■発電機のしくみ
A
下の図のような装置で,コイルに磁石のN極を近づけると,検流計の針が右へ振れた。
N極を
近づけ
たとき
-端子
+ 端子
検流計
このとき,流れた電流の向きは [アイ]である。
N極を遠ざけると,検流計の針は左に振れる。
N極をコイルの中で静止させると、検流計の針は〔振ればい)。
S極を近づけると,検流計の針は〔左
S極を遠ざけると,検流計の針は〔
に振れる。
に振れる。
発生する電流を大きくする方法が3つある。 書いてみよう。
(コイルの巻き数を多くする。
[ 磁石の磁力を強くする。
(磁石を速く動かす。
]