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理科 中学生

(2)の解き方を教えてください🙏

〈奈良〉 4 次の実験について、あとの問いに答えなさい。 実験図は,モノコード, マイクロホン, コンピュータを用いた装置であ り,X,Yは駒を置く位置を示している。弦は、図のように一方の端を モノコードのZの部分に固定し、 もう一方の端におもりをつけて張るこ ととする。同じ材質で太さの異なる2本の弦と質量の異なる2個のおも りを用意し,用いる弦1本と おもり1個,駒の位置の組み 合わせを変えて,Zと駒の間 の弦の中央を同じ強さではじ いた。 そのときに出た音を, マイクロホンを通してコンピ B 表 細い 大きい Y ユータの画面に表示させ、記録した。 表は、その結果をまとめたものであり,表のA~Dはそれぞれ行った 実験の条件とそのときに記録したコンピュータの画面を表している。ただし,コンピュータの画面の縦軸は 振幅を,横軸は時間を表し,目盛りのとり方はいずれの記録も同じで,横軸の1目盛りは0.001秒である。 (1) 弦の振動する部分の長さによる音の高さの違いを調べるには、表のA~Dのうち,どれとどれを比べれば よいか。最も適当なものを,表のA~Dから2つ選びなさい。 また, 弦の振動する部分の長さを短くすると 音の高さはどのようになるか。 最も適当なものを、次のア~ウから1つ選びなさい。 ア高くなる。 イ低くなる。 OT: ウ変わらない。 比べるもの Del (2) 表のAにおいて記録したコンピュータの画面から, 1回の振動にかかる時間は4目盛り分であることがわ かる。 Aで出た音の振動数は何Hzか。 弦の太さ おもりの質量 駒の位置 コンピュータ の画面 A 細い 小さい X 図 で良 と お 駒弦 モノコード 細い 小さい Y ピュータ X N- ~^^ www w m 音の高さ D 太い 小さい Y イクロホ

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歴史 中学生

問1教えてください

1 一郎さんは,わが国の歴史に登場した貨幣について調べ、カードを作成し, ノートに まとめた。 ノートをみて、各問に答えよ。 〈ノート〉 〈略年表〉 ア~オは、カード中の年を示す。 6 7 8 9 世紀 |時代 <カード〉 ア 古代 10 11 12 13 A この貨幣は,アの 年につくられ始めた。 この時代は、 ① 律令に りつりょう とう 基づく政治が行われ、各地の産物が 都の市で売買され、唐の影響を 受けた国際的な文化が栄えた。 O B この貨幣は、イの ぶけ 年に始まった日明貿易に より,大量に輸入された。 この時代は、武家による支配が 全国に広まり、 定期市が各地で 開かれ,〔あ]。 D この貨幣は、エ工の年につくられ 始めた。 この時代は、中央集権 国家のしくみを整えながら, しょく さん こうぎょう 殖産興業や富国強兵を進め,〔う]。 15 14 イ 中世 とくがわつなよし 2 徳川綱吉 18 17 16 近世 ばくはんたいせい C この貨幣は,ウの 年につくられ始めた。 この時代は幕藩体制が 確立し、交通網が整備 され、各地で都市が 成長し,〔い〕。 E この貨幣は,才の年につくられ始めた。 この時代は、民主化を果たし、GNPが 資本主義国で第2位の② 経済大国となり, テレビなどの登場により大衆文化が一層栄えた。 20 19 オ エコ 近代 現代 しょう むてんのう おおくぼ としみち 3 聖武天皇 4 大久保利通 21 10000 問1 下線部 ① について,このことと最も関係が深い人物を,次の 1 ~ 4 から一つ選び、 番号で答えよ。 ごだいごて 1 後醍醐天皇 THIN OU

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理科 中学生

至急! (2)(3)(4)(5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

98 化学分野 13 〈化学変化と質量 ④〉 次の文章を読み、 あとの問いに答えなさい。 〔実験1] マグネシウムの粉末2.4gを十分に加熱した。冷 却後,質量を測定すると, 4.0gであった。 〔実験2〕 銅の粉末1.6gを十分に加熱したあと冷却して質 量を測定すると, 2.0gであった。 〔実験3] マグネシウムの粉末 0.24gにうすい塩酸を加える と, 粉末は完全に溶解し、 気体が250cm 発生した。 〔実験4〕 aマグネシウムと銅の粉末の混合物がある。このうち,7.6gを皿にのせ,十分に加熱して できた粉末を冷却し質量を測定すると10.0gになっていた。 また, このマグネシウムと銅の混合物 0.76gを上の図のようなフラスコ中のうすい塩酸に加え,b ガラス管の先から出てきたすべての気 体を,水をいっぱいに満たしたメスシリンダーに水上置換法で捕集した。 このフラスコの中に,さ らにうすい塩酸を加えても気体は発生しなかった。 気体を捕集した容器は,電気火花で点火するこ とができ。 この気体に点火したところ、体積が87.5cm²となった。 残った気体には酸素は入って なかった。なお,体積の測定は, 実験3と同じ温度で行ったものとする。 (1) マグネシウム原子1個と銅原子1個の質量比を求めよ。 マグネシウム:銅= 〔 (2) 下線部aについて, この混合物中のマグネシウムと銅の原子数の比を求めよ。 マグネシウム:銅=〔 ( 下線部 bについて,捕集された気体の体積は何cmか。 (4) 下線部cについて, 点火したときに起こる反応を化学反応式で答えよ。 [ (奈良・東大寺学園高) 真 =。。。。 〕 ] ] (5) 下線部cについて, 捕集された気体のうち空気は何cmか。 ただし、空気の組成は体積比で窒 素: 酸素=4:1 とし, どんな気体でも同じ温度, 同じ圧力 同じ体積においては,同数の分子を 含むものとする。 〕 NC

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