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理科 中学生

この問2の答えが18パーセントなんですけど、どうしてこうなるんですか?

3 次の実験について、 あとの問いに答えなさい。 【実験】水に溶けた物質を、再びとり出せるかどうか調べるために、次の手順1~3で実験を行った。 下の表は、塩化ナトリウムと硝酸カリウムの溶解度を示したものである。 ただし、溶解度は水 1075 100g に溶ける物質の最大の質量 〔g〕 の値を表す。 手順1 図のように、ビーカーAとビーカーBにそれぞれ60℃の水 ・60℃の水 100gを入れ、 ビーカーAに塩化ナトリウムの結晶を、 ビー カーBに硝酸カリウムの結晶をそれぞれ 35g入れ、すべて 溶けるまでかき混ぜた。 手順2 ビーカーAとビーカーBの水溶液の温度が10℃になるまで ANE ゆっくりと冷却した。 手順3 手順2のあと、 ビーカーAの水溶液では結晶が出てこなかったが、 ビーカーBの水溶液で は結晶が出てきたので、その結晶をろ過によってとり出した。 表 水の温度 〔℃〕 0 10 塩化ナトリウム 38 38 硝酸カリウム 図 13 \22 イ 20 38 32 40 38 64 8 60 39 109 図 塩化ナトリウム S ピーカーA 問1 手順1のビーカーAで、塩化ナトリウムが水に溶けているようすをモデルで表したものとし て最も適当なものは、次のどれか。 ただし、ナトリウムイオンを、塩化物イオンを〇で示し ている。 EN ア 8 the EU I ビーカー B 硝酸カリウム ASORAUSE SH O O O ○ 。 問2 手順2のビーカーBの水溶液の温度が10℃になったとき、ビーカーBの水溶液の質量パーセ ント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して、 整数で答えよ。

解決済み 回答数: 1
技術・家庭 中学生

中学校3年生の技術の抵抗器の見方とカラーコード表に関するものです!(2)の第3色帯で乗数を示している「10の6乗」と(1)の「53MΩ±10%」の「MΩ」はなにか関係しているのですか?MΩが付く理由が分かりません!教えてください🙇‍♀️

参考抵抗値の見方とカラーコード表 ] 抵抗器の抵抗の値はカラーコードで表さ れることが多い。 カラーコードは抵抗器に 右図のような4色帯の表示の場合、 第1色帯 から第4色帯まで順に色分けして表されて いる。 (1) カラーコード表を参照して抵抗値を求 めてみると、右図の例は、 53MS ±10% と読み取れる。 (2) カラーコード表の読み方を、以下に示 す。 色の種類と組み合わせで、 抵抗値を表 示している。 ここでは良く用いられている 四色帯式を例にして説明する。 ・色帯群を左側にして、左から第一色帯 (例 の①) 第2色帯 (②) 二桁の数列を 示している。 "53" ・左から三番目の第3色帯 (③) で、乗数 を示している。→“106" 上記の表示を組み合わせ、 53MΩの抵 抗数値を示している。 ・最後の第4色帯 (④) は、 色別表示値 と実際の値との誤差(許容差) を示してい る。 → “±10%" (3) この他、抵抗値を表す有効数字が三 桁となる五色帯式、温度係数を示す第6列 を追加した六色帯式もあるが、詳述は省略 した。 抵抗の 帯の色 黒 茶 赤 橙 黄 茶赤橙黄緑青紫灰白金銀 123456 7 8 9 緑 青 左から ①第一数字 ②第二数字 ③第三数字 ④抵抗値の許容差を表示 紫 銀 無着色 緑、橙、青、銀 5、3、6乗、 ±10% 53MΩ ±10% カラーコード表 (四色帯での例) 3 ② 4 第1数字 第2数字 乗数 許容差 1 10 0 抵抗値を表示 |||| 01 2 3 4 5 6 7 100 8 9 102 103 104 105 106 107 108 10⁹ 10-1 10-2 - ±5 ±10 ±20

未解決 回答数: 1