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理科 中学生

↓⑶教えてください!

これは地球規模の大きな大気の流れによるためである。この大気の流れを何とい。 (4 【8】 空気20℃、 300㎡の理科室で、下の図のような装置を用いて、コップの表面がくもりはじめたとき の水温を調べると12℃だった。表は、温度と飽和水蒸気量の関係を表したものである。 青れ 図 (3 温度計 表温度|飽和水蒸気量 (g/m) ー氷を入れた試験管 10 9.4 0.7 - R4 13 12 10.7 日ナセロハンテープ 14 12.1 16 くみ置きの水を入れた 金属製のコップ 13.6 18 15.4 (1)この実験で金属製のコップを使用する理由を答えなさい。 (2) コップの表面がくもりはじめたときの温度を何というか。 (3) 理科室内の空気にふくまれている水蒸気は全部で何gか。 (4)理科室内の湿度は何%か。小数第一位を四捨五入して整数で答えなさい。 (5)理科室内の空気を10℃まで冷やしたとすると、I㎡あたり何gの水蒸気が水滴になるか。 (6)上の実験を行った数時間後、同様の実験を行ったところ、理科室内の気温は14℃、コップの表面 20 17.3 10,7 111.7 3147 10.0-x100 19.3 300 7113 1070 17.3 ニ がくもりはじめた水温は12℃だった。 の理科室内の空気にふくまれている水蒸気量 2理科室内の空気の湿度 は、上の実験のときと比べてどうなったか。 [変わらない·大きくなった·小さくなった]のうちから選ん 10.7 14 1.3

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理科 中学生

④答え36%なんですがなぜですか?

調査 [1] 標高0㎡のA地点で気温と湿度を測定したところ, 気温は18℃, 湿度は50%で あった。このとき, ある山脈内に位置する山頂の標高が2100mのR山を見たところ, 斜面の途中から上が雲でおおわれており, 山頂を見ることができなかった。 [2] このときのR山のA地点とは反対側のようすを調べたところ, 斜面に雲はなく, 標高が0㎡の地点での気温はA地点よりも高いことがわかった。 [3] 図3は、雲の下限をB地点,A地点とは 図3 山頂 反対側の標高が0mの場所をC地点とし、 このときのR山のようすを模式的に表した もので、A地点からB地点までと, 山頂か らC地点までは雲がなかったが, B地点か ら山頂までは雲があった。 [4] 気温と飽和水蒸気量の関係について調べ, 表にまとめた。 また, 空気のかたまり が上昇や下降をしたときの, 標高と温度の関係について調べ, 次のようにまとめた。 露点に達していない空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が1℃下 がり,標高が100m下がるごとに温度が1℃上がる。 B 2100m 18℃ 50% R山 露点に達している空気のかたまりは, 標高が100m上がるごとに温度が0.5℃下が り,標高が100m下がるごとに温度が0.5℃上がる。 表 気 温(℃) 飽和水蒸気量[g/m°] 1 2 3 5 6 7 8 9 10 5.2 5.6 6.0 6.4 6.8 7.3 7.7 8.3 8.8 9.4 気 温(℃) 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 飽和水蒸気量 [g/m°] | 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 気 温(℃) 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 飽和水蒸気量(g/m] 18.3 19.4 20.6 21.8 23.0 24.4 25.8 27.2 28.8 30.3 調査に関して, 空気のかたまりが, A地点からR山の斜面に沿って上昇して山頂を越えた あと,山頂から斜面に沿って下降してC地点にふきおりたときについて, 次の文の① 3 に当てはまる数値を整数で, 」に当てはまる数値を四捨五入して整数で, それぞれ書きなさい。 ただし, 雲がないときは, 空気のかたまりが上昇や下降をしても, 1 mあたりの水蒸気量は変わらないものとする。また, 温度変化による空気の体積変化は考 えないものとする。 A地点に,温度が18℃で, 湿度が50%の空気のかたまりがある。 この空気のかたまりが上 昇し、 B地点で露点に達したことから, B地点での空気のかたまりの温度は でで, B地点の標高は から山頂まで上昇する間は露点に達していたが, 山頂をすぎると雲は消えていた。 空気のか たまりが山頂とC地点にあるときとで1㎡あたりの水蒸気量が変わらないとすると, C地 点での空気のかたまりの温度は mであると考えられる。このあと, この空気のかたまりは, B地点 3 でで, 湿度はおよそ| 4 |%になると考えられる。

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数学 中学生

書き込んでて申し訳ないです🙇 (3)答え6位なのですが、求め方教えて頂きたいです🙇🌱

5右の表は,A中学校とB中学校の3年生の女子 生徒全員のハンドボール投げの記録をまとめたも B中学校 A中学校 投げた距離(m) 度数(人) 度数(人) のである。 これについて,次の問いに答えなさい。 (1) A中学校について, 30m以上35m未満の階級 以上 未満 5 10 1 4 10 15 6 10 15 の相対度数を求めなさい。 20 7 11 o16 50 180 20 25 15 29 50 25 30 10 12 300 6 30 35 8 10 H 4 35 40 3 計 50 80 (2) A中学校とB中学校の30m以上投げた生徒の人数とその割合について, 正しく述べた文を下の ア~エから1つ選び,記号で答えなさい。 630m-0 mo 文 A中学校の方がB中学校よりも, 30m以上投げた生徒の人数が多く,その割合も大きい。 * A中学校の方がB中学校よりも, 30m以上投げた生徒の人数は多いが, その割合は小さい。 ウ) A中学校の方がB中学校よりも, 30m以上投げた生徒の人数は少ないが, その割合は大きい。 I A中学校の方がB中学校よりも, 30m以上投げた生徒の人数は少なく, その割合も小さい。 Q、1 80(40 0.2 50 1110 ed 『0 130 (3)ゆみさんは, A中学校の3年生の女子生徒である。 A中学校とB中学校を合わせた生徒130人の 中で,投げた距離がいちばん長い人を1位として順位をつけていったところ, ゆみさんは20位で, 同じ20位の人は他にいなかった。 A中学校の中だけで同じように順位をつけるとすると, ゆみさんは最も上位になる場合で何位に なると考えられますか。

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理科 中学生

大門②の(3)教えてください!

音の性質 (千葉後改)(3点×3=9点) 完全に反応したときの鉄と硫黄の質量の比から、混合物Rでは O のg残るといえる。 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 {実験1] 図1のように、弦 図1 を張った装置、マイクロホ ン,オシロスコープを用意 した。このとき,弦を張っ た装置の細い弦と太い弦は 同じ強さで張ってある。 弦を張った装置の細い弦を, 図1に示した木片の右側をはじいて 音を出し、弦が振動しているようすを観察し,図2に表した。また。 このとき,マイクロホンをつなげたオシロスコープで音を調べると、 図3のような波形がみられた。 オシロスコープー Fe t S → Fes |(2) 点eがくな変«によって設生する熱によって ūicが並むため 木片はじく部分 細い弦 3 一佐側 右側一→ A 弦を張った装置 マイク ト本い弦 5 ロホン (3D :の ち4型 過程、4す3.5t 2 (a5 4tZOt-4= 5.8 to5-5オ7T9 き (20 空気中の水蒸気 。 次の実験について、あとの問に答えなさい。ただし, 測定中 は実験室の室温と実験室内の空気にふくまれる水蒸気量は変化しな いものとする。 [実験] はじめに, 実験室の室温を測定し, 図のように,金属製の コップに実験室の室温と同じ温度の水と,くだいた氷の入った試 験管を入れた。次に, コップ内の水温が平均して下がるように試 験管をゆっくり動かし, コップの表面がくもり始めたときの水温 を測定した。同様の実験を1日2回,4日間行った。表1は,そ の結果をまとめたものであり,表2は,気温と飽和水蒸気量との 関係を示したものである。 13 を (群馬改)(4点×5=20点) 図2 図3 (1.76 0.11| ○、5 0 縦軸は振幅の大きさ、横軸は時間を表す。 06 [実験2] 弦を張った装置の太い弦を,実験1より弱くはじいて音を 出した。 [実験3] 弦を張った装置の木片を,位置Aまで右にずらし, 弦の長 さを短くした。細い弦を,実験1より強くはじいて音を出し,オシ ロスコープで調べた。 (1) 図2で, 振動している細い弦の振幅を表しているものとして最 も適切なものを、図2のア~エから1つ選びなさい。 温度計 表1 は験管 10月20日10月21日10月22日10月23日 9時15時9時5時9時15時915時 (21)24| 16| 25 日 時 (2) 実験2で出た音は, 実験1で出た音と比較するとどうなるか。 簡潔に書きなさい。 (3) 実験3で見られた波形として最も適切なものを,次のア~エから 1つ選びなさい。ただし,それぞれの1目盛りは図3と同じである。 ー氷 室温(℃) くもり始めたときの水温(℃) 16|| 14|| 13 20|25| 15 | 19 表2 気温(℃) 飽和水蒸気量(g/m) 9.410.0010.7|11.4|12.112.8|13.6|14.5 気温(℃) 飽和水蒸気量(g/m)15.416.317.3f18.3|19.420.621.8|23.1 10||11| 12| 13|14N5| 16 17 全属製の コップ | 18| 19| 20 21| 22| 23| 24|| 25 ウ (1)次の文章は, この実験についてまとめたものである。①はア, イから正しいものを選び, ②にはあてはまる語を書きなさい。 氷を入れた試験管によって水温とコップに接している空気の温 度が下がり、飽和水蒸気量は①(ア 大きく イ小さく)なった。 その後,コップに接している空気の湿度が100%になったとき,コ ップの表面がくもり始めた。このときの空気の温度を2という。 (2) 10月20日9時の実験室内の湿度は何%か。小数第1位を四捨五 ■■ YD 振幅がけくな書りをもにくなる I 2 鉄と硫黄の反応 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 (秋田改)(4点×4=16点) 入して求めなさい。 HOO t) [実験] 鉄粉と硫黄の粉末を, 表の質量の組み合わせでよく混ぜ合わ せて混合物P~Rをつくり,それぞれを図1のようにアルミニウム はくの筒につめた。次に, 図2のように, それぞれの筒の一端をガ スバーナーで熱し,赤くなったときにすばやく砂の上に置いたとこ (3) 10月20日9時と10月23日15時の湿度は, ほぼ同じ値であること がわかった。この2つの日時において, 実験室内の空気にふくま れる水蒸気量をそのままとし、 室温を20℃に設定したものとする この場合の,飽和に達するまでさらにふくむことができる水蒸気 量として最も適切なものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 10月20日9時のほうが多い。 イ 10月23日15時のほうが多い。 (4) この実験で見られた現象と同様な現象を, 次のア~エからす て選びなさい。 ア 寒い日に池の水が凍った。 ウ 熱いお茶から湯気が出た。 注意 ろ,加熱をやめても反応が続いた。 混合物P, Qでは鉄と硫黄が過 不足なく完全に反応したが、 じt4>3 混合物Rでは反応せずに残った物質が 2。 A4 72 2す あった。 ウ 等しい。 ほう 図1 7.5 混合物 鉄粉 硫黄の粉末 図2 1.d 30 P 4.2g 2.4g ガス バーナー 4.2 スう Q 3.5g 2.0g イ 寒い日の早朝に霧が発生し エ 寒い日に吐いた息が白くくも 67 本9(110 R 2.8g 1.4g 1) 鉄と硫黄が反応するときの化学反応式を書きなさい。 2) 下線部の理由を, この反応で何が発生したかに着目して書きなさい。 3)次の文ののには「鉄」か「硫黄」のいずれかの語を, ②には数値を 書きなさい。 数値を求める過程も書きなさい。 20% (4)Mエ ち-8 4.1 128こ83メ1009.9 DPOAけ くうらへつづく> ひ。 ち-8

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理科 中学生

(17).(18)の求め方を教えてください🙏🏻 答えは24gと16℃です

1.飽和水蒸気量の表を使って下の問いに答えよ。(%と°Cは整数で、gは小数第1位で答えること。) 10 11 気温(°C) 飽和水蒸気量(g)| 4.8 気温(°C) 飽和水蒸気量(g) | 10.7|11.4|12.1|12.8| 13.6|14.5|15.4|16.3|17.3| 18.319.4| 20.6 気温(°C) 飽和水蒸気量(g)| 21.8 0 11 2 3 4 5 6 7 8 9 5.2 5.6 6 6.4 6.8 7.3 7.7 8.3 8.8 9.4 10 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 23 24.4|25.8|27.2|28.8|30.4 32 33.8|35.6|37.6| 39.6 (1) Im3に含まれる水蒸気量が2.4gで、飽和水蒸気量が8.3gの空気の湿度を求めよ。 (2) 気温19°Cで1mに含まれる水蒸気量が7.7gの空気の露点を求めよ。 (3) 気温30°℃で1mに含まれる水蒸気量が20.6gの空気を9°℃まで冷やしたときに1m3中、 何gの水滴が生じる か。 (4) 露点が5°℃で飽和水蒸気量が14.5gの空気の湿度を求めよ。 (5) 気温23°℃で露点が12°℃の空気を5°℃まで冷やすと1m中、 何gの水滴が生じるか。 (6) 1m3に含まれる水蒸気量が7.2gで、湿度が32%の空気の飽和水蒸気量を求めよ。 (7)気温28°℃で1m°に含まれる水蒸気量が15gの空気の湿度を求めよ。 (8) 気温29°℃で、露点が16℃の空気の湿度を求めよ。 (9) 気温21°℃の空気を7°℃まで冷やしたときに1m3中4.4gの水滴が生じた。この空気の露点を求めよ。 (10) 気温24°℃の空気を3°℃まで冷やしたときに1m中2.7gの水滴が生じた。この空気の湿度を求めよ。 (11) 気温3°℃で湿度が35%の空気1m3に含まれる水蒸気量を求めよ。 (12) 気温26°℃で湿度が75%の空気の露点は何°℃か。 (13) 1m3に含まれる水蒸気量が8.7gで湿度が60%の空気の気温を求めよ。 (14) 湿度が40%で露点が2℃の空気の飽和水蒸気量を求めよ。 (15) 気温30°℃で湿度が25%の空気を0°℃まで冷やすと1m3中、 何gの水滴が生じるか。 (16) 湿度が37.5%で、露点が13°℃の空気の気温は何°℃か。 (17) 湿度が65%の空気を6°℃まで冷やしたときに1m3中8.3gの水滴が生じた。この空気の飽和水蒸気量を求め よ。 (18) 湿度が75%の空気を4°℃まで冷やしたときに1m中3.8gの水滴が生じた。この空気の温度を求めよ。

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