YE!
信のち薄の下 に
たらきをべる次寺るを用いて。エの
(作際) 100gに。 3
させてきました水を加えて.
ようにあでこしを6
ピーカーAに入れた. 次に, 土をじゅ
うぶんに焼いてから100gとり。 同様
に。 沸騰させてさました水を加えて
布でこし ろ徹を100cwとり. ピー
カーBに入れた。 さらに. うすいデンプン浴流をビーカー
人 Bにそれぞれ20cwずつ加え. どちらのピーカーに
やふたをした。 室温で2日間放置した後、ビーカーA。
の液をそれぞれ試験に少量とり, ヨウ素液を加えた
ところ, ビーカーBの流だけが表皮に変化した。
1. 下線部で、 ビーカーにふたをした理由として最も疾切
なものを. 次のアーエから1つ選び 符呈で書きなさい。
6
ア. ピーカー内に。 外から二生化炭素が入らないように
するため。
イ. ピーカー内に 外から役生物が入らないようにする
ため。
ウ. ピーカー内の吉度を一定にするため。
エ。 ピーカー内の則度を一定にするため。
2.、 ピーカーA. Bのうち。 2昌間放置した後に。デンプ
ンがなくなっていたのはどちらか。A。 Bの生で寺さ
なさい。 rr
3. ヨウ素池を加えたとき, ビーカーBの導が表皮に要
化した理由を.「土をじゅうぶん|
る六
いいたことによって」」
に続けて. 簡誠に破胃しなさい。 |
4。 次の文中のし一の0)こG)にあてはま をそれ
でれ番きなさい。 (@3)
有機物を二破人炭素や水などの無時物
る生物が生息しており。このはたらきか
(では 者とよばれている。また。二彼化
放素は植物にとりこまれ. 有機物に変えられる。 植物
のこのはたらきをし ]といい, このはたらきから西
物は。 [しG) 者とよばれる。このように厳泰などの物
質は。 生物を通して往軸している。
5.図2は 自然界における談素の箱環を示した横式田で
ある adはそれぞれ間食動物。植物。内人動物、昌
類や細前凶のいずれかを示している。dにあてはまる生
物を, 次のアーエから1つ選び 符号で番きなさい。
@
図2 (一は炭素の流れを示す)
ア. 草食動物
玩がいや排出物など