(2)右の図で,E, Fはそれぞれ平行四辺形ABCDの
辺AB, BC上の点,Gは線分EFを延長した直線と
辺CDを延長した直線との交点で, AC1/EGである。
このとき,ADFCと面積の等しい三角形をすべて
答えなさい。
E
B
G
R
(3)右の図において, △ABCと△PQRは合同であり, BC |/ QR
です。また,点Aは辺QR上にあり,QA:AR=2:1です。
また,点Pは辺BC上にあり, BP:PC=2:1です。
△ABCの面積が 20 cm ?のとき, 四角形ARPCの面積を求め
なさい。
B
2
A
(4) 平行四辺形ABCDで, AABCは頂角Z=36° の二等辺三角形
で,ZBの二等分線と辺AC, DCとの交点をそれぞれ、E, Fと
する。DC=a, BC=6のとき, EFの長さを a, bを使って表し
なさい。
36°
a
E
B
国