(祝日本紀)
よい
あさくら
(4) 下線部のについて, 資料Ⅲは朝倉
資料I
氏が定めた分国法の一部である。 戦
この世をば わが世とぞ思う
望月の欠けたることも なしと思へば
国大名がこのような法を定めた理由
を,「領国」の語句を使って, 簡単
資料I
に書け。
本拠である朝倉館のほか, 国内に
城を構えてはならない。すべての
有力な家臣は,一乗谷に引っ越し、
村には代官をおくようにしなさい。
(5) 下線部Oについて, 彼が行った土
地政策として正しいものを, 次から
1つ選べ。
〈大阪改〉