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理科 中学生

1枚目の5.6.7と2枚目の全ての答えを教えてください🙇‍♀️

はたらき 問題 行った。 図3で示したAやBの管などが集まった部分を何というか。 の部分の茎での並び方は、 植物によって異なる。 図2の ように、3の部分が輪の形に並んでいる植物を何という 物質が通ると考えられるか。 次のア~エから選びなさい。 ア根でつくられたデンプン 葉の中にある葉緑体 ウ葉でつくられた養分 根で吸収された水や肥料分 ヒトの血液の循環 下図は、ヒトの血液の循環の模式図である。 次のような血管を図中のa~fから選びなさい。 ア 静脈(全て) イ動脈血が流れている血管 (全て) 脳 肺一 肺 f 単元末問題 か。 ンチュ エトウモロコシ オアサガオ ア アブラナ イツユクサ ウィネ 図2のように、3の部分が輪の形に並んでいる植物を、次 のア~オから全て選びなさい。 ⑥根毛が多数あることによって、どのような利点があるか。 ウ酸素を最も多くふくむ血液 が流れている血管 ② 全身の細胞でつくられたアン モニアを無害にする器官と、無 害にしたものをこし出して排出 する器官の名前をそれぞれあ げなさい。 C- 心臓 |肝臓 小腸 はいしゅつ 腎臓 e- 全身の細胞 3 細胞の生命活動によって出さ 消化と吸収 5 か。 だ液のはたらきについて調べるために次の実験を行った。 [実験の方法〕 吸 ①4本の試験管A~D ヨウ素液 ベネジクト液 れる二酸化炭素やアンモニアなどの不要な物質は、血液 中の何という成分にとけ、運ばれるか。 20.00 ④ 血液によって運ばれた酸素と小腸で吸収された養分を使 って、細胞は何をとり出しているか。 また、 このはたらきを何 というか。 に同量のデンプン溶 えき 液を入れた。 A 7 刺激と反応、 骨と筋肉のはたらき の ②試験管AとCにはうす ただ液を、BとDには 水を、 それぞれ1cm3 ずつ入れ、よく混ぜた。 下の問いに答えなさい。 しげき 水 + 試験管を約40℃の湯 だ液 だ液 水 + + + デンプンデンプン デンプンデンプン 溶液 溶液 溶液 溶液 につけて、 約10分間あたためた。 ④その後、試験管A、Bにはヨウ素液を、 試験管C、Dには ベネジクト液を加えた。 ① 試験管を約40℃の湯につけるのはなぜか。 ② だ液を入れないB、Dの試験管を用意しなければならない 理由を簡単に説明しなさい。 ③C、Dの試験管にベネジクト液を加えて混ぜた後、反応を 確かめるためにはどのような操作が必要か。 ヨウ素液、またはベネジクト液により、試験管A~Dではど のような変化が見られたか。 ⑤ この実験からいえる、 だ液のはたらきについて簡単に説明 しなさい。 ① 目や耳のように、外界からの刺激を受けとる器官を何とい うか。 ② 判断や命令などを行う脳やせきずいをまとめて何というか。 ③ ② から枝分かれして全身に広がる神経を何というか。 ④ 熱い物に手がふれて、思わず手を引く反応のように、刺激 を受けて意識とは無関係に決まった反応が起こることを何 というか。 ⑤ 日常生活のなかで見られる4と同様 の反応の具体例をあげなさい。 ⑥ムで手を引く命令の信号が伝わって 収縮する筋肉は、右図のア、イのどちら か。

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国語 中学生

なぜ🟦が連用形になるのか教えてほしいです🙇‍♀️

また、副詞・連体詞の活用形の欄には×を書きなさい。 ア 形容詞 イ 形容動詞 A 未然形 ウ副詞 4 かせれふれけけと 五次の下線部の品詞名をア~エから選び、 活用形をA~Eから選び、 それぞれ記号で答えなさい。 (完答で各2点) 問題文・解答欄 番号 連体詞 D 連体形 B連用形 3 C 終止形 部屋がすごくきれいで驚いた。 E 仮定形 8 品詞名・・・ y 番号 問題文・解答欄 | 活用形··· B では簡単に説明いたします。 山の上なら涼しかろう。 品詞名・・・ イ 9 品詞名・・・ ア 活用形··· D 活用形・・・ A 彼女の助けがなければ間に合わなかった。 そこからは一方的だった。 2 品詞名・・・ ア 10 品詞名・・・ 活用形・・・ E 活用形・・・ XB 街でおかしな話を耳にする。 3 品詞名・・ 11 品詞名・・・ 手紙がいっぱいある。 ウ 活用形・・・ D 活用形··· B 君の笑顔はどこかはかなげだ。 弟が暗い顔をしているのを初めて見た。 4 [品詞名・・・ イ 12 品詞名・・・ ア 活用形・・・ IC | 活用形··· D 価値のあるものはごくわずかだ。 景色がよくて人気の旅館に泊まる。 品詞名・・・ ウ 13 品詞名・・ ア 活用形・・・ 活用形・・・ CB 父は弱々しく笑った。 相手が予想外に強かった。 6 [品詞名・・・ ア /14 品詞名・・・ イ 活用形・・・ B 活用形・・・ B その二人の記録ならほぼ同じだろう。 一年半待ってようやく手に入れた。 品詞名・・・ ウ 15 品詞名・・・ 活用形··· X 活用形・・・ A

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国語 中学生

国語なんですけど、文章の読解や記号の選択問題が特に苦手でどうしたらいいのか教えて下さい! 後詩の問題もなんですけど… 後は今回の範囲では文章の宿題が無いんですけど、類義語・対義語があって意味が分からなくて教えて下さい。

次の詩を味わい、あとの問いに答えなさい。 次の詩を味わい、あとの問いに答えなさい。 阪田寛夫 ある時 山村暮鳥 わたりどり もまた自分のようだ 去年の今日のこの空を わたって行った鳥の列② 自分のように すっかりとほうにくれているのだ 今年もおなじこの空を あまりにあまりにひろすぎる 4 はてのない青空なので 5 * おう老子よ 9 こんなときだ にこにことして 小さなすぎて行く歩い 去年の今日のこの空を ななめに切って行くけれど 今年はまるであざやかに 光って見える鳥の列 ひょっこりとでてきませんか 9 (注) 老子=欲を捨てて自然に生きることを勧めた古代中国の思想家。 私は鳥を思いやる T ①行目「雲もまた自分のようだ」とありますが、作者は、雲と自分のど のようなところが同じだと考えていますか。「ところ」に続く形で、詩の 中から書きぬいて答えなさい。 その苦しみとその勇気 私は鳥を感じとる その目が見てるこの世界 ところ ⑥~9行目「おう老子よ/こんなときだにこにことしてひょっこり とでてきませんか」とありますが、作者は、 老子に出てきてもらって、何 がしたいと思っていますか。 書いて答えなさい。 12 1 10 9 ⑧⑦ ⑥ ⑤ □22行目「鳥の列」とありますが、「私」が鳥の列を線としてとらえた表 現が用いられている一行を詩の中から探し、行の番号で答えなさい。 (年次) □ 13 第三連 (9~19行目)に用いられている表現技法を次から二つ選び、 記 号で答えなさい。 ア直喩 イ倒置法 ウ対句 工体言止め □49行目 「地球はまわる熟れて行く」で表現されていることとして最も適 切なものを次から選び、記号で答えなさい。 こ ア夕日で、辺りが次第に赤く染まっていくこと。 イ わたりどりがはるか遠くを目指して飛んでいること。 ウ毎年の繰り返しで、わたりどりが旅に慣れていくこと。 ●エ 季節が巡って、再びわたりどりがやってくること。ひ □ この詩は、第一連 (①~④行目)、第二連 (⑤~⑥行目)、第三連 (⑨~ 1行目)、第四連 (8~9行目)、第五連 (7行目)の五つに分かれていま すが、それぞれの連のつながりについての説明として最も適切なものを次 から選び、記号で答えなさい。 ア 第一連~第四連では、連ごとに時間を追ってわたりどりの様子が描か れていて、第五連では、それを見ている 「私」の内面が描かれている。 イ 第一連と第二連では、 わたりどりの様子が描かれていて、第三連~第 五連では、そこから生まれた「私」の思いや想像が歌われている。 ウ第一連と第二連では、去年のわたりどりの様子が、第三連と第四連で は、今年のわたりどりの様子がそれぞれ描かれていて、第五連では、「私」 夕日の街を見おろして あしたをのぞむわたりどり 暮れ行く今日の空の下 地球はまわる熟れて行く わたしもやがて旅立つだろう 15 14 13 □ 詩の中の「私」は、何のどうする様子を見ていますか。 十五字以内(句 読点も字数に数えます) で書いて答えなさい。 の思いが歌われている。 工 第一連と第二連では、 空を行くわたりどりの様子が、 第三連と第四連 では、その下に広がる地上の様子がそれぞれ描かれていて、第五連では、 「「私」の願いが歌われている。 (SMS) >>W) 9 □⑥この詩の表現上の特色についての説明として最も適切なものを次から選 び、記号で答えなさい。 /F B ア 同じことばを何度も反復することによって、伝えたいことを強調して いる。(書! ぎんご 150) 音をそのまま表すことば(擬音語)を効果的に用いて、読み手の目と うった 耳の両方の感覚に訴えかけている。 ウ柔らかな響きの和語を使ったり、ことばを省いたりすることで、しみ じみとした味わいを感じさせている。 ADMINIST エ七音と五音のことばのくり返しや、連と連との形をそろえたりするこ とで、調子のよいリズムを感じさせている。 この詩を通して、「私」が表そうとしている気持ちとして最も適切なも のを次から選び、記号で答えなさい。 ア 生きるために毎年苦しい旅を続けなければならないわたりどりをかわ いそうに思う気持ち。 イ苦しみを乗りこえながら勇気を失わずに旅を続けるわたりどりにあこ がれを抱く気持ち。サー ウ夕日を受けたわたりどりの列が光りながら飛んでいるという秋の景色 の美しさに感動する気持ち。 エわたりどりのように、自由気ままに生きることができない自分自身に ふがいなさを感じる気持ち。

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