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理科 中学生

水素イオンと水酸化物イオンが合体して水になっているように、ナトリウムイオンと塩化物イオンも合体して塩化ナトリウムにならないんですか?

要点 中和とイオンの数の変化 学習日 解答 p.42 酸の水溶液 (塩酸)にアルカリの水溶液 (水酸化ナトリウム水溶液)を加えていくときのイオンの数] 基本の ドリ EVIL 塩酸 水酸化ナトリウム 水溶液 H (CI) (CI) H + (CI) H2O CI + (Na) OH A (酸性) 塩酸にふくまれるイオンの数 A よう 1 水素イオン (陽イオン) の数の変化 ++ + (Na) (H) B (酸性) ・・・Aが最大C (中性)で0→ずっと0 いん ②塩化物イオン(陰イオン) の数の変化 ・・・最初から最後まで一定。 水酸化ナトリウム水溶液にふくまれるイオンの数 B ③ ナトリウムイオン (陽イオン) の数の変化 ・・・Aは0→増え続ける。 ④水酸化物イオン(陰イオン) の数の変化 ・・・AからC (中性)まで0→増え続ける。 + (Na) (OH) H2O CI H2O + (Na) + (Na) C (中性) (CI) はじめのH+と CIの個数は 同じ。 かたむ 増え方や減り方の割 合 (傾き) は, 全部同 じになっているね。 イオンの数 1 酸性 H+ + (Na) (OH) ②CI- 月 H2O (CI) (OH) H2O + (CI) + (Na) + (Na) D (アルカリ性) (Na) ③Na+ 8 4 OH- 中性 アルカリ性 加えた水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cm²]

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理科 中学生

これ塩化物イオンはダメですか?問3です。

REN で答えなさい。 化ナトリウム水溶液に含まれるナトリウムイオンについて述べた文として最も適切なも のを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。 ウ イ アナトリウム原子が, 電子を1個失って、-の電気を帯びた陰イオンである。 ナトリウム原子が, 電子を1個受けとって、-の電気を帯びた陰イオンである。 ナトリウム原子が, 電子を1個失って, + の電気を帯びた陽イオンである。 I ナトリウム原子が, 電子を1個受けとって, + の電気を帯びた陽イオンである。 水溶液の性質を調べるために,次の実験を行いました。 問1~問4に答えなさい。 実験 水酸化ナトリウム水溶液を10cmずつ 6つのビーカーに入れた。 それぞれに, 表に示した 量の塩酸を加えてよくかき混ぜ, A~F液をつくった。その後、これらの水溶液にBTB溶液を KICKNaOH→ Maci+H2O 表 数滴ずつ入れ,水溶液の色を調べたところ, E液だけが中性であることがわかった。 B C 10 10 2 4 問1 BTB溶液を入れたあとのA液とE液はそれぞれ何色になるか書 きなさい。 A液 色 E液 緑色色 塩化ナトリウム 問2 E液1滴をスライドガラスにとり、水分を蒸発させると、白色の物質 が現れました。 この物質は何ですか。 その化学式を書きなさい。 問3 図は,水酸化ナトリウム水溶液10cmに塩酸を少しずつ加えたときの,加えた塩酸の体積 と,あるイオンの数との関係を示したものです。 このイオンは何ですか。 イオン式を書きなさ い。また,このようなグラフになる理由を簡単に書きなさい。 イオン式 H+ 水溶液が中性になるまでは卵は中和に使われるので 理由 増えないが加えた塩酸の体積が813を超えるとHTは加えた 問4 実験後, A~Fの6種類の液をすべて混ぜ合わせました。 この液を中性にするためには、水だけ 酸化ナトリウム水溶液または塩酸のどちらを何cm² 加えればよいですか。 液の名前と体積をそ れぞれ書きなさい。 加える液 体積 水溶液 A 水酸化ナトリウム水溶液 [cm] 10 塩酸 [cm²] 0 D 10 6 E 10 8 F 10 10 イオンの数 0 0 10 2 8 4 6 加えた塩酸の体積 [cm²] Nacl cm3

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理科 中学生

10の➁です エの情報だけでBとEの水溶液の性質を判断できるのはなぜですか?下に表があるのはわかるのですが、これをどのように活用するのかが分かりません

2 2算 3 算し 4 で硫塩ずぞ入にてビ水なのさ であ 硫酸 塩化 ずこ ぞれ 入口 に て ビー 水溶 なっ のを さい J ノ r 5 FC 酸とアルカリの2つの水溶液を混ぜ合わせてできた 10 水溶液の性質を調べる実験を行った。 あとの問いに 答えなさい。ただし,水素イオンと水酸化物イオンは、結 びついて水をつくるものとする。 <実験> ア ある濃度のうす い塩酸とうすい水 酸化ナトリウム水 溶液を準備し, 下 の表のように混ぜ 合わせて水溶液A ~Fをつくった。 スライドガラス の上に食塩水をし みこませたろ紙 と、赤色と青色のリトマス紙をのせ, 図1のような装 置をつくって10~15Vの電圧を加えることができる ようにした。 リトマス紙の中央に, 水溶液Aをしみこませた糸を のせて電圧を加え, リトマス紙の色の変化を調べたと ころ,赤色と青色のどちらのリトマス紙でも色の変化 は見られなかった。 水溶液B~Fについても,同様に調べたところ,い くつかのリトマス紙で色の変化が見られた。 水溶液A~Fにマグネシウムリボンを入れ, 反応の 様子を観察した。 水溶液 A B C D E F うすい塩酸の体積 [cm²] 6 10 12 15 18 25 うすい水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm²] 3 6 12 5 910 (1) 水溶液Aの性質は、酸性、中性, アルカリ性のどれか, 書きなさい。また, 水溶液Aにふくまれるイオンをすべ て化学式で書きなさい。 図1 10~15Vの電圧を加える 電源装置 ? 赤色の リトマス紙[ ]]] <宮崎県 > 陰極 青色の リトマス紙 水溶液を しみこませた糸 からすべて選び,記号で答えなさい 体は 陽極 食塩水をしみ こませたろ紙 エにおいて,水溶液B, Eを用いたときに見られる変 化はどれか。次のア~オからそれぞれ1つずつ選び,記 号で答えなさい。 ア. 青色のリトマス紙が陰極に向かって赤色になる。 イ. 青色のリトマス紙が陽極に向かって赤色になる。 ウ. 赤色のリトマス紙が陰極に向かって青色になる。 エ.赤色のリトマス紙が陽極に向かって青色になる。 オ.どちらのリトマス紙も変化しない。 (3) 木において,気体が発生する水溶液はどれか,A~F 出 トリウム水溶 を、少しずつ加えな 混ぜ合わせた。 この加えた水酸化ナ ウム水溶液の体積と ぜ合わせてできた水 中のある2つのイオン 数の関係を表している このとき、(4)の イオンと ( Y イオン ラフにかき入れな 線(→) (YH うすい塩酸 加えた。次に、こまご 度の水酸化ナトリウム 加えていき,加えたは 化を観察すると なった。 その後水 の変化がなくなるまで (1) 図Iのようなこまご ナトリウム水溶液を べき点をこまごめどく して、簡潔に書きなさい。 (2) この実験において、 溶液を加え始めてから ビーカー内の水溶液の ①~③に当てはまり れぞれ選びなさい。 (1) イ ア. 緑色 (3) 図ⅡIは、実験の様 子を,塩酸と少量の 水酸化ナトリウム水 溶液に含まれるイオ ンのモデルを用いて 表したものである。 ただし、水酸化ナト リウム水溶液を加え 前と後のイオンの 11 酸の水溶液とアルー の反応を調べるき ~ (3)の問いに答えなさい、 [実験]

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理科 中学生

問2、問4のそれぞれ青線で引いた部分の解説が理解できません

化学変化の前後での物質の質量の変化を調べる実験について、 次の各問に答えよ。 なお, 石灰石 5 は、水や水酸化ナトリウム水溶液とは反応しないものとする。 <実験1 > を行ったところ, <結果1> のようになった。 < 実験 1 > (1) 6個のプラスチック製の容器 A~Fを用意し, 石灰石を, 容器Aには 0.5g,Bには 1.0g,Cに は1.5g…と質量を変えて入れた。 (2) 6本の試験管に薄い塩酸を5cmずつ入れたものを, 容 器A~Fに1本ずつ入れて密閉し, 図1のように全体の質 量を測定した。 (3) 容器A~Fのふたをしたまま, 図2のように全体を傾け, 薄い塩酸と石灰石を混ぜ合わせて反応させた。 (4) 反応が終わったところで, ふたをしたまま全体の質量を 測定した。 (5) ふたを開けてしばらく置き、 再度ふたをしてから,全体 の質量を測定した。 <結果 1 > <実験1> の (2), (4), (5)で測定した質量は, 次の表のようになった。 反応後, 容器 A~Dでは石灰 石が全て溶けてなくなっていたが, 容器EとFでは, 一部の石灰石が溶けずに残っていた。 反応前 反応後 石灰石の質量 [g] (2)の質量 〔g〕 (4) の, ふたを開ける前の質量 [g] (5) の, ふたを開けた後の質量 [g] 図1 -9- 図2 プラスチック 容器 A 容器B 容器 C 容器D 容器E 容器 F 0.5 1.0 1.5 2.5 3.0 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 72.1 71.6 72.6 74.1 73.1 73.6 71.4 72.3 72.0 71.7 72.8 73.3 0₁2 0,9 0.6 0.8 0.8 0.8 間 1] <結果 1 > から, <実験1の(4)で測定したふたを開ける前の質量は, (2)で測定した反応前 この質量と等しかったことが分かる。 その理由として適切なのは、次のうちではどれか。 ア 反応の前後で, 物質をつくる原子の数は変わったが, 種類と組み合わせは変わらなかったから。 イ 反応の前後で, 物質をつくる原子の種類は変わったが, 組み合わせと数は変わらなかったから。 反応の前後で、 物質をつくる原子の組み合わせは変わったが, 種類と数は変わらなかったから。 反応の前後で、 物質をつくる原子の種類と組み合わせは変わったが, 数は変わらなかったから。 製の容器 薄い塩酸 石灰石 2.0 CAB [問2] 容器 A~Dで発生した気体の質量について述べたものと,実験1>の後, 容器Fに薄い塩 酸を5cm加えたときに発生する気体の質量とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア 〜エのうちではどれか。 ア イ ウ H 容器A~Dで発生した気体の 質量について述べたもの 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.2gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.2gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.4gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g増えるごとに, 発生する気体の質量が0.4gずつ増えていた。 <実験1> の後, 容器F に 薄い塩酸を5cm²加えたとき に発生する気体の質量 0.4g - 10- 0.6g 0.4g 20.6g 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2> (1) <実験1>の後, 石灰石が全て溶けていた容器A~Dのそれぞれに, 薄い水酸化ナトリウム水溶 液を10cmずつ加えて混ぜ合わせた。 (2) pHメーターを用いて, それぞれの水溶液のpH を調べた。 <結果 2 > 容器A~Dでは, pHの値の小さいものから順にA, B, C, D であった。 また, 容器CではpHの 値が7で, 水溶液が中性になっていることが分かった。 [問3] <結果2>の容器AとBでは, 薄い塩酸と薄い水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせた水溶 液は中性にはなっていないが, 中和の反応が起こっている。 中和とはどのような反応か。 「互いの 酸とアルカリが 性質」という語句を用いて簡単に書け。 性と叫げが結びがとていて水が 性質を打ち消 発生すると共に塩も発生する、互いの [問4] <実験2>の後, 容器 A~Dに, 石灰石を2.0gずつ加えた。このとき,それぞれの容器で発反応 一生する気体の質量について述べたものとして適切なのは、次のうちではどれか。 ア 容器 A, B,C,D の順に大きい。 イ 容器AはBより大きく, CとDでは気体は発生しない。 ウ容器Aで最も大きく, B~Dで発生する気体の質量は等しい。 ✓ 容器A~Cで等しく, Dでは気体は発生しない。

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