2-3
1
右の図のように、直線ℓと、直線ℓ上にない点A
7
があります。このとき, 次の問いに答えなさい。
(16) 点Aを中心として,直線ℓに接する円を,下の
<注>にしたがって作図しなさい。 作図をする代わ
りに、作図の方法を言葉で説明してもかまいません。
(作図技能)
•A
3-2-4
<注> コンパスとものさしを使って作図してください。 ただし、ものさしは直線
を引くことだけに用いてください。
⑥
コンパスの線は、はっきりと見えるようにかいてください。 コンパスの針
をさした位置に、 の印をつけてください。
© 分度器は使わないでください。
作図に用いた線は消さないで残しておき, 線を引いた順に①, ②
の番号を書いてください。
第3回
2次
あるから, 三平方の定理より,
EF'=BF2-BE2
=(3√3) 2-32
= 18
EF>0より,
EF=√18=3√2(cm)
7 解答
(16)
(4)
B
E
[解説]
(16) ① 点Aを中心とする円をかき,直線ℓ
との交点をそれぞれB, Cとする。
(2) 点B, Cを中心として等しい半径の
円をかき, その交点をDとする。
③ 直線ADを引き, 直線ℓ との交点を
Eとする。
点Aを中心として, 半径AEの円を
かくと,それが求める円である。
8 解答
(17) 1.08倍 (18) 10.2%
[解説]
(17) 埼玉県の928gをもとにして,
p.63
1004928=1.08 ・・・ より,
1.08倍
(18) 460845385 × 100=10.15・・・ より,
p.64