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理科 中学生

(3)なぜ、ウになるのかが曖昧なので教えてください

冬期・S 3 次郎さんは、 ある日の午前9時に気象観測をした。 図1は, そのときの乾湿計のようすである。 表1は湿度 表であり, 表2は気温と飽和水蒸気量との関係を示したものである。 なお, 図2のA市は次郎さんの観測地点 である。これについて、あとの問いに答えよ。 図 1 表 1 表2 図2 乾球温球 温度計 温度計 [℃] [℃] 乾球温度計 乾球温度計と湿球温度計の示度の差 [℃] [t] 0 1 2 3 4 5 [g/m'] 気温 飽和水蒸気量 気温飽和水蒸気量 [t] 25100 92 84 76 68 [t] [g/m'] 低 -1000 61 16 13.6 21 18.3 24 30 -30 三 20 -20 22222 24 100 91 83 75 68 60 17 14.5 22 19.4 1000 +1000- 23 Bi 100 91 83 75 67 59 18 15.4 23 20.6 22100 91 82 74 66 58 19 16.3 24 21.8 21 100 91 82 73 65 57 120 17.3 25 23.1 20 100 91 81 73 64 56 CA (岐阜県公立) 40% (1) 観測したときの気温は何℃か。 また、湿度は何%か。 21.8 21.8 ×0.75 175011090 1526 気温 [ 湿度 [ 24 75 30° 高 C 島 1020 ℃] %] 120° 130° 140° 150° 1(2) 観測したときの露点はおよそ何℃か。 次のア~エの中から一つ選び、記号で答えよ。 ア 16℃ イ 19℃ ウ 21℃ I 24°C □ (3) 図2で, A市の風向に最も近いものを,次のア~エの中から一つ選び、記号で答えよ。 ア 北東 イ 北西 4) 図2でA市 D ウ 南西 エ 南東 L 物体 との問 実験 し

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数学 中学生

問6のイオンの問題が分かりません 助けてください!

(リード 8 基礎 CHECK 第2章書物質 1 次の文の( )に、陽子、中性子,電子のいずれかを入れよ。 (1) 中性子の質量は,)の質量にほぼ等しい。 (2) 陽子と()は、同量で正負が逆の電荷量をもつ。 (3)原子番号は,原子核中の()の数に等しい。 (4) 原子核中の陽子の数と() の数の和を質量数という。 2 次の原子を構成する陽子, 中性子, 電子の数を記せ。 (1) C (2) C (3) C1 (4) Ca (5) Fe 1 (1) (3) (1) 2 3 原子核中の陽子の数が等しく, 中性子の数が異なる原子ど 3 うしを何というか。 4 N, K の電子配置を例のように記せ。 例 Li: K(2)L(1) (2) (4 4 5 次の原子の最外殻電子の数と価電子の数をそれぞれ答えよ。 (1)H (2)N(3) Ne (4) K 5 6 6Cl, Mg, K から生じるイオンの化学式を記せ。 また、その イオンと同じ電子配置をもつ貴ガスの名称を答えよ。 7周期表において, (1) 横の行 (2) 縦の列 をそれぞれ何と いうか。 また, (1), (2) はそれぞれいくつあるか。 8 次の元素はそれぞれ周期表の何族に属するか。 (1) アルカリ金属元素 (2) アルカリ土類金属元素 (4) 貴ガス元素 (3) ハロゲン元素 基礎ドリル 1 次のイオンを化学式で表せ。 (1) カリウムイオン (4)銅(II)イオン (7)鉄(Ⅲ) イオン (10) 酸化物イオン (13) オキソニウムイオン (16) 酢酸イオン (19) 硫酸イオン (2) 銀イオン (5) カルシウムイオン (3) (6) (8) アルミニウムイオン (9 (11) 硫化物イオン 1) (14) 水酸化物イオン (17) 炭酸水素イオン (20) 亜硫酸イオン Li:K (

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理科 中学生

中学理科化学 (2)と(4)の解き方を教えてください😭(4)は適当に書いた記号があっていただけなので気にしないでください笑

9 化学変化の前後での物質の質量について調べるため,次の実験1,2を行いました。 これに関して, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 なお, 石灰石は,水や水酸化ナトリウム水溶液とは反応しないもの とします。 実験 1 ① プラスチック製の容器 A~F を用意し, 石灰石を, 容器Aには0.5g, B には 1.0g, Cに は 1.5g… と質量を変えて入れた。 2 6本の試験管にうすい塩酸を5cmずつ入れたも のを,容器A~Fに1本ずつ入れて密閉し、 図1の ように全体の質量を測定した。 図 1 プラスチック 製の容器 石灰石 うすい塩酸 ③ 容器 A~Fのふたをしたまま、 図2のように全 体を傾け、うすい塩酸と石灰石を混ぜ合わせて反応 させた。 00 図2 ④ 反応が終わったところで,ふたをしたまま全体の 質量を測定した。 ⑤ ふたを開けてしばらく置き, 再度ふたをしてから、 全体の質量を測定した。 2 表は、このときの結果をまとめたものである。 また, 容器 A~D では石灰石がすべて溶けてなく なっていたが, 容器EとFでは, 一部の石灰石が溶けずに残ってい 表 容器 A B C D E F 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 反応前 ②の質量[g] 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 ④のふたを開ける前の質量[g] 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 反応後 ⑤のふたを開けたあとの質量[g] 71.4 71.7 72.0 72.3 72.8 73.3 実験 2 ① 実験1のあと, 石灰石がすべて溶けていた容器A~Dのそれぞれに, うすい水酸化ナトリウ ム水溶液を10cmずつ加えて混ぜ合わせた。 ② pHメーターを用いて, それぞれの水溶液のpHを調べたところ, pHの値の小さいものから 順に容器 A, B, C, D であった。 また, 容器CではpHの値が7で 水溶液が中性になって ることがわかった。

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