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理科 中学生

青斜線ついてるところです 飽和水溶液を作ってあるのにさらに100グラム水を足すのはなぜですか?

ときの砂糖水の質量パー 塩水をつくりたい。 いか、書きなさい。 <佐賀県 > <埼玉県> ナトリウム水溶液が の質量は何gか。 計 <静岡県 > 硫酸銅 ・塩化 ナトリウム ョウバン 60 180 だけきれなく て正しいも 号を書きな たものである。これについて、 下の問い (1)(2) 温度と100gの水に溶ける物質Xの質量との関係を ただし、水の蒸発は考えないものとする。 ノート に保ちながら物質Xを溶かした。 できた70℃の物質 物質Xの飽和水溶液をつくるために、水の温度を 飽和水溶液の質量をはかると119gだった。 この物質 飽和水溶液の温度を,70℃からAにすると、 |Xの固体が53g出てきた。 A ℃における物質Xの 和水溶液の質量パーセント濃度を求めると B%であ ることがわかった。 水の温度 [℃] 100gの水に溶ける 物質Xの質量 [g] 10 20 21 32 (ア) P. 溶質 (イ) P. 溶質 (ウ) P. 溶媒 (エ) P. 溶媒 (オ) P. 溶液 60℃の水100 30 40 50 60 46 64 (1) ノート中の下線部物質Xを溶かしたに関して、次の 章は,物質の溶解について学さんがまとめたものである 文章中のPQに入る語句の組み合わせとし 最も適当なものを,下の(ア)~ (カ)から1つ選べ。 P この実験の物質Xのように,水に溶けている物質を Pという。また,この実験の水のように, を溶かしている液体をQ という。 70 (イ) 20 (*) 50 85 109 138 Q. 溶媒 Q. 溶液 Q. 溶質 Q. 溶液 Q. 溶質 (カ) P. 溶液 Q 溶媒 (②) 表から考えて, ノート中のAに共通して入る数と して最も適当なものを、次の(ア)~ (カ)から1つ選べ。また、 Bに入る数値を小数第1位を四捨五入し、整数で 求めよ。 (ア) 10 (エ) 40 (ウ) 30 (カ) 60 <京都府> 物質とその 8 ** ① 試験 Bに本を 5.0 cm² (30g) TAR 図1のように試験に 硝酸カリウム30g をそれぞれ入れた。そ ときどき水溶液をふり 60℃まで上げ、試 ② 水5.0cm(5.0g)を入れ をとかし、60℃の 飽和水溶液の温度を2 うすを観察すると、 酸カリウムが、水溶液の して出てきた。 図2は100gの水 にとける物質の量 と水の温度との関係 を表したグラフであ る。①で、試験管A. Bそれぞれについ て、物質が水にすべ てとけている場合に は○、とけ残ってい る場合には×を書き なさい。 (2) 表は図2のグラフ 20°C, 40°C, 60°C の100gの水にとけ る硝酸カリウムの質 量を読みとったもの OKOUT

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理科 中学生

問1が分かりません💦 水100g→溶液 ホウ酸10g→溶媒 では無いのでしょうか? 溶媒 ------------- =質量パーセント濃度 溶媒+溶液 で合ってますか?

るためか、その名称を書きなさい。 16 水溶液の性質について調べるために、 次の実験 (1), (2), (3) に行った。 ただし、水蒸 気の発生は考えないものとし、ろ過によってとり除かれるものは結晶のみとする。 (1) ビーカーに 60℃の水100gを入れた 後, ホウ酸10gを水に加えてよくかき 混ぜた。 このとき, ホウ酸はすべて水 にとけ, 無色透明のホウ酸水溶液がで きた。 (2) 実験 (1)でできたホウ酸水溶液の温度 を下げていったところ, およそ50℃を 下回ったところで, 水溶液中に結晶が 出始めた。 図1は,4つの物質の溶解 度曲線を表したものである。 (3) ホウ酸水溶液の温度をさらに20℃ま で下げた後, 水溶液をろ過した。この とき得られたろ液も無色透明であった。 80 100g 60 の水にとける質量 40 20 0 0 20 ア 40 温度 (℃) 図1 2 実験(2)の結果から, ホウ酸の溶解度曲線として最も適切な ものは、図1のア. イ. ウ. このうちどれか。 60 ウ H 80 このことについて,次の 1,2,3,4の問いに答えなさい。 1 実験 (1) でできたホウ酸水溶液の質量パーセント濃度は何%か, 小数第一位を四捨五入 して, 整数で求めなさい。 ホウ酸の粒子 10個

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理科 中学生

(3)がわかりません!! なぜ100グラムに戻すのですか?

のを、次のア~エの中から1つ選び, (4) 水 80g 食塩20gを溶かしてつくった食塩水の質量パーセント濃度は何%か, 書きなさい。 記号を書きなさい。 [イ] 2 次の図は、ミョウバンの溶解度の温度変化を表したものである。 あとの問いに答えなさい。 図 (1) 60℃の水100gにミョウバンを溶かしてつくった飽和水溶液 を40℃まで冷やしたところ、 溶けきれずに現れたミョウバン をとり出すことができた。 このようにして, 一度溶かした物質 を再びとり出すことを何というか,書きなさい。 〔再結晶) 〕 (2) 図から, (1) のときに溶けきれずに現れたミョウバンの質量は 何gか。 最も近いものを、次のア~エの中から1つ選び, 記号 を書きなさい。 〔ウ 〕 80 100g 70 60 に50 け 40 る 30 質 量 20 [g] 10 0 理難ヒア04 -7- O 上で生活するものは歩くため, 水中で生活するものは泳ぐため, 空中を必要 ど,起源が同じ器官であっても、現在のつくりや働きは異なり, 多様性があ O 20 ア 15g 125g ウ 35g I 45g (3) 40℃の水 100g にミョウバンを溶かしてつくった飽和水溶液を加熱して,水を 50g蒸発 させた。その後,その水溶液を冷やしていったところ、ある温度でミョウバンが溶けきれ ずに現れ始めた。 ミョウバンが溶けきれずに現れ始めた温度は,どれくらいか。 最も適当 なものを,次のア~エの中から1つ選び, 記号を書きなさい。 (1) ア 0℃以上 20℃未満 イ 20℃以上 40℃未満 ウ 40℃以上 60℃未満 エ 60℃以上 (4) ミョウバン水溶液から水をすべて蒸発させたところ, 固体が残った。 次のア~エの物質 をそれぞれ溶かした水溶液から水をすべて蒸発させたとき, ミョウバンと異なり、固体が 残らないものはどれか。 次のア~エの中から1つ選び,記号を書きなさい。 ) ア 炭酸ナトリウム イエタノール ウ硫酸銅 エ 水酸化ナトリウム 20 40 C

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理科 中学生

この問2の答えが18パーセントなんですけど、どうしてこうなるんですか?

3 次の実験について、 あとの問いに答えなさい。 【実験】水に溶けた物質を、再びとり出せるかどうか調べるために、次の手順1~3で実験を行った。 下の表は、塩化ナトリウムと硝酸カリウムの溶解度を示したものである。 ただし、溶解度は水 1075 100g に溶ける物質の最大の質量 〔g〕 の値を表す。 手順1 図のように、ビーカーAとビーカーBにそれぞれ60℃の水 ・60℃の水 100gを入れ、 ビーカーAに塩化ナトリウムの結晶を、 ビー カーBに硝酸カリウムの結晶をそれぞれ 35g入れ、すべて 溶けるまでかき混ぜた。 手順2 ビーカーAとビーカーBの水溶液の温度が10℃になるまで ANE ゆっくりと冷却した。 手順3 手順2のあと、 ビーカーAの水溶液では結晶が出てこなかったが、 ビーカーBの水溶液で は結晶が出てきたので、その結晶をろ過によってとり出した。 表 水の温度 〔℃〕 0 10 塩化ナトリウム 38 38 硝酸カリウム 図 13 \22 イ 20 38 32 40 38 64 8 60 39 109 図 塩化ナトリウム S ピーカーA 問1 手順1のビーカーAで、塩化ナトリウムが水に溶けているようすをモデルで表したものとし て最も適当なものは、次のどれか。 ただし、ナトリウムイオンを、塩化物イオンを〇で示し ている。 EN ア 8 the EU I ビーカー B 硝酸カリウム ASORAUSE SH O O O ○ 。 問2 手順2のビーカーBの水溶液の温度が10℃になったとき、ビーカーBの水溶液の質量パーセ ント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して、 整数で答えよ。

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理科 中学生

ここの(5)の最後が何故3.5をかけているのかわからないです💦

~Dの物質の水溶液をつくり 温度を変化させたときのようすを るために、次の実験1~3を行った。 右の図は、それぞれの物質 解度を示したものである。 あとの問いに答えなさい。 (4点×5) 験1】 A~Dの物質をそれぞれ60℃の水50gにとかし 飽和水溶 ny Hodgn are the t 115R13 をつくった。 次に,それらの水溶液の温度を20℃まで下げたとこ 結晶ができているのが観察された。 答えを 験2】 Aの物質20gをビーカーに入れ、60℃の水50gを加えると、 の物質はすべてとけた。 この水溶液の温度をゆっくり下げると, る温度で結晶ができはじめた。 験3】 60℃で質量パーセント濃度が30% のAの物質の水溶液500g 一つくり 温度を10℃まで下げたところ, 結晶が出てきた。 実験で行ったように、固体の物質をいったん水にとかし 溶解度の差を利用して、再び固体としてと 出すことを何といいますか。 . 2分後 10分後 (2) (5) 温度 図 1 (2) 温度(℃〕 100 80 60 実験1で, 結晶がいちばん多くできたのは、A~Dのどれか。 記号で答えなさい。 記述実験1で、温度を20℃まで下げても、結晶が少ししか出てこないものがあった。その理由を簡 に書きなさい。 実験2で,Aの物質の結晶ができはじめたときの温度を次から選び,記号で答えなさい。 -20°C 25℃ ウ 30℃ I 35°C 実験3で出てきた結晶の質量はおよそ何gですか。 20 100 100 000gの水にとける物質の質量 [g] (4) 図3 120 水 80 HINSI エル ア 図1と図2は, 固体のパルミチン酸とろうをそれぞれ加 したときの加熱時間と温度との関係を表したグラフで 。 次の問いに答えなさい。 ( 4点×7) 加熱しはじめてから, 2分後と10分後のパルミチン酸 つ状態を. 次からそれぞれ選び,記号で答えなさい。 ウ液体 ▼ 固体 イ 固体と液体 液体と気体 才気体 図のAの部分の温度を何といいますか。 1のBの部分で、パルミチン酸の粒子はどのような状態 しているか。 図3のア~ウから選び, 記号で答えなさい。 のグラフには図1のAの部分が見られないことから,ろうはどのような物質であるといえますか。 チン酸の質量を2倍にして同様の実験を行った。 このとき, Aの部分の温度とAの温度であり ける時間はどうなるか。 それぞれについて書きなさい。 ただし、加熱のしかたは変えないものとする。 60 140 20 <!!!: =||+++++ A_ ...----- 40 パルミチン酸 HONISTS F C D 0 10 20 30 40 50 60 70 温度(℃〕 -B 加熱時間(分) (5) 図2 51015 20 B 100円 温度〔℃〕 (3) ( 80 60 40 20 17 ろう 5 10 15 20 加熱時間(分) 79

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