗が6 Q の電熱線Yを用いて. 次の実験を行った。あとの問いに答
えなさい。ただし, 電熱線X、 Y以外の抵抗は考えないものとする。
【突験】 ① 図1のように. 電熱線X. Yを直列に接続し. 100gの水が入った和容器A. Bにそれ
ぞれ大れた。傘器A, Bの水の温度が変化しなくなったことを確認してから. 電源装置の電圧を
1SVにしてスイッチを入れ 2分ごとに容器Aの水の温度を調べて, その結果を表 1 にまとめた
⑫ 図2のように, 電熱線X, Yを並列に接続し100gの水が入った容器C. Dにそれぞれ入れ
た。傘器C。Dの水の温度が変化しなくなったことを確認してから. 電源装置の電圧を18Vに
しでスイッチを入れ, 2分ごとに容器Cの水の温度を調べて. その結果を表 2 にまとめた。
図1 電源装置 図2 電源装置
| | ーー | | ヽ、 伝記
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1 に swp
も 上 ラウ プー
3 | キーペー 電熱線Y
電熱線メー 発泡ポリスチレンの板 電熱線メー 発泡ポリスチレンの板
表1 表2 8 計り
電流を流し 電流を流し >の
1 間還上上| mの17 12717 15171791
容器Aの水 容器Cの水 本|
の温度〔で〕 20.0 | 22.8 | 25.6 | 28.4 | 31.2 | 34.0 の温度て〕 20.0 | 26.3 | 32.6 | 38.9 | 45.2 | Cy 所
問1 次の文の にあてはまる語を書きなさい。
呈の実験Iで。 容器の永の温度が変化しなくなったことを確認してからスイッチを入れたのは.
容器の水の温度を目 |と同じにして. 電熱線からの熱以外の条件で水の温度が変化するのを
防ぐためである。
問2 表1をもとに. 電流を流した時間と容器Aの水の上昇温度との関係を表すグラフを. 解答柚
の図に実線でかきなさい。
昌夜験の①で。 10分間に電熱線Y が消費した電力量は何 」 か. 求めなさい。