学年

教科

質問の種類

数学 中学生

こちらの(3)①②がわかりません…😇 どなたか教えてください

る。 (75-30)+(100-85)=60 (分) (2) 2点 (754) (853) を通る直線の式を求 める。 y=ax+6 とおいて, (754) (853) を代入すると. [4=75a+b [3=85a+b より。 - [3] 弟と由美さんが出会ったとき x=85 y=3 だから、 そこまで弟は、 01/12 (時間)=20分かかっている。 9 3 85-2065(分) より. 9時30分+65分10時35分に家を出た。 (4) グラフより, 由美さんは、 花屋を出てから 30分で家に帰っているから. 時速は 10 3 -=6km)より橋まで 1/18 時間=10分 0.5 かかる。 また、橋を渡り切るまで 164 時間=14分 かかる。 6 23 2 一方.姉は、橋まで 12 時間=5分.橋を 渡り切るまで 12時間=7分かかるから. 10-5≦a≦14-7 すなわち, 5≦a≦7 [3] ① t秒後に2回 目に出会うとす ると、右の図で AR'=t-(9-3) 2 [1〕 Qは5cm 進むから, AQ=1+5=6(cm) [2] 点Qは8秒で点Bに到達する。 このとき, y=9-1=8(cm) また. 点Pは、 8÷2=4 (秒) で点Aに到達する。 このとき. r=8+4=12, y=0 より グラフは (0.0). (88) (120) を結ぶ折れ線になる。 -9 cm =t-6(cm) BQ'=2{t-(9-1)} 1 cm A PQ A A 3 B R -8 cm R 6 cm R =2t-16(cm) AR'+BQ'=9(cm) より, (t-6)+(2t-16)=9.3t=31.t=3 1cm ②1回目のとき PQ のすべ P/Q てがRSと重なりはじめたとR3cm き、 右の図のようになり, QSは向かい 合って毎秒1cm ずつ進むから. QがSに 解答 重なるまでの (11) 2回目は右の図のときから は毎秒2cm 進むから 1+2 よって、1 1次関数のグラフの利用 0 [1] ① y=2x² ② = [2]x= [3] 80cm ² 2 (1) 21 (2) ²1+6 (3) 2 解説 [1] ① 点Pは辺AB上 点Qは辺A AP=4rcm. AQ=cmだから ② 点Pは辺BC上 点Qは るから120×8 [2] 0≦x≦2では、 PQ> PAだから、 2<x≦10 のときである。このとき △PAQは二等辺三角形で AQ=2PB より x=2(4x-8), r -55 [3] グラフから、10≦14 のとき の面積は一定だから、ED/AC ED=4cm とわかる。 △ABCで三平方の定 理より. AC=,8+6°=10(cm) △ACE=40より、 からACへひいた 線をEHとすると、 -x10xEH=40 三 A EH=8cm より、 五角形ABCDE-ABC

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

□6の⑷の解説お願いしたいです🙏

37 100 い。 た ) ) カーに液体のロウ印 れ液面の高さに 4-5 北海道改 健康を行い密度について調べた。 水 水とエタノー の混合物 説明 をつけ、全体の質量 定した。次に、こ のロウをピーカーに入れたまま冷やして ロウの中央部がくぼみ、体 にしたところ、 が減った。その後、再び全体の質量を測定し たところ、最初に測定した質量と同じであった。 [12] 水, 水とエタノールの混合物, 食塩水 それぞれビーカーに入れ,それぞれのピーカ に4種類のプラスチックの小片A~Dを入れ 表は、その結果をまとめたものである。 について実験 水溶液 100 120 A 浮いた は100gの 水に溶ける物 質の質量と温 浮いた [実験1]の結果から, 液体と固体のロウの密 度は、① (ア液体 固体)の方が大きいこと がわかる。 液体のロウを水にかえて同様の実験 を行うと、その結果から、水は氷になると密度 ② (ア大きく イ 小さく) なることがわかる。 ① ② にあてはまるものを,ア, イから1つず つ選べ。 ) 1 表から 小片A~Dの密度を比べ 大きい順 に並べよ。 また、2番目とした小片の方が3番 目としたものよりも密度が大きいと判断したの は、それらの小片がどの液体でどのようになっ たためか。 順序( を行った。図80 度の関係を表 している。 6 水溶液の性質 鹿児島 6回 <5点x5 > 浮いた 沈んだ 沈んだ 浮いた 沈んだ 浮いた 0gの水に溶ける物質の質量 g (4x4) B 沈んだ 60 HOOO の100 硝酸カリウム 40 液体のロウ 電子 てんびん 20 C 浮いた D 沈んだ 沈んだ 食塩 (塩化ナトリウム) 10 20 30 40 50 60 70 80 90 温度 [℃] [実験1] ピーカーA,Bに水を100gずつ入れ、 それぞれに硝酸カリウム30gを完全に溶かし た。その後、Aは密閉し、Bは密閉せずに, A, Bとも、 数日間並べて放置すると, Aは結晶が 見られなかったが,Bは結晶が見られ [実験2] 水 100gを入れた3つのピーカーに、 同じ質量の硝酸カリウム, ミョウバン、塩化ナ トリウムをそれぞれ別々に入れて60℃にあた ためたところ、3つの物質とも完全に溶けた。 その後,これらの水溶液を10℃まで冷やした ところ、 2つのビーカーで結晶が出てきた。 [実験3] 60℃で質量パーセント濃度が30%の 硝酸カリウムの水溶液500gをつくった。 この 水溶液を10℃まで冷やすと, 結晶が出てきた。 □(1) 下線部で,Aの水溶液の質量をア~ウから、 濃さをエ~キから選べ。 潰さ( イ 130gである。 エどの部分も同じ。 カ 下の方ほど濃い。 ) ア 130gより小さい。 ウ 130gより大きい。 オ 上の方ほど濃い。 キ 真ん中に近いほど濃い。 口 (2) 下線部で, Bで結晶が見られた理由を書け。 □(3) [実験2] について ピーカーに入れた物質の 質量を、次から選べ。 7 10g 130g 50g I 70g (4) [実験3で何gの硝酸カリウムが結晶とし て出てくるか。ただし,硝酸カリウムは水100g に10℃で22g, 60℃で109g溶ける。 また, 答えだけでなく, 考え方や計算過程も書くこと。 対策編 実践対策 125

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中3受験生です!付箋を貼っている所の問題が分かりません!答えはエなのですが、どうしてエになるんですか? 教えてください、お願いします🙇‍♀️🙏

銅球と金属球A~Gの密度を求めるために,次の実 12 験を行った。 [実験] 銅球の質量 を測定し,糸で結ん だあと, 図1のよう に, メスシリンダー に水を50cm入れ, 銅球全体を沈めて、 体積を測定した。 次 に, A~Gについて 図1 レ糸 ( 18gの銅球を用いたと き, 実験後のメスシリン ダーは図3のようになっ た。銅の密度は何g/cm² か。 U 20 銅球 球 40₁ 32 質 量 24 16 図2 8 質量 0 40 図3 32 24 EAL も,それぞれ同じ方 法で実験を行い,その結果を図2に表した。ただし, A ~Gは,4種類の金属のうちのいずれかでできた空洞の 無いものであり,それぞれ純物質とする。また,質量や 体積は20℃で測定することとし, 糸の体積は考えないも のとする。 16 8 0 4種類の金属のうち, 1つは密度7.9g/cm²の 鉄である。 A~Gのうち, 鉄でできた金属球として, 適当なものを全て選び A~Cの記号で書け。 ③ 図4は,図2に2 本の直線 を引 き, Ⅰ~IVの4つの 領域に分けたもので ある。 次のア~エの うち, Ⅰ~ⅣVの各領 域にある物質の密度 について述べたもの として, 最も適当な ものを1つ選び, そ 体積 [cm²] の記号を書け。ただし, I~IVの各領域に重なりはな く,直線l 上はどの領域にも含まれないものとする。 ア. 領域Iにあるどの物質の密度も、 領域ⅣVにあるど の物質の密度より小さい。 イ. 領域ⅡIにある物質の密度と領域ⅣVにある物質の密 度は, 全て等しい。 60 [B ID: 1 2 3 4 5 体積 [cm²] 50 C 図1の液面付近を模式的に表 しており, 液面のへこんだ面 は, 真横から水平に見て、 目盛 りと一致している。 図2の点AG 省略している。 _領域Ⅱ 1 2 3 領域 Ⅰ 領域ⅢII- :領域ⅣV IE 4 5 G 直線 直線 ウ,領域Ⅲにあるどの物質の密度も,領域ⅣVにあるど の物質の密度より大きい。 エ. 領域Ⅲにあるどの物質の密度も、 領域Ⅰにあるど の物質の密度より小さい。 <愛媛県 >

回答募集中 回答数: 0