学年

教科

質問の種類

理科 中学生

明日テスト! 至急!! 大問6が全滅です、、

液の性質が 水溶液中のあるイ と考えた健太さんは、 液で湿らせたろ紙の 両端に電圧を加えた。 こませた細いろ紙と ませた細いろ紙をそ 酸カリウム水溶液 らせたpH 電源装置の こませたろ紙 験紙を湿らせた ある。 また, こ ■この色の変化には れぞれの実験に して適切なも さい。 ただし、 ルカリ性では 因である。 因である。 ンが原因で ンが原因で ⑤右図のように ネシウムリボンを入れると、気体が発 生した。次の問いに答えなさい。 (1)発生した気体は何か。 気体の名称を 答えなさい。 (20)の気体の特産現れたためには、 うすい塩酸に何を加えればよいか。 次のア~ あてはまらないものを1つ選び、 記号で答 ア 水酸化バリウム水溶液 ウ 水酸化ナトリウム水溶液 イ GAL エ アンモニア (3) うすい塩酸に, 気体の発生を弱める(2)の水溶液を えたときに起こる化学変化を何というか。 (4)3)の化学変化を、化学式を用いて表しなさい。 6 下図のように、バリウムイオンBa² が3個存在 京急文化バリウムをする、次のイオンド 存在する硫酸があるとする。次の問いに答えなさい Ba' Ba' Ba H H H のほうが やすさにちがいがあるのか、 ることにした。このとき、 それぞれの図では, Ba²+ H+以外 のイオンは省略している。 H としさんの予想 さんの予想!! (1) 下線部について および, 銀線と銅 ①硝酸銅水溶液に ②硝酸銀水溶液に いく現象が見 ③②で見られた 答えなさい。 ●硝酸銀水溶 【語群】 銀房 (2) さとしさん て先生に相談 を用意してく 実験1 ペト! 実験2 ペト 水酸化バリウム水溶液中には、バリウムイオンのほ かに何というイオンが何個存在するか。 (2)硫酸中には, 水素イオンのほかに何というイオンが 何個存在するか。 3 この2種類の水溶液を混ぜて反応させた。 このとき 水溶液中にイオンとして残るものをすべて化学式で 答えなさい。 また, その個数も答えなさい。 ちんでん (4) 水溶液を混ぜると白い沈殿が生じた。 この沈殿は何 という物質か。 また, アルカリの陽イオンと酸の陰 イオンが結びついてできた物質を何というか。 (5) (3)の水溶液は中性ではない。 その理由を答えなさい。 また (3)の水溶液を中性にするには、2種類の水溶 液のどちらを加えればよいかと、 中性にするために 必要なイオン, および、その数を答えなさい。 30 (3) 思考の深化 実験2のど 30 (4) 先生の実 オンにな (5) 思考の ピンセ 心配す

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(c)〜(e)までの解説をお願いしますm(_ _)m

18 うすい硫酸とうすい水酸化バリウム水溶液を混合する実験 [1]~[4] を行った。 (a)~ (g) の問いに答えよ。 [1] 5つのピーカー A,B,C,D,Eにうすい硫酸を同じ試薬びんから50cmずつはかりとった。 [2] ピーカーA~E に、うすい水酸化バリウム水溶液を同じ試薬びんからこまごめピペットで、 Aには10cm² B には20cm² C には30cm²、D には40cm²、Eには50cm加え、 十分に反応させると、ピーカー A~Eのそれぞれで硫酸バリウムの白色沈殿が生じた。 [3] ピーカーA~Eのそれぞれの液をよくかき混ぜ、硫酸バリウムがビーカーに残らないように ろ過した。 次に、それぞれのろ紙に残った硫酸バリウムをよく乾燥させ、 硫酸バリウムだけ の質量を測定した。 [4] ピーカーA~E について、加えた水酸化バリウム水溶液の体積と生じた硫酸バリウムの質量 との関係をグラフにまとめたところ、 図のようになった。 硫 硫酸バリウムの質量(g 1.00 0.80 0.60 (g) 0.40 0.20 0 0 10 20 30 40 50 うすい水酸化バリウム水溶液の体積(cm)) (a) 硫酸と水酸化バリウム水溶液の反応を化学反応式で表せ。 (b) [2]で十分に反応させたあとのA~Eの5つのビーカーにBTB溶液を入れた場合の 色を黄色、緑色、青色の中から最も適当なものを選び、 答えよ。 (c) [2]で十分に反応させたあとのA~Eの5つのビーカーの中で、 水溶液中に存在する イオンの総数がもっとも少ないものをA~Eから1つ選び、 記号で答えよ。 (d) [2]で十分に反応させたあとのEのビーカーにもっとも多く存在するイオンの 化学式を答えよ。 7 (e) 新たにピーカーFを準備して [1]で用いたうすい 30cm²をはかりとる。次に(21で 用いたうすい水酸化バリウム水溶液20cmをピーカードに加えて十分に反応させる。 このときに生じる硫酸バリウムの質量は何gか。 (f) [2]_ 一部、 "こまごめピペットの正しい持ち方は次のア~ウのうちどれか、 イ (g) こまごめピペットを使用するときにどの部分に、どのように注意しなければ いけないか、 1文で記述しなさい。 次のページにも問題があります。 8 e

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

熊本県高校共通テスト ⑷の解き方教えてください! できれば解く時のポイントなどあればそれも教えていただきたいです! よろしくお願いいたします。

3 次の各問いに答えなさい。 ちゅうさんどう 1. ミョウバン, 硫酸銅の粉末を用いて実験Ⅰ, Ⅱ を行った。 表1は, それぞれの物質の溶解度を 示している。ただし,溶解度は,100gの水に溶ける物質の最大の質量を表しており、加熱などに よる水の減少はないものとする。 実験 Ⅰ 図12のように、50℃の水100gを入れたビー カーを2つ用意した。 ビーカーAにはミョウバン を, ビーカーBには硫酸銅をそれぞれ25g入れ, ■ すべて溶かした。 その後, 室温と同じ20℃にな るまで放置した。 実験Ⅱ 図13のように, 水200g に, 硫酸銅を80g入れ, ガスバーナーでゆっくり加熱し, すべて溶けたと ころで加熱をやめた。 しばらく放置して冷やす と, 固体が出はじめた。 さらに,。 室温と同じ 20℃になるまで放置した。 表 1 水の温度 [℃] ミョウバン[g] 硫酸銅 [g] 0 10 20 6 8 11 12 16 20 図 12 30 40 50 60 70 17 29 24 図 13 80 24 36 57 110 322 34 40 48 56 ミョウバン 25g ピーカーA つるした 温度計 50℃の水 硫酸銅 25g ビーカーB \200gの水 (1) 実験Iにおいて, 下線部aのときにできた硫酸銅水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 整数で答えなさい。 125 1=536 (2) 実験Iにおいて, ビーカー A,Bを20℃まで放置したとき、 出てくる固体の質量が小さい のは,① (ア 硫酸銅 イ・ミョウバン) の水溶液である。 これは,2つの物質の20℃で イ小さい)ためである。 の溶解度を比べたとき、 ①の溶解度のほうが, ② (ア大きい 表1をもとに, ①,②の()の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で答え なさい。 (3) 固体の物質を水に溶かし、再び固体として取り出す操作を何というか, 答えなさい。 (4) 実験ⅡIにおいて, 下線部b のときの水溶液の温度はおよそ何℃か。 表1をもとに、次の ア~エから最も適当なものを一つ選び, 記号で答えなさい。 ウ 50℃ ア 30℃ 1 40°C℃ I 60°C (5) 実験ⅡIにおいて, 下線部cのときに出てきた固体をすべて溶かすには, 20℃の水を少なく とも何g加えればよいか。 表1をもとに求めなさい。 ただし,水溶液の温度変化はないもの とする。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

夕方までに(1)〜(4)まで教えてください🙇‍♀️🙏

教科書p. 157, 159,160 本誌p.68 実験① うすい塩酸を, 4個のビーカーAD にそれぞれ10cmずつとり, BTB溶液を数滴ずつ加えた。 次に、うすい水酸化ナトリウム水溶液を, ビーカーB~Dにそれぞれ 4, 8, 12cmずつ加えて水溶液の色の変化を 観察した。 表は、その結果をまとめたものである。 ビーカー うすい塩酸 (cm3) うすい水酸化ナトリウム水溶液 (cm3) 反応後の水溶液の色 A 10 20 黄色 B 10 4 黄色 うすい水酸化バリウム C 10 8 緑色 実験② 図のような装置を用いて, うすい 硫酸にうすい水酸化バリウム水溶液を中 性になるまで少しずつ加えていき,豆電 球の明るさを観察した。 (愛媛改) 溶ウ 液ム (1) 実験①のビーカーA~Dのうち,水溶 液中に存在する水素イオンの数がもっと 水 も多いものはどれか。 (2) 実験①で使用したうすい塩酸4cm²をビーカーDの水溶液に加えた。 この水溶液を中性にするためには, 実験①で使用したうすい塩酸, うすい 水酸化ナトリウム水溶液のうち, どちらを何cm3 加えればよいか。 (3) 実験①で中和によってできる塩は何か。 化学式で書きなさい。 (4) 記述実験②で、豆電球は,最初は明るく点灯していたが,しだいに暗 くなり消えた。 その理由を, 生じる塩の性質に着目し, 「イオン」という語 を用いて, 「水溶液中に」 という書き出しに続けて簡単に書きなさい。 電源装置 DE D 10 12 青色 豆電球 ステンレス電極 うすい硫酸 (1) (2) 加える水溶液 (3) ( 30点…..各6点) 体積 (4) 水溶液中に

回答募集中 回答数: 0